BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】アイデア→検証を
 加速する これからのR&D
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】アイデア→検証を
 加速する これからのR&D
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:951900@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】アイデア→検証を加速
 する これからのR&D
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240801T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240801T170000
DTSTAMP:20260408T105200Z
CREATED:20240718T085654Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95190
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアイデア→
 検証を加速する これからのR&D\n概要\n低炭素社会の実
 現やデジタル化、顧客ニーズの多様化を背景に、もの
 づくりにおいて求められる基準や要件が変化し、これ
 を機に新製品開発やその事業化を目指す企業が増えて
 います。\nこのように各社が新規開発に取り組む中で
 、他社との開発競争に差をつけるための「スピード感
 」も重要となっています。この動きは研究開発部門に
 おいても例外ではなく、早期に事業化へと繋げるため
 開発効率の向上が求められ、中でも、「より有望な開
 発アイデアを創出すること」→それらを「高速に実験
 ・検証していくこと」のどちらもが必要になってきて
 います。\nそこで近年、研究開発を効率化する手段と
 して、各社で膨大なデータを活用した情報探索やシミ
 ュレーションが行える人工知能（AI）の利用が増加し
 ており、研究開発プロセスが大きく変化しています。\
 n本セミナーでは、最新のAIを活用してより効率的な研
 究開発を支援する2社より、より有望な研究開発テーマ
 を多く生み出すポイントとともに、その検証スピード
 を早めるための最新技法について、全固体電池開発を
 例においてご紹介します。また、2社それぞれの展開す
 るプロダクトを事例を交えながら紹介し、これからのR
 &Dの在り方についてもお話いたします。\n参加対象\n\n
 研究開発業務の効率化を検討されている方\n新製品や
 新材料開発に取り組まれている方\n最新の技術を活用
 した研究開発プロセスに興味のある方\n\n開催概要\n日
 　　　時：2024年8月1日(木) 16:00-17:00場　　　所：オン
 ライン（Zoom）参　加　費：無料\n登壇者\n\n中川 大輔\n
 ストックマーク株式会社　伴走コンサルタント\n外資
 系IT企業、グローバルコンサルティングファーム等を
 経て現職。自動車業界を中心に、ERP導入・業務改善・
 戦略策定と幅広いプロジェクトを経験。特に新規事業
 検討や新サービス検討〜実行支援の経験が多く、大手
 日系企業の新規事業企画部への出向経験もあり。現在
 はAI×情報収集の可能性を信じ、ストックマークにおい
 て事業開発の伴走コンサルタントとして、企業の情報
 収集の高度化・効率化を支援するミッションを主に担
 当。\n\n瀬川 晶子氏\n株式会社Preferred Computational Chemistry
 社長室 経営企画統括\n東京大学工学部化学システム工
 学科、同大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻。コ
 ンサルティングファームにて主に製造業向けの戦略お
 よび業務コンサルティング業務に従事した後、Preferred 
 Networksにて、素材・材料領域での新規事業立ち上げお
 よびPFCC設立をビジネス実務責任者として推進。現在は
 PFCCにて、事業開発・組織開発を通して、*Matlantis™に
 よる新しい材料探索のグローバル展開に注力。\n*Matlant
 is™は、新材料のシミュレーションを従来技術の最大2\
 ,000万倍高速化するクラウドベースの汎用原子レベルシ
 ミュレータです。機械学習ポテンシャルを活用し、高
 速シミュレーション環境を提供することで、革新的な
 新材料の早期発見を支援しています。Matlatntis公式ウェ
 ブサイト\nストックマークとは\nストックマークは「価
 値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」をミ
 ッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活用し
 、多くの企業様の事業創造活動を支援しております。\
 n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイトの
 膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する情報
 をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事業ア
 イディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」、AIが
 組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、示唆が
 得られる市場調査サービス「Astrategy」によって企業様
 の新たな価値創造をサポートしています。\n■Anewshttps:
 //stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/produc
 t/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加をお断り
 する場合がございます。予めご了承くださいませ。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/951900?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
