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X-WR-CALDESC:Laboratory Automation Developers Conference 2024
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SUMMARY:Laboratory Automation Developers Conference 2024
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95214
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n[2
 024-08-30 18:00] 現地参加チケット・【学生限定】現地参
 加チケットの参加登録を締め切りました。8/30 18:00時点
 で補欠の方はキャンセルの繰り上がり参加が可能です
 が以降の新規の参加は受付ません。\n[2024-08-23 09:30] 一
 般参加枠拡大のため、スタッフの現地参加登録枠を一
 部解放しました。\n[2024-08-09 15:30] 学生限定の現地参加
 枠（15枠）を増設しました。\n[2024-08-05 11:30] プログラ
 ムを更新しました。\n[2024-07-23 10:00] 現地参加・オンラ
 イン参加の詳細を公開しました。\n[2024-06-30 22:00] 公募
 シンポジウムの概要を公開しました。公募シンポジウ
 ムの募集を開始しました。\n[2024-06-05 13:00] 開催概要を
 公開しました。\n開催概要\n名　称　Laboratory Automation De
 velopers Conference | LADEC2024\n会　期　2024年9月19日 [木] -20
 日 [金]\n会　場　現地会場：アステラス製薬株式会社 
 つくば研究センター（茨城県つくば市御幸が丘21）\n 
    オンライン会場：Zoom配信（講演のみ）\n主　催
 　一般社団法人 ラボラトリーオートメーション協会\n
 後　援　理化学研究所　生命機能科学研究センター\n
 　　　　産業技術総合研究所　人工知能研究センター\
 n　　　　東京大学　先端科学技術研究センター\n　　
 　　神戸大学　先端バイオ工学研究センター\n　　　
 　神戸大学大学院　科学技術イノベーション研究科\n
 　　　　一般社団法人再生医療イノベーションフォー
 ラム\n　　　　科学技術振興機構（JST）\n言　語　日本
 語\nLADECとは\n LADECは、ラボラトリーオートメーショ
 ン（研究の自動化）に関する議論・情報交換・交流の
 ための学会です。\n 研究の自動化は世界的潮流とな
 りつつある一方で、その開発・実装を妨げる深刻な問
 題のひとつとしてノウハウや情報が世界中に散逸して
 おり、開発者は孤軍奮闘せざるを得ず、新規参入者は
 前例となる情報をうまく入手できないという悪循環が
 ありました。さらに、近年の自動化では単一機器によ
 る単一プロセスの自動化を超えて複数種類の機器によ
 る複雑な実験フロー全体の自動化開発も進んでおり、
 その開発には高度な専門知識の融合・連携が求められ
 ます。LADECは、自動化現場の第一線で活躍する開発者
 ・技術者・研究者が所属や立場の垣根を超えて一堂に
 会する場を作るべく開催されます。研究の自動化に取
 り組むあらゆる開発者の密な交流のきっかけとなり、
 全ての参加者の開発加速に貢献する場となることを目
 指しています。\n 年齢や所属、職位に関係なく自動
 化に興味のある人間、ロボット、AIのみなさまのご参
 加をお待ちしております。\nLADEC2024コンセプト\nこれま
 でのLADECは招待講演等を主たるプログラムとしていま
 したが、LADEC2024では公募シンポジウムを初めて設定す
 るなど、参加者の皆様が発信できる機会を増やすこと
 を目指しています。今年はより大きな会場でより多彩
 なセッションとより多くの展示でいつもと同じく楽し
 い議論の機会を提供します。さまざまな対象分野・対
 象プロセス・動作精度・価格の自動化システムが登場
 している研究自動化業界の最新情報を眺めながら、開
 発のヒントを得る・仲間を見つける・これからの自動
 化業界を議論するなど、みなさまの研究開発を一歩進
 める2日間になればと思っています。\nプログラム\n2024
 年9月19日（木）\n\n\n\n時刻\n内容\n会場\n\n\n\n\n\n12:00\n開
 場\n\n\n\n\n12:45\n前説\n\n\n\n\n13:00-13:15\n🌐オープニング\n
 第1会場\n神田 元紀（理化学研究所）\n\n\n13:15-14:15\n🌐
 基調講演\n第1会場\nアステラス製薬における研究DX山岸
  幸子・森 健一（アステラス製薬株式会社）\n\n\n14:15-14
 :25\nプログラム案内休憩・交流自由議論\n\n現地ならで
 はの交流企画を開催予定です\n\n\n14:25-15:00\n自己紹介LT\
 n\n\n\n\n15:00-17:00\n🌐セッション1\n第1会場\n「実験やる
 ？やらない？どっちなんだい？」にインフォマティク
 スはどう答えるかオーガナイザー：尾崎 遼（筑波大学
 ）\n\n\n15:00-16:00\n🌐セッション2A\n第2会場\n一緒に話そ
 う！ロボット細胞製造の未来と現在オーガナイザー：
 高橋 佑和（アステラス製薬株式会社）\n\n\n16:00-17:00\n
 🌐セッション2B\n第2会場\nラボラトリーオートメーシ
 ョンの基本情報オーガナイザー：神田 元紀（理化学研
 究所）\n\n\n17:00-17:15\n🌐1日目クロージング\n第1会場\n\n
 \n\n17:30-19:30\n意見交換会\n第3会場\n\n\n\n20:00\n完全撤収\n
 \n\n\n\n\n🌐：オンライン配信の対象\n2024年9月20日（金
 ）\n\n\n\n時刻\n内容\n会場\n\n\n\n\n\n12:00\n開場\n\n\n\n\n12:45
 \n前説\n\n\n\n\n13:00-13:15\n2日目オープニング\n\n\n\n\n13:15-1
 5:45\n施設見学ポスターセッション機器展示\n\n\n\n\n15:45-
 17:45\n🌐セッション3\n第1会場\nAIと科学の現在地オーガ
 ナイザー：山田 涼太（fuku株式会社）\n\n\n15:45-16:45\n🌐
 セッション4A\n第2会場\n医薬品研究開発におけるラボオ
 ートメーション：最新の研究動向と実装オーガナイザ
 ー：河合 宏紀（エルピクセル株式会社）\n\n\n16:45-17:45\
 n🌐セッション4B\n第2会場\nスクリーニング学研究会 ―
 実験室の自動化の歴史の中での研究会の役割―オーガ
 ナイザー：笹又 美穂（一般社団法人スクリーニング学
 研究会）\n\n\n17:45-18:00\n🌐クロージング\n第1会場\n神田
  元紀（理化学研究所）\n\n\n18:00-19:00\n交流・自由議論\n
 \n\n\n\n19:00\n参加者完全撤収\n\n\n\n\n\n🌐：オンライン配
 信の対象\nセッション概要\n基調講演　アステラス製薬
 における研究DX／山岸 幸子・森 健一（アステラス製薬
 株式会社）\nアステラスでは、人、AI、ロボットが協働
 する独自の医薬品創製プラットフォームを構築し、よ
 り短期間で優れた医薬品の開発を可能にした。本講演
 では、最適化研究におけるDMTAサイクルの加速化・高質
 化に向けたAI・自動化機器などの技術導入活動の現況
 とこれまでの成果の概要を報告し、さらに全自動細胞
 創薬システムMahol-A-Baのオープンイノベーションへの活
 用事例として他施設（京都大学CiRA）とのデジタルプロ
 トコル共有の試みについて発表する。\nセッション1　
 「実験やる？やらない？どっちなんだい？」にインフ
 ォマティクスはどう答えるオーガナイザー：尾崎 遼（
 筑波大学）\n「ベイズ最適化でどんな初期値や探索範
 囲を設定すればよいのか」、「どんな実験データをど
 の程度の精度で取得するか」、「どこまでを実測し、
 どこまでを予測するか」、さらには「人類はあとどの
 くらいこの手の実験をやればいいのか」。これらの問
 いは、実験・ロボット・インフォのいずれのドメイン
 の専門家にとっても一筋縄ではいかない。このシンポ
 ジウムでは、インフォマティクスの立場から、各登壇
 者の分野での取り組みを紹介しつつ、上記の問いへの
 回答を試みる。\n登壇者：五十嵐 康彦（筑波大学）、
 大上 雅史（東京工業大学）、尾崎 遼（筑波大学）、
 金子 弘昌（明治大学）、都築 拓（エピストラ株式会
 社）、松井 孝太（名古屋大学）\nセッション2A　一緒
 に話そう！ロボット細胞製造の未来と現在オーガナイ
 ザー：高橋 佑和（アステラス製薬株式会社）\n再生医
 療分野における細胞製造の機械化（ロボット化）が注
 目されています。機械化は細胞製法研究、製造に大き
 なイノベーションをもたらします。一方で機械化プロ
 セスへの置き換え、医薬品としての品質を確保し製造
 することには多くの超えるべき課題があります。この
 セッションでは細胞製造機械化に向け奮闘する現場研
 究員が登壇し現場の課題や将来像、夢を語ります。一
 緒に再生医療、細胞製造の未来をディスカッションし
 ましょう！\n登壇者：岡崎 宜恭（アステラス製薬）、
 加納由紀子（アステラス製薬）、島村文香（アステラ
 ス製薬）\nセッション2B　ラボラトリーオートメーショ
 ンの基本情報オーガナイザー：神田 元紀（理化学研究
 所）\n2024年時点における基本的な概念・技術の進展・
 注目すべき研究者や企業・国内外での動向等について
 初学者向けの概説をします。ラボラトリーオートメー
 ションはインターネット等にまとまった分野の情報が
 ないことが多いですが、このセッションを通して基礎
 的な情報を一元的に収集していただくことを目指しま
 す。\nセッション3　AIと科学の現在地オーガナイザー
 ：山田 涼太（fuku株式会社）\n近年のAI技術の飛躍的進
 歩に焦点を当て、科学研究の効率化と成果活用の新た
 な可能性を探ります。AIロボット駆動科学の実現可能
 性、研究論文サーベイの効率化、特許情報からの新規
 事業創出など、アカデミアと産業界の最新事例を紹介
 します。AIと科学の融合がもたらす研究環境の変革と
 、知見の革新的活用について、多角的な視点から考察
 し、議論を深めます。\n登壇者：牛久 祥孝（OMRON SINIC X
  Corporation）、高木 志郎（独立研究者）、畑瀬 研斗（
 株式会社MEMORY LAB）、ほか\nセッション4A　医薬品研究
 開発におけるラボオートメーション：最新の研究動向
 と実装オーガナイザー：河合宏紀（エルピクセル株式
 会社）\n本セッションでは、医薬品研究開発自動化の
 最新の研究動向と実装例について、現状の課題、将来
 の可能性も含めて運用・技術的な観点から探ります。
 特に、医薬品プロセス研究の自動化における実装例、
 得られた知見、技術課題、AI技術活用や将来展望につ
 いてご紹介します。本セッションでは、実際に自動化
 システムを導入・運用している企業や、技術開発に携
 わったAIエンジニアから、具体事例や技術的な工夫に
 ついて発表いたします。また、製薬企業、システムイ
 ンテグレーター、装置メーカーなど、様々な立場の参
 加者からの質問や意見を歓迎し、活発な議論を通じて
 ラボオートメーション分野の発展に寄与することを目
 指します。\n登壇者：\n・ラボオートメーションの研究
 動向・実装例について（山本 圭介／株式会社MIRA）\n・
 上記の一例として、中量合成実験自動化ロボットにつ
 いて（道田 誠／第一三共株式会社）\n・中量合成実験
 自動化ロボットのAI技術について（中澤慎二／エルピ
 クセル株式会社）\nセッション4B　スクリーニング学研
 究会 ―実験室の自動化の歴史の中での研究会の役割―
 オーガナイザー：笹又 美穂（一般社団法人スクリーニ
 ング学研究会）\n日本における実験室の自動化は、臨
 床検査分野が先行していましたが、製薬業界ではじめ
 られたHigh Throughput Screeningを実施するために急速に自動
 化が進み、それらに関する情報や意見交換ができるク
 ローズドの会が発足しました。その後、創薬のための
 スクリーニングとその周辺に関連する「科学・技術」
 に関して、組織の枠組みを超えて研究者が集い、教育
 、情報・意見交換等ができるスクリーニング学研究会
 が発足しました。なぜ、そのような研究会が必要だっ
 たのでしょうか？これから、どのような活動が望まれ
 るのでしょうか？\n本セッションでは、その歴史を紐
 解きながら、参加者と近い距離での質疑応答・意見交
 換をしたいと考えております。\n参加対象者\n\nLaboratory
  Automationにまつわる開発者およびユーザー（自作の自
 動化装置やソフトウェアを開発している方、フローサ
 イトメーターや分注機などの既に売られている自動化
 装置を使っている方、マイクロ流路、顕微鏡、画像処
 理、有機化学、マテリアルサイエンス分野などで自動
 化を試みている方を含みます）\n自動化に興味のある
 生命科学分野などの研究者（学生を含む）\nロボット
 ・IT・生命科学などのビジネスに携わる方\n関連の技術
 、機器等の開発や研究に携わる方\n\n年齢や所属、職位
 に関係なく自動化に興味のある人間、ロボット、AIの
 みなさまのご参加をお待ちしております。\n参加登録
 時の注意点\n\n本イベントの参加には参加登録が必要で
 す。\n事前参加登録情報は後日公開します。\n事前参加
 登録は本ページにて行います。\n事前参加登録にはconnp
 assのアカウントが必要です。\n先着順での登録となり
 ます。\n\n締め切りました シンポジウムの公募につい
 て\nLADEC2024では、公募シンポジウムの企画を公募しま
 す。提案企画は事務局による審査を経て採否を決定し
 ます。\nスケジュール\n2024年6月30日　公募開始\n2024年7
 月19日　公募締切\n2024年7月22日　採択課題への連絡（
 予定）\n募集要項\n\n応募はこちらのフォームからお願
 いします。\n6~8枠採択する予定です。\n1枠あたり60分で
 す。\n形式は講演・ワークショップ・チュートリアル
 ・座談会・パネルディスカッション・実技講座等自由
 です。\n応募企画には1人企画責任者を設定してくださ
 い。応募は1人につき1つのみ可能です。\n事務局からの
 事務連絡は企画責任者のみに行います。その他の登壇
 者への連絡は企画責任者に一任します。\n登壇者への
 声かけは企画責任者がするものとし、事務局は行いま
 せん。よって、応募時の内諾は必ずしも求めません。\
 n人間が利用する自然言語は日本語とします。\n発表は
 オンラインにてライブ配信する予定です。オンデマン
 ド配信はありません。\n旅費・滞在費・宿泊費の支給
 はありません。ただし、登壇者全員が高校生・高専生
 ・大学生・大学院生である応募については1枠に限り旅
 費等の援助を行います。該当応募の方は事務局までお
 問い合わせください。\n事務局は採択課題の選定にあ
 たり、甘口〜辛口／ハードウェア〜ソフトウェア／バ
 イオ〜マテリアル／講演〜パネル／アカデミア〜ビジ
 ネス／しっかり〜ゆるい等を広くバランスよく採択す
 ることを目指します。\n\n現地参加チケットをお申込み
 の方へ\n\n現地参加チケットは先着順・200名まで発行し
 ます。\n当日受付にて参加費2\,000円をお支払いくださ
 い（学生は無料）。\n当日受付にて本人確認を行いま
 すので、本人確認書類をお持ちください。\n本人確認
 書類はマイナンバーカード、パスポート、保険証、社
 員証、学生証、賞状、家に届いた手紙などなんでもOK
 です。\n希望者は自己紹介LT・ポスター発表が可能です
 。希望者過多の場合は先着順となります。\n現地参加
 の学生向けに旅費支援を実施します（下記参照）\n\n自
 己紹介ライトニングトーク\n\n自己紹介のためのライト
 ニングトーク（LT）セッションを実施します。\n参加登
 録のアンケートにて「自己紹介LTします」を選択して
 ください。\n発表時間は質疑応答無し・30分 ÷ "自己紹
 介ライトニングトーク発表希望者数" です（最短30秒）
 。\n自己紹介セッションのため、製品紹介・会社紹介
 「のみ」の発表はお控えください。「あなた」を紹介
 してください。\n\n\nポスター発表\n\n参加登録のアンケ
 ートにて「ポスター発表します」を選択してください
 。\nラボラトリーオートメーションの専門家を委員と
 した審査委員会により、優れたポスター発表には優秀
 賞を授与します。\nポスター用パネルは事務局で用意
 します。\nポスター位置は自由席制とし、場所指定は
 行いません。\nポスターの他、ソフトウェア・ハード
 ウェアの展示も可能ですが、下記条件を満たす展示物
 に限ります。\n\n50 kg以下で会場電源を使用しない\n販
 売していない\n\n\nポスターの貼付は9月19日 [木] の開場
 後から可能です。\n紛失・破損・怪我等の事故につい
 て主催者は一切の責任を負いません。\n\n\nアステラス
 社施設見学\n\nアステラス社の「Mahol-A-Ba」および「Chems
 peed」の見学会を実施します。\n参加登録のアンケート
 にて下記2コースのうちいずれかを選択してください。
 \n\nAコース：Mahol-A-Ba見学・所要時間20分\nBコース：Mahol
 -A-Ba+Chemspeed見学・所要時間30分 *先着100名\n\n\n\n学生向
 け旅費支援\n\n旅費支援として、居住地に応じた固定額
 を現地でお支払いします。\n\n\n \n北海道\n東北\n関東\n
 東海・北陸・近畿\n中国・四国・九州\n沖縄\n\n\nスタッ
 フに立候補する（9/18から参加）\n¥50\,000\n¥45\,000\n¥15\,
 000\n¥45\,000\n¥50\,000\n¥55\,000\n\n\nスタッフに立候補しな
 い（9/19から参加）\n¥50\,000\n¥45\,000\n¥10\,000\n¥35\,000\n¥
 50\,000\n¥55\,000\n\n\n以下を全て満たす方が対象です。\n\n
 2024年9月19日時点で高校生・高専生・大学生・大学院生
 である\n参加登録時に旅費支援を申し込んだ\n先着20名\
 n\n\n対象者には後日別途案内を送付します。\n当日は「
 学生証」と「住所がわかるもの」を持参してください
 。\n開催期間中のスタッフ・運営のサポートに立候補
 することが可能です。希望者は参加登録時にお申し込
 みください。（おそらく知り合いがたくさんできます
 ）\nスタッフは応募多数の場合抽選とさせていただく
 場合があります。\nスタッフ立候補の方は、前日の9月1
 8日 [水] 午後からご参加ください。別途連絡をします
 。\n\n\nオンライン参加チケットをお申込みの方へ\n\n参
 加登録者のみが視聴可能です。\nオンライン配信は一
 部プログラムのみです。\nタイムシフト放送はありま
 せん。生放送一度きりです。\nZoomとDiscordを利用します
 。\n講演内容の配信はZoomで行います。\n演者への質問
 はDiscordのみから受け付けます。\nセットアップ方法や
 接続URLは参加登録後の画面上部「参加者への情報」欄
 に表示されます。\n\n協賛\n・アステラス製薬株式会社\
 n・株式会社アナリティクイエナジャパン\n・エーエム
 アール株式会社\n・エピストラ株式会社\n・エムエス機
 器株式会社\n・株式会社LEP\n・Opentrons Labworks\, Inc.\n・日
 本カンタム・デザイン株式会社\n・神戸バイオロボテ
 ィクス株式会社\n・コーニングインターナショナル
 株式会社\n・ジーンデータ株式会社\n・株式会社島津製
 作所\n・ダイダン株式会社\n・株式会社ディジタルメデ
 ィアプロフェッショナル\n・TEGAMI Robotics合同会社\n・テ
 カンジャパン株式会社\n・株式会社デンソーウェーブ\n
 ・株式会社トライス\n・株式会社ナレッジパレット\n・
 株式会社ニコン\n・梅馨堂合同会社\n・ハミルトン・カ
 ンパニー・ジャパン株式会社\n・株式会社 VC Cell
  Therapy\n・fuku株式会社\n・フナコシ株式会社\n・ベック
 マン・コールター株式会社\n・八洲薬品株式会社\n・株
 式会社安川電機\n・ヤマハ発動機株式会社\n・横河電機
 株式会社\n・ローツェライフサイエンス株式会社\n・ロ
 ボティック・バイオロジー・インスティテュート株式
 会社\n・和研薬株式会社\n（2024年9月5日時点、五十音順
 ）\n問い合わせ\nLADEC2024事務局\nladec2024 [at] googlegroups [do
 t] com\n※事前参加登録の開始時にリマインダが欲しい
 方は\nこちらのページの画面右上の「メンバーになる
 」ボタンから登録してください。開催案内がメールで
 届きます（connpassの自動送信機能）。
LOCATION:アステラス製薬株式会社 つくば研究センター 茨
 城県つくば市御幸が丘21
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