BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:世界最先端テック企業達と紡ぎ出すイノベー
 ション/最短ルートを案内しないドライブアプリ！？- S
 UBARUのソフトウェアエンジニアが創る、新しいモビリ
 ティUXとは
X-WR-CALNAME:世界最先端テック企業達と紡ぎ出すイノベー
 ション/最短ルートを案内しないドライブアプリ！？- S
 UBARUのソフトウェアエンジニアが創る、新しいモビリ
 ティUXとは
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:952332@techplay.jp
SUMMARY:世界最先端テック企業達と紡ぎ出すイノベーショ
 ン/最短ルートを案内しないドライブアプリ！？- SUBARU
 のソフトウェアエンジニアが創る、新しいモビリティU
 Xとは
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240828T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240828T203500
DTSTAMP:20260427T042953Z
CREATED:20240723T022704Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95233
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nSUBARU
 のソフトウェア内製化を担うエンジニアチームが登壇\
 n他社とは一味違うソフトウェアファーストなクルマづ
 くりのこれまでとこれからをお話します\n\nSUBARUのソフ
 トウェア内製組織”SUBARU Lab”をご存知ですか？SUBARUと
 いえば「ぶつからないクルマ」で有名な運転支援技術
 ”EyeSight”ですが、次世代EyeSightのコアとなるAI推論処
 理を研究開発‧ブラッシュアップし続けているのはこ
 のSUBARU Labなんです！\nSUBARUではEyeSightの他にも、コネ
 クティッドサービス「SUBARU STARLINK」や、ドライブアプ
 リ「SUBAROAD」など、独創的なソフトウェアを数多く手
 掛け、国内外スバルファン”スバリスト”・”SUBIE（
 スビー）”を魅了し続けています。\nSUBARU Labは運転支
 援領域だけでなく、AppleやGoogleを始めとする協業パー
 トナーの技術資産を生かしたイノベーション創出や、
 オリジナルのモバイルアプリ開発におけるAWS活用など
 にも領域を拡大させています。\nこれからのクルマづ
 くりではソフトウェアエンジニアのプレゼンスが益々
 高まることを予感させる95分間です！\n※オンライン視
 聴用配信URLは、申込者に対し本ページ上にて当日まで
 に表示されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05〜19:10\n\nPart1:
 開発組織の概要説明- 組織沿⾰/担当領域/チーム構成/
 これまでの主なプロジェクトなど\n林 正裕\n\n\n\n19:10〜
 19:35\n\nPart2:in-car分野の開発事例SUBARUオリジナルのモビ
 リティUXはこう⽣まれる- 幅広いサードパーティとの連
 携によるイノベーション創出の取り組み\n岡本 洋平宮
 川 治誉\n‧サードパーティーとの協業で⽣まれる、新
 しいユーザー体験について‧協業時の失敗談‧苦労話
 と課題解決事例\n\n\n\n19:35〜20:00\n\nPart3:out-car分野の開
 発事例「最短ルートを案内しない地図アプリ」SUBAROAD
 ができるまで- AWSを活⽤したモバイルアプリケーショ
 ンの開発秘話\n小川 秀樹\n・ユニークな自動車メーカ
 ーだからこそできる、SUBARUの独自性あるコネクトの使
 い道を企画するサービスデザインプロセスとモバイル
 アプリ開発、サービスインするまでのよもや話。・Next
 ！これから本格的に車両とつながって何をしていくか
 。\n\n\n\n20:00〜20:10\n\nPart4：SUBARU Labが⽬指す姿- SUBARUが
 ⽬指す新しいモビリティUXとは\n金井 崇\n\n\n\n\n20:10〜20
 :30\n【参加者の皆様のコメントとともに】質疑応答/SUBA
 RU Labで働くエンジニア達のまったり雑談\n\n\n20:30〜20:35
 \nクロージング\n\n\n\n登壇者\n\n\n\n\n\n林 正裕\n株式会社
 ＳＵＢＡＲＵ技術本部 ADAS開発部　主査\n2012年、SUBARU
 入社。画像認識ソフトウェア開発のエンジニアとして
 標識認識の開発を担当。SUBARU Labの立上げを手掛け、現
 在はSUBARU Labの運営および、開発のプロジェクトマネジ
 メントを推進中。\n\n\n\n\n\n岡本 洋平\n株式会社ＳＵＢ
 ＡＲＵ技術本部 ADAS開発部　デジタルコックピット開
 発1主査 デジタルコックピット3担当\n2010年、SUBARUに新
 卒入社し、約5年間マルチファンクションディスプレイ
 のハード/ソフト設計を担当。その後、米国Subaru Research
  and Development Inc.に4年間出向し、次世代コックピット立
 ち上げに取り組む。日本帰任後はコックピットソフト
 ウェア開発統括を行う。\n\n\n\n\n\n宮川 治誉\n株式会社
 ＳＵＢＡＲＵ技術本部 ADAS開発部　コネクティッドシ
 ステム開発第3課 テレマティクス4担当\n2014年　SUBARU新
 卒入社し、約2年間モデルベース開発を用いたプロセス
 改善業務を担当。その後、現在に至るまでテレマティ
 クス制御ユニットのハード/ソフト設計を担当。現在は
 、次世代コネクテッドカーに搭載予定のテレマティク
 ス制御ユニットの開発統括を行う。\n\n\n\n\n\n小川 秀樹
 \n株式会社ＳＵＢＡＲＵCBPM（コネクトビジネスプラン
 ニング＆マネジメント）新サービスデザイン　兼技術
 本部 AIS PGM　主査\nスタートアップを経験の後、現職。
 データエンジニアとしてSUBARUの部門横断でのデジタル
 施策、データ活用を進める中、DXの潮流に合わせ2019年D
 X推進組織であるデジタルイノベーション推進部の立ち
 上げ。 特にマーケティング領域では現場実装を第一優
 先とし、事業開発と社内のデジタル革新支援の両側面
 を全社・関連会社含め横断で進める。 現在はコネクテ
 ィッドカーの自動車データのエコシステムの構築と、
 それに基づく新たなサービスをデザインし、プロダク
 ト含め実現するため日々奮闘中。\n\n\n\n\n\n金井 崇\nLink
 edIn\n株式会社ＳＵＢＡＲＵSUBARU Lab副所長　兼技術本部
  ADAS開発部　主査\n2021年 SUBARU入社。SUBARU入社前はIT企
 業にてインフラエンジニアとしてクラウドインフラの
 設計、構築、運用に約10年間従事。その後クラウドの
 プリセールスエンジニアを経て、現在は SUBARU LabにてAI
 開発を含むアイサイトの認識ソフトウェア開発用のIT
 インフラ企画、設計、構築チームをリード。2023年10月
 よりSUBARU Lab副所長。\n\n\n\n参加対象\n\n電気・電子・情
 報系の知見がありソフトウェア開発に興味をお持ちの
 方\n自動車のインフォテインメントシステム/コネクテ
 ィッド領域に興味をお持ちの方\nモビリティ領域のUI・
 UXに興味をお持ちの方\n\n　※自動車/ハードウェア関連
 の経験がない方も大歓迎です！\n参加にあたっての注
 意事項\n\n本イベントは、参加形式について「現地参加
 」か「オンライン」かをお選びいただけます。\n現地
 参加を希望される場合は、席数に限りがあるため抽選
 制となりますことを予めご了承ください。\n現地参加
 を希望された方の抽選結果は＜2024/8/21(水)＞以降にメ
 ールおよびイベント詳細ページで通知されます。\nオ
 ンライン参加の場合は、配信映像や音声は各自の通信
 環境に依存します。できるだけ通信環境の良い状態で
 視聴ください。\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申し込みのキャンセルをお願いいたします。\n\n\n
LOCATION:現地参加の場合：TIME SHARING 渋谷ワールド宇田川
 ビル 9F 会議室 A／オンラインの場合：Zoomウェビナー 
 東京都渋谷区宇田川町３６−６
URL:https://techplay.jp/event/952332?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
