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X-WR-CALDESC:住友金属鉱山の挑戦－市場ニーズと技術シー
 ズの結節点を探る【オンライン・視聴無料】
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 ズの結節点を探る【オンライン・視聴無料】
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SUMMARY:住友金属鉱山の挑戦－市場ニーズと技術シーズの
 結節点を探る【オンライン・視聴無料】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95227
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n住友金属鉱
 山の挑戦－市場ニーズと技術シーズの結節点を探る\n
 概要\n研究開発部門に新規事業開発や用途開発といっ
 た「事業への貢献」が求められるようになった今、市
 場ニーズと技術シーズを融合させた研究開発テーマを
 創出することの重要度が高まっています。\nしかし多
 くの研究者・技術者にとって市場動向・顧客ニーズと
 自社のコア技術とを結び付けた研究開発を推進するこ
 とにはあまり経験がなく、「市場や顧客のニーズをと
 らえるためには何をしたら良いのか」「これからの会
 社の成長を担う成長市場を先んじて見つけ出す方法は
 ？」「自社のコア技術のどの性能を磨くことで顧客へ
 の新しい価値の提供につながるのか」とお悩みの方が
 少なくありません。\n今回お招きする住友金属鉱山株
 式会社も、今まさに『市場ニーズと技術シーズの融合
 』への挑戦の最中にあります。\n本セミナーでは同社
 より、市場ニーズ起点で研究開発テーマを探索する技
 術本部 新居浜研究所 主任研究員の東間氏、また技術
 シーズ起点で研究開発テーマを探索する技術本部 材料
 研究所 主任研究員の相川氏をお招きし、両者の共通点
 と相違点を探りながら、市場ニーズと技術シーズの結
 節点の作り方についてお話を伺います。\n研究開発テ
 ーマ創出における市場ニーズ・技術シーズの融合につ
 いてお悩みの方、同じ悩みを抱えている他社の取り組
 み事例を知りたい方は、ぜひご参加下さい。\n参加対
 象\n\nニーズとシーズを繋げた研究開発テーマを探索し
 ていきたい方\n筋の良い研究開発テーマを創出してい
 きたい方\nニーズとシーズの結節を目指すものづくり
 企業の事例を知りたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2024
 年8月22日(木) 15:00-16:30場　　　所：オンライン（Zoom）
 参　加　費：無料\n登壇者\n\n東間 崇洋氏\n技術本部 新
 居浜研究所　主任研究員　博士（情報科学）\n2012年 東
 北大学大学院を修了後、住友金属鉱山に入社。蓄電材
 料の研究開発に従事し、新材料の基礎研究や事業化を
 推進。材料研究開発に機械学習や計算科学を取り入れ
 るため、北陸先端科学技術大学院大学にて情報科学技
 術を学び、博士号取得。現在は材料開発を効率化する
 ためのマテリアルズ・インフォマティクスの開発・基
 盤構築を推進している。研究開発と並行して、2022年に
 新規事業・新規研究テーマを創出するための部門横断
 型のワーキンググループに参画し、研究開発テーマの
 企画業務にも従事している。\n\n相川 達男氏\n技術本部
  材料研究所　粉体応用グループ 主任研究員　博士（
 工学）\n2018年 住友金属鉱山に入社（キャリア採用）。
 前職は、大学にて高分子化学および界面科学関連の研
 究職に従事していた。住友金属鉱山に入社後は、前職
 の知見を活かして金属ペーストの開発に従事。2022年度
 から新規事業・新規研究テーマを創出するためのワー
 キンググループに参画し、研究開発テーマの企画業務
 を行いながら、金属ペーストの開発を行っている。\n\n
 田中 和生\nストックマーク株式会社　CMO\n信州大学経
 営大学院に在籍しながら起業し、宇宙開発の裾野を広
 げる事業を推進。卒業後、株式会社日本能率協会コン
 サルティングにて、国内企業の新規事業創造及びビジ
 ネスモデル設計に従事。医薬品、化学品、自動車部品
 分野を中心に、事業モデルの策定やR&D戦略立案に参画
 。その後、VALUENEX株式会社に入社し、事業開発責任者
 として他社とのコラボレーションによる同社の新規事
 業開拓を担うとともに、事業戦略コンサルタントとし
 て様々な事業分野の新規事業立案や開発テーマ策定に
 携わる。日経BP等への記事提供や各種講演によるマー
 ケティング活動を行う。2020年、ストックマークの自然
 言語処理技術の高さに魅了され、Astrategyのセールス担
 当として入社し、現在に至る。\nお申し込みに際して\n
 \n競合企業などのご参加をお断りする場合がございま
 す。予めご了承くださいませ。\n
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