BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「アジャイルマインド」をともにする
X-WR-CALNAME:「アジャイルマインド」をともにする
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:952192@techplay.jp
SUMMARY:「アジャイルマインド」をともにする
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240807T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240807T203000
DTSTAMP:20260530T184454Z
CREATED:20240721T140650Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95219
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「アジャイ
 ルマインド」をともにする\n「アジャイル・ハウス」
 シリーズ ②\n組織がジョジョにアジャイルとなってい
 くための指針として 「アジャイル・ハウス」 があり
 ます。建物に見立てて、アジャイルになっていく生成
 段階を示すものです。\nその1Fは「チームで仕事するた
 めのアジャイル」\nその2Fは「探索と適応のためのアジ
 ャイル」\nその3Fは「組織で動くためのアジャイル」\n
 そのBFは「アジャイルマインドの共通理解」  \nこのハ
 ウスの生成を一通りなぞっていく勉強会を開きたいと
 思います。\n第2回は、BFの「アジャイルマインドの共
 通理解」です。  \n予定している内容\n「「アジャイル
 マインド」をともにする」\n\nそもそも「アジャイルマ
 インド」とは何？！\nなぜに、マインドセットが問わ
 れるのか？\nチームや組織のマインドセットを育むに
 は？\n\n...など\nアジェンダ\n19:00 - 20:00 お話\n20:00 - 20:30
  Q&A\n想定する参加者\n\nアジャイル開発に取り組んだこ
 とがない人\nアジャイル開発に取り組んでいるがしっ
 くりきていない人\nチームに関心がある\n\n話し手\n市
 谷 聡啓  ( @papanda )\n\n株式会社レッドジャーニー  代表\
 nサービスや事業についてのアイデア段階の構想から、
 コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開
 発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャ
 リアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント
 、大規模インターネットサービスのプロデューサー、
 アジャイル開発の実践を経て、自身の会社を立ち上げ
 る。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウ
 ェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。\nプロ
 フィールサイト：ichitani.com\n訳書に「リーン開発の現
 場」、著書に「組織を芯からアジャイルにする」「デ
 ジタルトランスフォーメーション・ジャーニー」「カ
 イゼン・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」
 「チーム・ジャーニー」「いちばんやさしいアジャイ
 ル開発の教本」「これまでの仕事 これからの仕事　～
 たった1人から現実を変えていくアジャイルという方法
 」がある。\n新著のご案内\n\n「アジャイルなプロダク
 トづくり　価値探索型のプロダクト開発のはじめかた
 」\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/4295020117/
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/952192?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
