BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Scrum Developers Night! Online #17
X-WR-CALNAME:Scrum Developers Night! Online #17
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:952198@techplay.jp
SUMMARY:Scrum Developers Night! Online #17
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240820T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240820T223000
DTSTAMP:20260404T141801Z
CREATED:20240721T140727Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95219
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実施概要 
 💁‍♀️\nScrum Developers Night!（スクラムデベロッパー
 ズナイト） は、オープンスペーステクノロジー（※）
 で運営される、Scrumに取り組んでいる（取り組もうと
 してる）Developer向けのイベントです！\n参加者同士の
 ディスカッションを通じて、スクラムを実践する上で
 「技術的プラクティス」や「変化に強い設計」をどの
 ように考えるか等、現場でぶつかった課題や疑問に対
 して解決のヒントを得ることを目的としています。\n
 テーマの例\n以下、参考として過去のテーマをあげさ
 せて頂きます。\n\n人の入れ替わりが激しいとベロシテ
 ィの意味が薄くなる問題\nチームビルディング、なか
 なか人が集まらない or 参加メンバーが固定される\n時
 間見積もりなのかストーリーポイントかどちらがいい
 か悩んでいます。\n新しいスキルの伝達というか、教
 える効果的方法\n学生や副業中心のチームでスクラム
 を回している不確実性が高くゴールを達成できない。
 同じような経験がある方がいれば施策など教えてほし
 い。\nスペチャみたいなツールを探しています。おス
 スメとかありますか？ \nクロスファンクショナルチー
 ムとしてセクションを超えて仕事をしていくWHYをチー
 ムにどう伝えますか？\nストーリーポイントで見積を
 すると、開発者の目標設定と評価がむずかしい\nテス
 ト自動化をどこまでやるべきか\nファシリテーション
 に関して\nみんなでTDDやってみる\nTDDでR/G/Rのサイクル
 を回す時に、バッチサイズが大きくなるのを防ぐ為に
 時間制限以外の工夫ってありますか？\nテスト自動化
 はどこまでやれるのか？\nふりかえりでPが出るけど改
 善していけていない、どうすればいい？\nモブプロで
 熱くなり過ぎないようにするための工夫\n最近のチー
 ムで良かったこと自慢\n今まで、PBRに砕くのを見積も
 りがうまくいってなかった。最近PBIを片していくこと
 とは別に見積もりするようにして対応してる。しかし
 正解につながるのかわからない。どう解決していくの
 が理想に近づけるかをアドバイスがほしい\nチームに
 リファクタリングを根付かせるためにやっていること\
 n大規模なレガシーシステムで開発をする際、リファク
 タリングをする/しないの線引きがあったりするか？\n\
 n参考：「アジャイルプラクティスマップ」\n\n「アジ
 ャイルプラクティスマップ」をご存知でしょうか。\n
 これはアジャイル開発においてよく使われるプラクテ
 ィスを鉄道の路線図の形式でまとめたものです。\n気
 になるテーマなどがあればディスカッションのテーマ
 にあげてみてください。\n※オープンスペーステクノ
 ロジーについて\nScrum Masters Night! はオープンスペース
 テクノロジー（OST）で運営しています。\nOST は、スク
 ラムアライアンスが主催する「Global Scrum Gathering」など
 でも活用されている、ディスカッションのための方法
 論です。\n参加者自身が議論したいトピックを持ち寄
 り、小グループで自己組織化してディスカッションを
 行います。\nOST の雰囲気や進め方を知りたい方は、こ
 ちらのブログもご覧ください。（当イベントの進行と
 はやや異なります）\n参加対象者 👥\n\nスクラム実践
 中or最近orこれから始めるDeveloperの方\nアジャイルな開
 発手法・プラクティスについてディスカッションした
 い方\n\n場所 🏠\nオンライン\nディスカッションのツー
 ルとして、Discord (アプリ版) と Miro を使用します。\nDis
 cord アプリ の事前インストール、およびアカウント作
 成をお願いいたします。(Webブラウザからのご参加はお
 控えください。)\n※ Discord の URL は当日までにメール
 でご案内予定です。\nDeveloperのコミュニケーションの
 質を上げるため、手持ちのツール（リアルホワイトボ
 ード、IDE）を積極的に画面共有してください。\n諸注
 意\n\n当日は複数人でPCを共有せず、ひとり1台のPCから
 ご参加をお願いします。\nイベントの様子を撮影し、
 ブログや SNS などで公開することがあります。その際
 、来場者の姿も公開されることがあることをご承知お
 きください。\n\nタイムスケジュール ⏰\n下記の時間を
 目安に進行します。\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:50 - 20:00\
 nDiscord ロビー オープン\n\n\n20:00 - 20:20\n運営からの説明
 、テーマ選び\n\n\n20:20 - 22:15\n休憩を挟みつつ2\,3回に分
 けてディスカッション\n\n\n22:15 - 22:30\nフィードバック
 、クロージング\n\n\n22:30 -\n有志によるふりかえり\n\n\n\
 n準備・持参いただきたいもの 💼\n1. ディスカッショ
 ンテーマを事前に考えておく\nスムーズな進行と有意
 義な学びのために、 ディスカッションしたいテーマに
 ついて、何を話したいか、何を得て帰りたいかを事前
 に考えておくことをおすすめします。 \n2. Discord での
 グループビデオ通話の準備\nDiscord アプリ の事前イン
 ストール、およびアカウント作成をお願いいたします
 。(Webブラウザ版は音声接続がうまくいかないコトもあ
 ったりするのであまりオススメしてません。)\nハウリ
 ング防止の為、ヘッドセットマイクやマイク付きイヤ
 ホンをご用意ください。\n※Discordをはじめて利用され
 る方に、「音声が入らない」というトラブルもありま
 す。その場合は、こちらの公式ヘルプまたはmoriyuya氏
 が作成した「Discordの音質改善や音周りのトラブルをま
 とめたスプレッドシート版」などをご確認ください。
 予め音声テストの実施をオススメします。\n3. ディス
 カッション時の飲物・軽食の持参\nオンライン開催で
 も飲食は自由となっています。リラックスしてご参加
 ください。\n周囲の音が入る場合はマイクをミュート
 にするなどのご協力をお願いします。\n準備例\n\n4. Scru
 m Developers Night! X(旧Twitter) のフォロー\nhttps://x.com/sdn_cont
 act で当日の連絡や今後のイベントの案内等をしていま
 すのでぜひフォローしてください。\n5. Scrum Masters Night!
  Facebook グループ への参加\nScrum Masters Night! Facebook グル
 ープ で当日の連絡や、今後のイベントの告知をしてい
 ますので、ぜひ事前にご参加ください。\nX(旧Twitter)の
 ハッシュタグについて\nハッシュタグは #ScrumDevelopersNig
 ht になります。\nフィードバック等お気軽につぶやい
 ていただけると嬉しいです！\n親睦会について 🍻\n本
 編終了後、ゆるっと親睦会があるかもしれません。\n
 だいたい盛り上がって継続してディスカッションした
 りしています。\n運営メンバーのご紹介（一部）👻\n\n
 名前：長岡　実 @physalis_gp02\n所属：ヤフー株式会社\n職
 種：エンジニア\n保有資格：CSM / A-CSM\nフリーコメント
 ：社内で「スクラム」を広める活動をしている1stガン
 ダム世代のオッサンです。 「スクラム」を通して「楽
 しくプロダクトを作る」体験をしてもらいたいと考え
 ているオッサンです。\n\n名前: 緒方 雄樹 @yk_ogata\n所属
 : Ubie Discovery\n職種: Product Operation\n保有資格: CSM / CAL1\n
 コメント:スクラムに限らず現場で起きる課題や悩みを
 一緒にディスカッションできたらいいなと思います！
 よろしくお願いしますー！\n\n名前: 松下 純 @jxmtst\n所
 属: QiQ Lab. Inc. / ミンカブ・ジ・インフォノイド\n職種: 
 テックリード / スクラムマスター\n保有資格: CSM\nコメ
 ント: 一緒にわいわいしましょう！\n\n\n名前: こま @koma
 _koma_d\n所属: 株式会社エス・エム・エス\n職種: ソフト
 ウェア開発者\n保有資格: 特になし\nコメント: 一番好
 きな「アジャイル宣言の背後にある原則」は、 "技術
 的卓越性と優れた設計に対する不断の注意が機敏さを
 高めます" です！\nアンチハラスメントポリシー\nセク
 シュアルハラスメント・パワーハラスメント・ストー
 カー等の他人への迷惑行為を行うことは禁止します。 
 反する行為があった場合、警告や退去勧告などの対策
 を行います。 具体的に何をしたかではなく、相手に嫌
 な思いをさせたらそれはハラスメントです。以下につ
 いての不快な言動・表現・差別を含みます。\n\n性のこ
 と：性差・性同一性・性的指向\n体のこと：外見・身
 体的特徴・年齢・ハンディキャップ（障がい・病気）\
 n文化のこと：国籍・言語・宗教・支持政党・社会的身
 分\n一方的な迷惑行為：不適切な接触・ストーカー・
 妨害・脅迫・強要・望まない写真撮影や録音録画\nみ
 なさんに期待する行動\n\nハラスメント行為に加担しな
 いこと。\n相手をリスペクトして行動すること。（全
 員が個性を表現できるよう過ごしましょう）\nすべて
 の法令を遵守すること。（知的財産権・商標・意匠・
 その他の権利侵害をせぬようにしましょう）\n妨害と
 なる行為をしないこと。（破壊的や威圧的な言動、武
 器や危険物の持ち込みなどは禁止です）\nスタッフの
 指示に従うこと。\n\n不適切な行為を見つけたら？\nも
 しもあなたがハラスメントを感じたり、不適切な行為
 を目撃した場合、運営スタッフ（表示名：SDN運営/こま
 ）へメッセージをください
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/952198?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
