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X-WR-CALDESC:顧客体験のアップデートが加速するUX起点のプ
 ロダクトづくり 『The Garage』から始まるHondaのUX改革　H
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SUMMARY:顧客体験のアップデートが加速するUX起点のプロ
 ダクトづくり 『The Garage』から始まるHondaのUX改革　Hond
 a Tech Talks#8
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95204
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nエン
 ジニアが自らが手を動かしたり触ったり議論しながら
 プロダクトを磨きこむ—シリコンバレー流を取り入れ
 グローバルNo.1に挑戦するHondaの「UX×モノづくり」奮闘
 記\n\n「自由な移動の喜び」を提供するデジタルプロダ
 クトの創出に挑むHonda。2024年4月には天王洲に倉庫をオ
 フィス化した新しい拠点『The Garage』を構えて、UX起点
 で顧客体験を高速にアップデートしていくために、生
 成AIなど新技術の活用や、定性/定量の分析に基づく仮
 説・ソリューション企画・プロトタイプ開発・検証・
 継続的改善などをアジャイルに進めています。\n特に
 力を注ぐのは「顧客のペインを解決する、データに基
 づくUX改善」や「顧客ニーズを探索し、新たな価値を
 提供するUXリサーチ」などUX起点でのモノづくり。例え
 ば、IVI(※)やコンパニオンアプリ等ユーザーとのタッ
 チポイントとなるコアサービスのUXを継続的にアップ
 デートするために、新たな開発プロセスを確立したり
 、プロダクトチームの立ち上げに挑戦しています。 ま
 た、Hondaならではの付加価値への実験的チャレンジと
 して、データロガーアプリ『RoadPerformance』やPodcastアプ
 リ『RoadVoice』、Apple Vision Pro向けアプリ『with Emile』な
 どがローンチされており、現在も「グローバル」や「
 データ」をキーワードにしたHonda独自のアセットを活
 かし、顧客体験価値のアップデートに打ち込んでいま
 す。(※)『IVI(In-vehicle Infotainment)』…コックピット空間
 で情報(インフォメーション)”と”娯楽(エンターテイ
 ンメント)”の双方を提供するシステム\nHonda Tech Talks#8
 では、HondaのGlobal UX Officerかつシリコンバレーに本社を
 おくDrivemodeのCEOである古賀洋吉氏をスペシャルゲスト
 にお招きし、創業時より脈々と受け継がれているHonda
 のモノづくりへのアプローチとUX起点でのデジタルプ
 ロダクト開発の最前線に迫ります！\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n
 19:05～19:15\n\nHondaの顧客起点の開発\n宮下 拓也\n\n\nHonda
 の顧客起点の開発\nデータドリブン\nUX起点でプロダク
 トを磨き上げる\n\n\n\n\n\n19:15～19:25\n\nホンダの出発点
 「ガレージ」への回帰\n古賀 洋吉​\n\n\nDrivemodeとは\n
 ホンダにおけるDrivemodeの役割\nThe Garageに込めた想い\n\n
 \n\n\n\n19:25～19:40\n\nHondaをリードする新たなソフトウェ
 アの力\n三戸 翔太\n\n\nHondaが考えるUX起点のプロダクト
 開発\nエンジニアたちがぶつかった問題\n新機種に向け
 たプロダクト開発事例\n\n\n\n\n\n19:40～19:55\n\nクルマの
 価値を高めるデジタルサービス\n清水 克真\n\n\nクルマ
 と繋がるアプリケーション\n車両開発とアプリ開発の
 ギャップ\nHondaユニークなアプリを目指して\n\n\n\n\n\n19:
 55～20:10\n\nApple Vision Pro発売に合わせたアプリ開発の道
 のり​\n大坪 浩司\n\n\nモビリティにおけるXR領域の可
 能性\nApple Vision Proにおける技術探索\nApple Vision Pro発売
 と同時にアプリをリリースするために乗り越えた課題\
 n\n\n\n\n\n20:10～20:35\n質疑応答\n\n\n20:35〜20:40\nクロージ
 ング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n宮下 拓也\n本
 田技研工業株式会社電動事業開発本部 BEV開発センター
  BEV企画統括部 UX企画部 部長シニアチーフエンジニア\n
 2013年に中途入社後に、電動車用のLi-ion電池開発に従事
 。Big Dataを活用したLi-ion電池の最適性能設計を担当。20
 19年より、Hondaで初めて結成されたデータサイエンティ
 ストの専門集団をリーディングし、HondaのDX推進に貢献
 。本年度より、現職で、HondaのUX起点の開発への変革を
 推進。\n\n\n\n\n\n古賀 洋吉\n本田技研工業株式会社/グロ
 ーバルUXオフィサー (日本)Drivemode\, Inc./CEO (シリコンバ
 レー)\n起業家、投資家。2014年にシリコンバレーで起業
 したDrivemode社を2019年にホンダに売却し、現在両社で役
 員を務める。ホンダではデジタル戦略とUXの責任者を
 担う。\n\n\n\n\n\n三戸 翔太\n本田技研工業株式会社電動
 事業開発本部 BEV開発センター BEV企画統括部 UX企画部 U
 Xソリューション企画課チーフエンジニア\n四輪のオー
 ディオ・インフォテインメント設計の経験を積んだ後
 、2026年に投入する新機種向けのHMI戦略・企画立案を担
 当。現在はデジタルサービス領域のUX/UIグループを率
 いて、UXを起点としたデータドリブンなソフトウェア
 開発へと組織を変革していくプロジェクトリードを務
 める。\n\n\n\n\n\n清水 克真\n本田技研工業株式会社電動
 事業開発本部 BEV開発センター BEV企画統括部 UX企画部 
 デジタルラボスタッフエンジニア\n2019年Hondaに新卒入
 社し、スポーツカー向けロガーアプリ「Honda LogR 2.0」
 の開発管理などを担当。2024年7月にリリースされたス
 コアリングアプリ 「RoadPerformance」のプロジェクトリー
 ダーを務める。「Hondaには、宝物がたくさんある──
 さまざまな知見を掛け合わせて新たな体験価値を創出
 」\n\n\n\n\n\n大坪 浩司\n本田技研工業株式会社電動事業
 開発本部 BEV開発センター BEV企画統括部 UX企画部 UXソ
 リューション企画課アシスタントチーフエンジニア\n
 新卒でIT会社に入社し、モバイルアプリケーションエ
 ンジニア（iOS\, Android）としてアプリ開発に従事。 2022
 年にHondaに入社し、内製ソフトウェア開発グループに
 てバイク向けのコンパニオンアプリ「Honda RoadSync」やAp
 ple Vision Pro向けアプリ「with Emile」のテックリードを務
 める。\n\n\n\n参加対象\n\n電気・電子・情報系の知見が
 ありソフトウェア開発に興味をお持ちの方\n自動車の
 インフォテインメントシステム/コネクテッド領域に興
 味をお持ちの方\nモビリティ領域のUI・UXに興味をお持
 ちの方\n\n※自動車/ハードウェア関連の経験がない方
 も大歓迎です！\n参加にあたっての注意事項\n\n本イベ
 ントは、参加形式について現地参加かオンラインかを
 お選びいただけます。\n現地参加を希望される場合は
 、席数に限りがあるため抽選制となりますことを予め
 ご了承ください。\n現地参加を希望された方の抽選結
 果は、2024/9/13以降にメールおよびイベント詳細ページ
 で通知されます。\nオンライン参加の場合は、配信映
 像や音声は各自の通信環境に依存します。できるだけ
 通信環境の良い状態で視聴ください。\n参加を辞退す
 る場合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願い
 致します。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：天王洲オフィス(T3\,T33号棟)／オ
 ンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都品川区東品川
 二丁目2番43号1F
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