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SUMMARY:［第8回］Startup Weekend 鳥取
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95228
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として認められた「Startup Weekend」が鳥取
 県鳥取市にて再び開幕！新規事業を立ち上げたい方！
 起業体験を積みたい方！仲間を集めたい方！スタート
 アップに興味ある方！一歩先へと歩みを進めてみませ
 んか？この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに
 ！\n\nスタートアップウィークエンドってなにをするの
 ？\n\nスタートアップウィークエンド（以下、SW）とは
 、週末を活用してアイデアをカタチにする「スタート
 アップ体験イベント」です。SWは初日の夜、アイデア
 を発表するピッチから始まります。アイデアに共感し
 たメンバーと共にチームを組み、最終日の夕方までに
 ユーザーエクスペリエンスに沿った必要最小限のプロ
 ダクト、そしてビジネスモデルを一気に作り上げます
 。\n実は過半数の方が一人で初めて参加する方々です
 。\n特定の知識やスキルがなくとも、またアイデアを
 お持ちでなくともスタートアップをリアルに体験する
 ことが出来ます。初参加でも心配は必要ありません。\
 n\n人口最小県、鳥取から世界を変えるビジネスを！\n\n
 鳥取県での開催は今回で8回目｡1回目の参加者は28名､
 2回目は48名､3回目は30名､4回目は25名､5回目は103名､
 6回目は83名､7回目は22名と計339名の｢起業家の卵｣を
 輩出しています。\nあなたもこの場から行動を起こし
 てみませんか？\n\n\n\n※2024年2月開催の第7回 Startup Weeke
 nd 鳥取の様子\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチングを担
 当されるコーチのご紹介です（敬称略）\n\n遠藤みさと
 \n株式会社BEANS 経営企画室長\n株式会社上代 代表取締
 役社長\n\n1997年、鳥取県米子市生まれ。大学在学中に
 地域活性化に興味を持ち、期間限定でタピオカ専門店
 を開業。その後、マルタ共和国に留学し、異文化交流
 を経験。大学卒業後、大阪のコンサルティング会社に
 就職するも、わずか5ヶ月で退職し、鳥取県にUターン
 。現在はCoaching Office株式会社BEANSに入社し、また、ま
 ちづくり会社株式会社上代の代表取締役社長に就任。
 二つの立場から、誰もが誇りに思えるふるさとづくり
 、地域活性化に取り組んでいる。\n\n加藤寛\n株式会社 
 太陽 代表取締役\n\nこんにちは！僕は51歳で、今でも野
 球やソフトボールでホームランを狙い続けるスポーツ
 大好き人間です。高校時代には甲子園に出場し、その
 熱い気持ちは今でも変わりません。 僕の社会人として
 のキャリアはサラリーマンとして始まりました。食品
 メーカーで12年間営業職を経験し、営業の仕事はまる
 で職人の技術のようだと感じました。その後、さらに1
 7年間、営業としてのスキルを磨き続け、合計29年の営
 業経験を積んできました。 現在、僕は東京海上の保険
 代理店、株式会社太陽を経営しています。この道に進
 む最初の一歩は、研修生として始めました。当時、108
 人中わずか5人しか卒業できないという厳しいプログラ
 ムを乗り越えました。そして、今では44\,761店の代理店
 の中で、僕の代理店は474店しかない規模の大きな代理
 店に成長しました。これは全体の1.05％にしかならない
 少数精鋭の一員です。 さらに、現在は株式会社太陽の
 代表取締役として、社員6名を率いています。また、太
 陽グループの代表として3社を経営し、グループ全体で
 13名の社員を抱えています。 高校生の皆さん、僕のよ
 うに自分の好きなことや得意なことを見つけ、それに
 全力で取り組むことの大切さを伝えたいです。夢に向
 かって努力し続ければ、必ず道は開けます。スポーツ
 でも仕事でも、一緒に頑張りましょう！（ライターはC
 hatGPT）\n\n西岡大穂\nONESTRUCTION株式会社　代表取締役 CEO
 \n\n1997年生まれ。京都府京都市出身。鳥取大学への進
 学を機会に鳥取県に移住、大学在学中に建設Techベンチ
 ャー「ONESTRUCTION株式会社」を創業。大学を卒業後、大
 手IT企業に就職し、自社の経営と二足の草鞋で大手IT企
 業の新規事業開発に従事中。2023年、「J-Startup WEST」に
 選定される。\n\n吉谷 勇一郎\n株式会社吉谷機械製作所
  代表取締役社長\n\n■プロフィール\n1979年生まれ、鳥
 取県鳥取市出身。2003年に鳥取市の消防車メーカー吉谷
 機械製作所に入社。同年から2年間地元税理士事務所へ
 出向し財務の基礎を学び、2005年に帰任。2019年には代
 表取締役社長に就任。現在は、経営理念である「人々
 笑顔のため、安心・安全を届ける」を実現するため、
 消防車製作だけでなく、他社との協業（異業種コラボ
 ）や新分野事業の創出（企業内スタートアップ）にも
 挑戦している。\n■エントリー実績\n2020年度\n・鳥取県
 主催の起業支援プログラム「とっとりスタートアップ
 チャレンジ2020」に参加、ファイナリスト選定。\n2022年
 度\n・鳥取県と隼Lab.共催の新事業創出プログラム「TORI
 GGER(トリガー)2022」に参加、最優秀賞受賞。\n・鳥取県
 主催の宇宙産業創出企画「第1回 星取県宇宙ビジネス
 プランコンテスト」に参加。\n\n根鈴啓一\n株式会社花
 工房あげたけ代表取締役\nフリーランスPR / デジタルハ
 リウッド校友会会長\n\n1977年鳥取県生まれ。\n大学卒業
 後、デジタルハリウッド（株）で広報室長としてPR、
 ブランディング、マーケティング、クリエイティブを
 担当したのち、2017年5月より株式会社花工房あげたけ
 の経営に参画。数々のメディアに取り上げられる商品
 のプロデュースや、人と花との新しい関係性のデザイ
 ンに取り組んでいる。\n2022年よりフリーランスPRとし
 て、地域の人、企業、団体等のプロデュース支援を開
 始。デジタルハリウッド校友会会長としてコミュニテ
 ィの文化構築、価値発信にも取り組んでいる。\n\n髙木
 健治郎\n株式会社MagicPlus 代表取締役\n合同会社mishmash 
 代表社員CEO\n一般社団法人鳥取県eスポーツ協会 代表理
 事\n\n1983年生まれ。東京都葛飾区出身。19歳で結婚を機
 に鳥取県に移住。\nSHARP株式会社にて組み込み開発エン
 ジニアを経験後鳥取市にて独立起業し株式会社MagicPlus
 を創業。自身も最前線のシステムエンジニアとして関
 わりながら現在までに2社1協会を経営する。また現在
 はWeb3分野、AI分野にも力を入れておりその他4社の技術
 顧問やCTOも務める。\n\n審査員 Judge\n\n3日目の審査を担
 当されるジャッジのご紹介です（敬称略）\n\n小林 朋
 道\n公立鳥取環境大学 理事長・学長\n\n1958年岡山県生
 まれ。岡山大学理学部生物学科を卒業後、京都大学で
 理学博士号を取得。岡山県の高等学校での勤務を経て
 、2001年に公立鳥取環境大学に講師として着任。その後
 、教授、環境学部長や大学院環境経営研究科長、理事
 兼副学長などを歴任。2024年には同大学の理事長兼学長
 に就任。動物行動学の視点からヒトを含む動物の研究
 を続ける。最近では「モフモフはなぜ可愛いのか：動
 物行動学でヒトを解き明かす」というユーモアなテー
 マで著書を出す。親しみやすい人柄で、大学敷地内で
 ヤギを飼育するヤギ部の顧問を開学以来務めてきた 。
 ヤギ部は5匹のヤギを飼育し、部員は80名を超える。学
 生たちがその世話を担当し、活動内容をSNSで発信して
 いる。学生との対話を大切にし、教育と研究の両立を
 図る。\n\n平田 拓己\nwaypoint venture partners株式会社\n代表
 取締役\nFounding Partner\n\n1995年生まれ、東京都出身\n甲南
 大学経営学部在学中に、独立系VCであるSamurai Incubateに
 インターンとして入社し大学卒業後、2018年同社新卒入
 社。投資部門にてプレシード～シード期を中心とした
 スタートアップ投資やファンドレイズ(6号、7号前半)、
 LP連携活動に従事。20年には、中四国エリアにおいて地
 元地銀系及び独立系VCと連携し「中四国Startup Runway」を
 立ち上げ。21年からは広島大学と共に学生発のスター
 トアップ支援プログラムも運営。\n23年3月に同社退職
 しwaypoint venture partners株式会社を設立。23年9月にPre-Seed~
 Seedステージにフォーカスした1号ファンドを組成(1st Clo
 se)し投資活動を開始。\n\n木村裕一\n株式会社LIMNO\n社長
 執行役員\n\n1959年北海道生まれ。北海道大学文学部行
 動科学科卒業。\nNECで生産革新、BPR/プロセス改革、経
 営戦略、技術経営、国内外の関連会社の事業構造改革
 、M&A/PMIを多数手がけた後、事業責任者として売上高3
 千億円及び5千億円の赤字事業をいずれも１年で再生し
 て黒字化。データ分析ソフトのウイングアーク１ｓｔ
 の取締役COOに転じて、医療データ活用、車載データ活
 用等々の新事業を立上げつつ、５年連続年率２桁の増
 収増益に導く。更に、先端医療分野にリスクマネーを
 投じるVCのデフタキャピタル最高執行責任者に転じて
 、国内企業と海外ベンチャーの協業事業や複数の大学
 発ベンチャーを立上げた後、医療データサイエンス及
 びコンサルテーションのBioICT株式会社を創業して代表
 に就任。現在、鳥取のものづくり企業LIMNOの社長執行
 役員として構造改革を推進しながら、オープンイノベ
 ーションによって社会課題を解決するプラットフォー
 ム事業を構築、展開中。\n\n会場 Venue\n\n青翔開智中学
 校・高等学校 \n\n\nhttps://seishokaichi.jp/\n自転車：JR鳥取
 駅から約20分（3.6km）\n車：JR鳥取駅から約10分（31号線
 を国府方面に進み鳥取聾学校交差点左折）\nバス：JR鳥
 取駅から約20分（「岩倉」下車徒歩3分「青翔開智校前
 」または「公園前」下車徒歩1分）\n\nチケットに宿泊
 料金は含まれておりません。宿泊をご希望の方は各自
 で近隣の宿泊施設の予約をお願いいたします。\nスケ
 ジュール Time schedule\n\n\n\n9月20日 (金)\n9月21日(土)\n9月22
 日 (日)\n\n\n\n18:00 開場及び交流会\n9:30 2日目開始\n9:30 3
 日目開始\n\n\n19:00 ファシリテーター挨拶\n10:00 ファシ
 リテーション\n11:30 昼食\n\n\n20:15 １分ピッチ\n12:00 昼食
 \n13:30 テックチェック\n\n\n20:45 話し合いと投票\n14:00 コ
 ーチング開始\n15:00 発表＆審査\n\n\n21:15 チーム作り\n16:
 00 コーチング終了\n17:00 結果発表\n\n\n21:45 １日目終了
 ＆帰宅\n18:30 夕食\n17:30 交流会\n\n\n\n21:00 2日目終了＆帰
 宅\n19:00 3日目終了＆帰宅\n\n\n\n※遅刻時の連絡は必要
 ございません。もし初日にアイデアをピッチされたい
 場合は［20:15 １分ピッチ］に間に合うようお越しくだ
 さい。\n\nスポンサー Sponsors\n\n青翔開智中学校・高等
 学校\n\n\n\n泊綜合食品株式会社 様\n\n\n\n株式会社 太陽 
 様\n\n\n\nごうぎんSkyland Next Fund 様\n\n\n\n株式会社吉備総
 合電設 様\n\n\n\n株式会社 吉谷機械製作所  様\n\n\n\n瀬
 戸内PR合同会社  様\n\n\n\n株式会社 トリベイ  様\n\n\n\n
 株式会社鳥取銀行  様\n\n\n\n株式会社ＢＥＡＮＳ  様\n\n
 \n\n株式会社MagicPlus  様\n\n\n\n花工房あげたけ 様\n\n\n\n
 日本全国・通年スポンサー Japan-Wide Sponsors\n\n弥生株式
 会社 様\n\n\n\nG's ACADEMY 様\n\n\n\nファシリテーター  Facili
 tator \n\n小林 洋実\n\n株式会社SHIFT PLUS\n高知の生成AI×地
 方創生エンジニア\nワーケーションクリエイター\n\n\n
 高知県香南市出身、関東・関西でITエンジニアとして
 働いたのち、2020年に高知にUターン。高知では、地元
 企業の人材確保や業務切り出し、デジタル人材の育成
 、地域課題の発掘とオープンイノベーション促進事業
 など、地方創生に関する事業を担当。2024年からは「生
 成AI×地域課題」をテーマに、あらゆる分野での生成AI
 活用の実証実験や研修などの事業を開始。プライベー
 トでは「CLS高知」のワーケーションや遠足などの企画
 を担当し、高知のファンづくりや継続的な関係作りに
 も取り組んでいる。高知でワクワク働くオトナを増や
 したいと日々奮闘中。\n\nオーガナイザー  Organizer\n\n井
 手野　貴将\nリードオーガナイザー\n\n鳥取市福部町の
 自然豊かな中で存分に遊び、こんなに素敵な鳥取をも
 っと楽しくしたい！と教員としてUターン。2016年から
 鳥取市内の私立中高で理科教員として従事しつつ、同
 校の「日本一アクティブな生徒会」の顧問、文化祭実
 行委員会担当として、生徒と共にクラファンでの運営
 資金のお願いや、コロナ禍でもメタバース空間での文
 化祭、地元飲食店とのコラボ出店など学園祭運営をサ
 ポート。生徒と一緒に楽しいことを探し実現。また、2
 023年秋には、鳥取市で「謎解き×ホラー」イベントを
 主催。とにかく楽しいを追求。SW鳥取は第５回から参
 加。今回はこれまでの経験を活かして楽しいこと、や
 りたいことを練り上げる皆さまをサポートしていきま
 す！！\n\n髙橋唯人 \n\n現在、鳥取大学で獣医学の勉強
 をしています。SW初めての参加は皆生温泉の回で、そ
 こから鳥取、香川、豊岡と３回ほど参加しましたが、
 今回初めて運営側としてSWに参加します！\n私は以前、
 参加した時に『知識を実際に使えるような道具にする
 、そしてそれを活用するということの難しさ』『ACTION
 することの重要さ』などをSWの３日間の経験から理解
 できたのがとても印象に残っています！\n余談ですが
 、今回のSWでは個人的な目標があります。『（私は内
 向型の人間なのですが）今回のSWでは外向型になりき
 り積極的に皆さんと交流したい！』というものです。
 皆さんがSWの３日間を通して多くの刺激を受け、学び
 多い機会になれるように運営として頑張っていきます
 。よろしくお願いします！\n\n山﨑 みどり\n株式会社シ
 ーセブンハヤブサ\n隼Lab. コミュニティマネージャー\nN
 PO法人 琴浦立子谷ふるさとプロジェクト 理事\n\n鳥取
 県琴浦町出身。県外にてTV番組制作を学んだ後、2017年
 にUターン。倉吉市のパソコン・スマホ教室にて講師/
 運営スタッフとして6年間勤務。2023年11月、八頭町の複
 合施設「隼Lab.」を運営する(株)シーセブンハヤブサに
 入社。日常業務からイベントの企画・運営、広報、コ
 ミュニティの醸成まで、マネジメント業務全般を担当
 。今夏よりスタートした鳥取県委託業務「とっとり起
 業家コミュニティ形成事業」にもコミュニティマネー
 ジャーとして企画・運営に携わる。Startup Weekendは今年
 米子市で開催された回に初参加。体験者として受けた
 刺激をもっと鳥取の人たちにも味わってほしい！と今
 回は運営側でがんばります！\n\n田中 翔麻\n\n1988年鳥取
 県鳥取市生まれ。2014年鳥取大学大学院機械宇宙工学専
 攻卒業後、株式会社アイシン（当時アイシンAW）に入
 社。トランスミッションの商品企画を経験後、最先端
 アクチュエーション技術開発、カーボンニュートラル
 事業部での制御設計、事業開発など幅広く経験。アイ
 シン在籍中に社内の挑戦者を集めた有志コミュニティ
 ー「CONNECT」を立ち上げ、誰でも小さな1歩から大きな1
 歩まで踏み出せる仕組み作りを実践し、ONE JAPANの有志
 団体総選挙2023で、全国ベスト4になるまでコミュニテ
 ィーを成長させた。\nその後、2024年よりアルファドラ
 イブに入社し、企業の新規事業支援担当。\n2018年にStar
 tupWeekend鳥取を立ち上げ、その後鳥取、愛知でオーガナ
 イザーを10回以上勤めた。またプレイヤーとして2021年
 の豊橋開催ではリーダーとして優勝も経験している。\
 n\n谷野 香代子\n\n2019年大阪でのSWに初参加し、その活
 気と可能性に魅了され、翌年、鳥取での第2回開催では
 リードオーガナイザーとして参加。2021年には故郷島根
 県浜田市でSW石見を初開催したり、2023年島根県松江市
 でのSW松江にも立ち上げメンバーとして参加。山陰エ
 リア全体でのイベント開催を通して、「私にもできる
 かも！」という思いを持つ人を1人でも多く増やし、挑
 戦の場を広げることに情熱を注ぐ。仕事では通販サイ
 ト運営を中心にデジタルマーケティングを実践中。\n\n
 林 敬人\n\n行政(県・市)で約10年間務めた後、お誘いを
 受け2024年に鳥取大学に転職。大学でのmissionとして、
 大学からスタートアップの流れを作る取り組みや仕掛
 けづくりを行っている。大学発スタートアップや学生
 起業の仕掛けづくり、起業コミュニティの形成を目標
 に取り組み中。StartupWeekendには2019年開催SW鳥取への参
 加をきっかけに、SW鳥取、SW石見、SW松江など山陰地方
 のSW運営メンバーとして関わっている。\n\nプレイベン
 ト\n\n事業につながる「課題」を見つけよう\n\n\n日時：
 2024-08-31（土）14:00 - 16:00\n開催場所：鳥取市民交流セン
 ター「麒麟square(キリンスクエア)」多目的３\n👇詳細
 ・お申込みは下記からご覧ください\nhttps://swtottori.doork
 eeper.jp/events/176400\n\nご参考 FYI\n\nStartup Weekendの参加者の
 声をご紹介いたします。3日間の流れやチームの動きや
 気付き学びがわかりやすく書かれています。\n\n・SWと
 は何をするところなのか？\n・SWを通じて何が得られる
 のか？\n・3日間でどれだけのことができるのか？\n\nそ
 ういった疑問を解決できる記事かと思いますので、是
 非ともご一読いただけると幸いです。詳細情報を記載
 したHPは下記の画像をクリックした先にございます。\n
 \n\n\n開催レポートは下記よりご覧ください。\n\n\n［第
 １回］Startup Weekend 鳥取@隼labレポート\n\n\n\n［第２回］
 Startup Weekend 鳥取@皆生温泉レポート\n\n\n\n\n［第３回］S
 tartup Weekend 鳥取@隼labレポート\n\n\n\n\n［第４回］Startup 
 Weekend 鳥取@皆生温泉レポート\n\n\n\n\n［第５回］Startup W
 eekend 鳥取@SAND BOX TOTTORIレポート\n\n\n\n\n［第６回］Startu
 p Weekend 鳥取 20230428　開催レポート\n\n\n\n\n［第７回］St
 artup Weekend 鳥取 20230428　開催レポート\n\n\n\n注意事項 No
 tes\n\n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2024年9月6日（金
 ）23:59までにご連絡いただければ100％返金いたします
 。それ以降は飲食や備品など発注等により返金出来か
 ねますのでご了承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Co
 me in and out anytime\n参加につきましては、3日間全てが望
 ましいですが、諸事情などで一時的に抜けることも可
 能です。開催期間中に外すことのできない用事があり
 参加できないのでは？とお考えの方も、是非ご参加く
 ださい。\n\n3.領収書はオンラインで各自発行してくだ
 さい / Receipt issue via Doorkeeper\n参加費用の領収書はDoorkee
 perでご自身で発行いただけます。以下のヘルプに沿っ
 てご対応ください。\nhttps://support.doorkeeper.jp/article/36-rec
 eipt\n※Startup Weekendは非営利・不課税の取組みにつき、
 インボイスには対応しておりません。
LOCATION:青翔開智中学校・高等学校 鳥取県鳥取市国府町
 新通り3-301-2
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