BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『ManegyランスタWEEK 2024 Summer』累計視聴者5.5万
 人超！【経理/人事/法務/総務】バックオフィスの最新
 動向が25分で学べるウェビナーイベント
X-WR-CALNAME:『ManegyランスタWEEK 2024 Summer』累計視聴者5.5万
 人超！【経理/人事/法務/総務】バックオフィスの最新
 動向が25分で学べるウェビナーイベント
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:952378@techplay.jp
SUMMARY:『ManegyランスタWEEK 2024 Summer』累計視聴者5.5万人超
 ！【経理/人事/法務/総務】バックオフィスの最新動向
 が25分で学べるウェビナーイベント
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240822T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240828T130000
DTSTAMP:20260427T041453Z
CREATED:20240723T064137Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95237
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nManegyランス
 タWEEK 2024 Summer\n★セッション視聴＆アンケート回答でA
 mazonギフトカードが貰えるキャンペーン実施中★\n累計
 視聴者数5.5万人超！大人気ウェビナーイベント『Manegy
 ランスタWEEK』の第15回目を8月に開催いたします！\n～
 ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～
 わずか25分で学ぶ“バックオフィスの最前線”～経理
 ・人事・法務・総務の最新トピックをお届け～～～～
 ～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～各セ
 ッションの内容は、管理部門向けテックの最新動向や
 、法改正に関する情報、業務のノウハウや課題解決に
 関する情報など様々。各テーマに精通した専門家が、
 管理部門が今押さえておくべき情報をわかりやすく解
 説します。\n＜開催日＞2024年8月22日(木)～28日(水)　各
 日12:00～13:00\n＜このような方に向いています＞・業務
 の合間に効率よく勉強したい方・法改正への対応に迷
 っている方・最新のトピックを知りたい方\n\n参加対象
 \n\n企業の経営者、役員、事業責任者、管理職の方\n企
 業の管理部門にお勤めの方\n\n参加費\n無料\n※セッシ
 ョン内容は随時追加されます。※下記セッションタイ
 トル・内容・登壇者は変更となる場合がございます。\
 n特別セッション\n『会計業務の現場は今もなお「紙」
 だった。「紙」の良さを取り入れながら、デジタル社
 会で成長し続けるためには（仮）』浦川 貴成 氏ピー
 ・シー・エー株式会社 / 事業戦略部プロダクトマーケ
 ティングセンター / 課長代理 ITコーディネータ\n武藤 
 敦彦 氏太陽グラントソントン・アドバイザーズ株式会
 社 / IPOアドバイザリー・ディレクター 公認会計士\n2020
 年代に突入し、少子高齢化に伴い労働人口の減少が企
 業活動の課題となり、企業の生産性向上が一層求めら
 れる時代になりました。特に、会計業務においては月
 次決算などミスが許されず、また人手不足かつ高度な
 専門知識を有する人材も限られているため、デジタル
 化を推奨する声が多々挙がっています。しかし一方、
 古くから「紙」に触れる機会が多かった会計業務につ
 いては、デジタル社会にうまく対応できず、今でも現
 場で「紙」を利用している企業は多く見られます。「
 紙」という媒体は、コミュニケーションや利用の面で
 、デジタルにはない魅力が存在します。近年、デジタ
 ル化の恩恵を受けて成長している企業も実際には存在
 している中で、一体どのようなステップを踏めば、デ
 ジタル社会で生き抜くことができるのでしょうか。本
 講演では、デジタル化の波にある会計業務について、
 今一度従来利用してきた「紙」媒体にも注目しつつ、
 デジタル社会において企業が成長し続けるために求め
 られる視点について会計業務の現場目線で考察します
 。\n『未来を切り拓くキャリア自律支援：日本企業の
 人的資本経営の新潮流』香川 憲昭 氏一般社団法人HRテ
 クノロジー コンソーシアム / 代表理事\n本講演では、
 冒頭にHRテクノロジーコンソーシアムより、日本の上
 場企業における人的資本経営の中核的施策として「キ
 ャリア自律支援」に注目が集まっている背景とその重
 要性について解説する。続いて、プロティアンキャリ
 ア協会有山代表より、多くの大手企業と共に取り組む
 キャリア自律支援を通じた人的資本経営の推進につい
 て、具体的な企業事例を交えながら紹介いただく。最
 後に、HRテクノロジーコンソーシアムより「キャリア
 自律支援」におけるHRシステム基盤整備とスキルデー
 タ活用の有用性/メリットをお伝えし、参加者に実践に
 役立つ知見を提供する。\n『これだけは押さえたい！
 ハラスメントを未然に防ぐ対応策と関連部門の役割』
 澤田 雄介 氏法律事務所ZeLo・外国法共同事業 / 危機管
 理・不祥事統括弁護士\n近年、ハラスメント問題は社
 会的に大きな注目を集めています。特に、職場におけ
 るパワーハラスメントやセクシャルハラスメントなど
 については、労働施策総合推進法（いわゆるパワハラ
 防止法）の改正がなされ、2020年6月には大企業に適用
 、2022年4月からは中小企業にも適用されるなど、法的
 な責任も強化されています。ハラスメントは、従業員
 の士気の低下や、企業文化・生産性に悪影響を及ぼす
 ばかりでなく、訴訟などに発展した場合、企業の信頼
 を大きく損ねてしまう可能性があります。そのため、
 企業はこれを予防し、万が一トラブルが発生した場合
 には適切に対処する必要があります。本セミナーでは
 、職場におけるハラスメントの種類を挙げたうえで、
 ハラスメントを未然に防ぐための対応策や各関連部門
 に求められる役割について、事例を交えて解説します
 。講師は、検事出身で、企業の不祥事対応、内部通報
 窓口やトラブル対応を多数経験し、法律事務所ZeLo・外
 国法共同事業にて危機管理・不祥事統括を務める澤田
 雄介弁護士です。\n『これからのオフィスに求められ
 ることは？経営課題を解決するオフィスづくりを考え
 る』阿久根 聡 氏47ホールディングス株式会社 / 代表取
 締役\n豊田 健一 氏株式会社月刊総務 代表取締役社長
 ／戦略総務研究所 所長\n2020年代に入り、コロナの流行
 によるリモートワークの拡大を期に働く場としてのオ
 フィスに求められることも変化しているようです。オ
 フィス回帰で出社を増やしたら手狭になったケースや
 、逆にリモートワークが定着し広いスペースが不要に
 なったため縮小するケースなどもありますが、特に多
 くの企業の課題となっている人材不足・人材採用の解
 決のためにより魅力的なオフィスにするために移転や
 改修を行う事例が多くなっているという話も耳にしま
 す。総務部門として「働く場づくり」は非常に重要な
 ミッションの一つです。働き方の変化や、働く社員の
 意識の変化に合わせて、オフィスをどのように作って
 いけばよいのか？また、自社の課題に対してどのよう
 なオフィスがベストなのか？本講演では上記のような
 テーマのもと、総務の方がより良いオフィスづくりが
 できるための示唆を与えるような内容をお伝えします
 。\n\n経理向けセッション\n08.22(木) 12:35 - 13:001万社以上
 が導入！請求書発行業務で生じる手間・ミス・コスト
 を大幅削減できる仕組みとは金澤 大志 氏株式会社ラ
 クス / 楽楽明細事業部 経理業務改善コンサルタント\n
 法対応や慢性的な人手不足などで業務負担が想定以上
 に増加しお困りの方も多いのではないでしょうか？例
 えば請求書の発行業務においては、取引先の要望に応
 じて様々な方法で請求書をそれぞれ発行している企業
 様も多いかと思います。また10月からの郵便料金値上
 げでさらにコスト面での負荷も増えることが推測され
 ます。そこで本講演では、請求書発行業務の効率化や
 コスト削減を実現する「楽楽明細」について、実際の
 デモ画面や事例を交えてご紹介させていただきます。\
 n08.22(木) 13:05 - 13:30中小企業・個人事業主のための新し
 いキャッシュフロー改善方法とは？～「借り入れ」や
 「ファクタリング」以外の新たな選択肢で資金繰り改
 善を実現しよう～守山 敬士 氏株式会社クレディセゾ
 ン / ビジネスソリューション部\n「支払いサイクルが
 長く、手元資金が足りない」「ファクタリングを利用
 してるが、利益を圧迫してしまっている」「商慣習上
 、前払いができない」上記のような資金繰りにまつわ
 る課題・悩みは、業種・ビジネス形態にかかわらず数
 多く存在しています。\n本セミナーでは、・現在よく
 利用されてる資金繰り改善手段の解説・最新のBtoB決済
 手段の解説・新しいキャッシュフロー改善方法「支払
 い.com」の業界別資金繰り改善事例のご紹介上記の内容
 を予定しております。自社に合うキャッシュフロー改
 善方法をお探しの方、資金繰り手段の選択肢をなるべ
 く増やしたい方にぴったりの内容となっております。\
 n08.23(金) 12:05 - 12:30自動読取技術によるデータ化で経費
 精算がラクに！誰もが実感する経理業務の改善革命！
 川口 達也 氏株式会社ラクス / 楽楽精算事業統括部 フ
 ィールドセールス部\n企業の経理担当者の業務の中で
 、経費精算は「手間がかかる」「面倒くさい」といわ
 れる悩みの多い業務です。記入ミスやルールが守られ
 ていない申請などに対し、差し戻し依頼や催促など無
 駄なやりとりが発生していませんか？法制度対応によ
 って入力項目や申請内容が複雑化し、経理部門のみな
 らず申請者・確認者にとっても、業務負荷やストレス
 を感じる場面が増えたのではないかと思います。そこ
 で今回は、自動読み取り技術をはじめとし、経費精算
 業務をラクにする「楽楽精算」をご紹介いたします。
 ストレスフリーな経費精算を体験しませんか？\n08.23(
 金) 12:35 - 13:00【AI x 経理】まさに一石“四”鳥！？AIで
 すぐに解消できる経費精算の“4大ストレス”とは？霜
 村 栄作氏株式会社LayerX / バクラク事業部 経理業務改
 善コンサルタント\n最近では、ChatGPTをはじめAIサービ
 スが身近なものになり、自分も日常の中で利用してい
 るという方も多いのではないでしょうか。そしてAIは
 私たちの働き方を根本的に変えようとしています。特
 に経理などのバックオフィス領域では、AIによる業務
 効率化が著しく、経理という仕事の可能性を拡張しつ
 つあります。\n本セミナーでは、前半パートで「AI x 経
 理」によってどのような変化が起こるのかを解説し、
 後半パートで「経費精算」をユースケースにAI時代の
 経理業務について体感して頂ける内容となっておりま
 す。・経費精算が手動のプロセスだが効率化したい・
 経費精算システムはたくさんあるがどれを選べばいい
 の？・AI時代に経理人材に求められるスキルを知りた
 いこのような疑問にお応えできる内容となっておりま
 すので、ぜひこの機会にバクラクのセミナーにご参加
 ください！\n08.23(金) 13:05 - 13:30経理部門のDX推進～2025
 年の崖を越えるための実践ガイド～松岡 俊 氏株式会
 社マネーフォワード / グループ執行役員 経理本部 本
 部長\n2025年の崖を越えるためには、経理部門において
 もレガシーシステムのブラックボックス化を解消し、
 業務の効率化と透明性を高めることが求められます。
 本セミナーでは、レガシーシステムに関するDXレポー
 トを基に、経理部門が直面するリスクとその対策を具
 体的に解説します。また、改善活動を進める中での障
 壁についても触れ、経営層を巻き込みどのようにアク
 ションを取るべきかを、弊社の成功事例を交えて紹介
 します。\n\n人事向けセッション\n08.26(月) 12:05-12:30～「
 情報のカオス」からの脱却～従業員情報の“一元管理
 ”で業務効率化を実現！中村 将人 氏株式会社マネー
 フォワード / HRソリューション本部　フィールドセー
 ルス部\n従業員情報の管理が、「バラバラ」「重複」
 「煩雑」と情報のカオスとなっていないでしょうか？
 様々な従業員情報を扱う人事・労務部門の皆さまから
 は、「バラバラになっている従業員情報を一括で管理
 したい」「大量の文書作成が大変…」といったお声を
 よく耳にします。これらの悩みは、情報管理を紙とシ
 ステムで行うなど情報管理が統一されていないことで
 発生しています。悩み解決の手段として有効なのがク
 ラウド活用です。本講演では、"従業員情報の一元管理
 "をテーマに、クラウド活用によるメリットや業務効率
 化のヒントをご紹介します。\n08.26(月) 12:35 - 13:00これ
 からの時代のリスキリング・キャリア自立支援とは～
 タレントマネジメントシステムを活用した教育制度運
 用のカギ～宮坂 絵里子 氏株式会社カオナビ / アカウ
 ント本部 マネージャー\n人的資本への投資が求められ
 る昨今、リスキリングやキャリア自立（自律）などに
 より、企業の教育制度の重要性は益々高まってきてい
 ます。しかし、キャリア自立（自律）のための一連の
 施策と連動しておらず、教育効果が出ない、制度が形
 骸化してるとお悩みの企業も多いのではないでしょう
 か。本講演では、教育制度の成果を最大化させる方法
 についてどのように取り組むべきなのかを、タレント
 マネジメントシステムを活用して取り組まれている先
 進企業の事例を交えながらご紹介いたします。\n08.26(
 月) 13:05 - 13:30エンゲージメント向上のカギはハードに
 あり！“社員の行動変容を促す新しいワークプレイス
 ”とその実践事例​槌井 紀之 氏パーソルファシリテ
 ィマネジメント株式会社 / 代表取締役社長\n近年、採
 用強化とリテンションなどを目的にエンゲージメント
 向上に取り組む企業が増えている一方で、「施策の効
 果が出ているのか不安・・」「エンゲージメントサー
 ベイを実施しているが、結果に対する打ち手が分から
 ない」といった悩みを抱える企業も少なくありません
 。\n本講演では、エンゲージメント低下の背景にある
 、はたらき方の多様化によって生じた様々な問題に目
 を向けると共に、当社の実践事例からエンゲージメン
 ト向上のために、ハード（オフィス）でできることを
 お伝えします。ソフト施策の価値をより高めるハード
 からのアプローチで、社員の行動変容を促し、エンゲ
 ージメントを高めるヒントを提供いたします。\n08.27(
 火) 12:05 - 12:30マネージャーの「対話力」から考える持
 続的組織成長を生み出す管理職育成の秘訣櫻井 和樹氏
 株式会社mento / 事業開発・セールス/GCS認定コーチ\n持
 続的に成長する変化に強い組織作りには、管理職のピ
 ープルマネジメントが大きく関係します。特に管理職
 の「対話力」次第で、組織の関係性やメンバーの主体
 性が大きく変化します。本講演では、管理職の対話力
 向上による組織変革を「対話型組織開発」と称して、
 その実践的な方法を考察していきたいと考えておりま
 す。日系大手企業における具体的な実践事例をもとに
 して、管理職の対話力を高める取り組みについてお話
 しいたします。\n08.27(火) 12:35-13:00デジタル時代の人材
 育成モデルとは～成功のカギは社外＋社内研修の使い
 分けに！？～花見 早矢加 氏KIYOラーニング株式会社 / 
 法人事業部 マネージャー\n本ウェビナーでは、デジタ
 ル時代に求められる新たな人材育成モデルについて、
 社外研修・社内研修の使い分けを軸に解説します。社
 外研修は最新の知識や技術を身につけるための場であ
 り、社内研修はその知識を組織内で共有し、具体的な
 業務に活かすための場です。また、社内研修では社内
 のノウハウを伝えるだけでなく、社外研修で得た知識
 を融合させることで新たな価値を創造することが可能
 となります。このように、社外研修と社内研修を適切
 に使い分けることで、組織全体の競争力を高めること
 ができます。デジタル時代における人材育成に関心が
 ある方はぜひ、このウェビナーをお聞きください。\n08
 .27(火) 13:05 - 13:30【後悔しないコンプライアンス教育】
 失敗・成功の差はどこにあるのか？『ハラスメント対
 策・コンプラ教育』の事例紹介​外山 亜紗 氏株式会
 社エデュテイメントプラネット / マーケティング＆セ
 ールスチーム\n当社エデュテイメントプラネットはこ
 れまで官公庁・大手企業様をはじめ、全社員教育eラー
 ニングを21年間、のべ200万人の方に提供してまいりま
 した。そのなかでハラスメント対策やコンプライアン
 ス教育は、かつては「実施できればよい」というご相
 談が多くありましたが、現在では「意味のある、質の
 高い教育施策」にしたいというニーズが増えています
 。このWEBセミナーでは、当社の知見とノウハウをもと
 に、ハラスメント防止研修を含むコンプライアンス研
 修の成功事例と後悔しがちなポイントを交えて、教育
 施策を成功させるためのポイントを解説します。「効
 果的なeラーニング研修を実施するにはどうすればよい
 のか？」という課題感をお持ちのご担当様に、ぜひご
 覧いただきたい内容となっております。\nセミナー概
 要１）ハラスメント対策・コンプラ教育で教育担当者
 が「後悔しがち」なこととは？２）成功事例のご紹介
 ３）後悔事例と成功事例の違いは？４）研修コンテン
 ツ制作のノウハウとは？５）研修運用のノウハウとは
 ？\n08.28(水) 12:05 - 12:30「応募が来ない」でもう悩まな
 い！"欲しい学生"に着実に出会える採用レベルアップ
 講座​前本 貴生氏株式会社i-plug / 法人マーケティング
 グループ\n近年ますます早期化・難化している新卒採
 用。「学生からのエントリー数が足りない」、「応募
 学生の中に自社の要件にマッチする人材がいない」と
 いった課題にお悩みの企業様が増えています。母集団
 形成においては、エントリーの「数」が重視されがち
 ですが、内定承諾・入社までつなげるためには、ター
 ゲット学生の割合が多い「有効な」母集団を形成する
 ことが重要です。\n本セミナーでは、応募数に左右さ
 れずに、自社の求める学生を採用するための戦略とプ
 ロセスを解説します。求める学生の定め方や有効な母
 集団形成におすすめの手法を、元人事としての視点も
 交えながらお伝えします。自社の採用に使えるフレー
 ムワークや具体的な成功事例もご紹介しますので、ぜ
 ひご参加ください。\n\n法務向けセッション\n08.22(木) 12
 :35 - 13:00電子契約導入後も残り続ける契約書管理課題
 の解消ー法務人材不足の時代に求められるGPTを活用し
 た契約書管理の自動化ー渡邊 将伍氏株式会社Hubble / Biz
 Dev / 新規事業室 兼 Business Analytics & Operations\n電子契約
 サービスを導入し契約DXを推進しても、様々な電子契
 約サービスで締結した契約書や紙の契約書が点在し、
 契約書管理がより複雑になってしまっていませんか？
 法務人材不足が深刻な課題となっている今、紙と電子
 の契約書の二重管理を解消し、Excelなどで作成してい
 た契約書管理台帳の作成から解放される契約書管理の
 自動化に注目が集まっています。本講演では契約に関
 わるデータを集約しながらGPTをフル活用して、多忙な
 法務・総務パーソンが高付加価値業務に注力できる環
 境をセキュアに構築する方法をご案内します。\n08.22(
 木) 13:05 - 13:30生成AI技術により、法務とビジネスを一
 体化するGVA manageのご紹介山本 俊 氏GVA TECH株式会社 / 
 代表取締役\n本セミナーでは、法務とビジネスの一体
 化を目指し、生成AIを活用した法務データ基盤システ
 ム「GVA manage」の機能と導入事例について詳しくご紹介
 します。弊社代表山本をはじめ、各部門のエキスパー
 トが、法務データの構造的整備から始まり、業務プロ
 セスの効率化、ナレッジマネジメントの高度化まで、
 具体的な活用方法を解説いたします。参加者の皆様に
 は、業務フローの整備、案件管理の効率化、生成AIを
 用いたナレッジの蓄積・活用方法を学び、実際の業務
 にすぐに役立つ知識を提供いたします。GVA manageがいか
 にして法務・コンプライアンス部門と経営・事業部門
 の架け橋となり、組織全体の成長を支援するかを具体
 的な事例を交えながらご紹介いたします。法務部門のD
 Xを推進し、業務効率化とリスク管理を強化したいとお
 考えの方々にとって、有益な情報が満載のセミナーで
 す。ぜひご参加ください。\n08.23(金) 12:05 - 12:30過去の
 契約書データをパッと見つけて、サッと活用〜次世代
 のAI契約書ナレッジマネジメントとは〜青木 誠氏FRAIM
 株式会社 / マーケティング部 責任者\n「あの契約書を
 参考にしたいけど、探しても見つからない・・・」、
 「あの人に聞けばわかるけど、自分ではどの契約書を
 参考にすれば良いのか見当がつけられない・・・」こ
 ういった経験はないでしょうか？これらのような「情
 報の散逸」や「属人化」といった課題を解決し、契約
 書業務を効率化するために、単なる契約書の管理では
 ない、法務部門における「ナレッジマネジメント」の
 注目度が高まっています。本セミナーではナレッジマ
 ネジメントを成功させる本質的な３つのポイントと、A
 Iがいかにしてナレッジマネジメントの実現に寄与する
 のか、といったことを具体的な手法を交えてお伝えい
 たします。\n08.23(金) 13:05 - 13:30EC及び越境ECにおける法
 的リスクと戦略～法務業務の重要性とトラブル事例を
 踏まえて解説～小野 智博氏弁護士法人ファースト&タ
 ンデムスプリント法律事務所 / 代表弁護士\n１．EC及び
 越境ECの現況２．EC及び越境ECにおけるバックオフィス
 業務の重要性３．EC事業の法的リスクとは４．越境ECに
 特有の法的リスクとは５．EC及び越境ECのトラブル実例
 ６．リスク管理の戦略について\n\n総務向けセッション
 \n08.26(月) 12:05 - 12:30【社宅管理担当者必見】支払調書
 作成効率化の最適解とは？邑中 詩織氏株式会社宇部情
 報システム / 東日本営業部\n毎年1月に提出する支払調
 書、どのように作成されていますか？手書き・Excel・
 システムなど、各社それぞれの方法で作成されている
 と思います。そのうち、支払調書をExcelで作成されて
 いる担当者様より以下の課題をお伺いしております。\
 n【よくある支払調書作成の課題】・制度改定があった
 ら、その都度出力条件や調書レイアウトの変更を実施
 しなければならない・1年間の支払金額の集計作業に時
 間を要する・マイナンバー管理の業務負担が大きい\n
 本セミナーでは、支払調書作成における課題をシステ
 ム化で解決する方法をご紹介いたします。支払調書作
 成を効率化したい、または、社宅管理のシステム化を
 検討しているという方は是非ご参加ください。\n08.26(
 月) 12:35 - 13:00申請者も承認者もバックオフィスもみん
 な楽！なめらかな稟議フロー設計のコツ小幡 龍之介氏
 株式会社LayerX / バクラク事業部 DX推進コンサルタント\
 n稟議・承認のフローには、申請者・承認者・バックオ
 フィスメンバーなど多くの社員が関わる業務です。こ
 ちらの業務シームレスな設計は、工数削減観点でも社
 員の働きやすさの観点でも非常に重要です。しかし、
 稟議フローにおいて、申請者・承認者・バックオフィ
 ス担当者それぞれが、例えば以下のような悩みを持っ
 ており、課題を抱える企業が多いのが現状です。\n＜
 申請者＞ 申請に使用するフォーマットがわからず確認
 の手間がかかっている。＜承認者＞自分がどの申請を
 承認すればいいかわかりづらい。＜バックオフィス＞ 
 法制度に則した証憑が提出されず差し戻しが多い・・
 ・\n本講演では、稟議コミュニケーションの効率化を
 叶えるコツ・対策についてご紹介いたします。\n08.27(
 火) 12:05 - 12:30シーン別！防災用品の選定方法＆期限管
 理のシステム化DX～総務ご担当者さまのご意見から見
 えた、防災対策の現状～緒方 布志雄氏株式会社清和ビ
 ジネス / アスクル営業本部アスクル営業推進部 部長\n
 地震や豪雨などの災害による企業への損失・リスクは
 大きく、BCP策定や運用だけでなく「防災用品の整備・
 管理」を含めた防災対策は多くの企業を悩ませる課題
 となっています。一方、総務ご担当者にとって”いつ
 来るかわからない災害”に備えるための防災対策は業
 務負担が大きく、本来の総務業務に手をとられ防災対
 策に時間を割けないという声がよく聞かれます。また
 、何から手を付ければいいのかわからず「保存食・水
 とトイレは用意した」という企業様も多いようです。\
 n本セミナーでは、当社に寄せられた総務ご担当者様の
 声をもとにした「防災対策の現状」を踏まえ、「災害
 のシーン別に必要な防災用品の選定方法」をお伝えし
 ます。さらに、「購入した備蓄品の在庫・期限管理」
 にお困りのご担当者へ課題が解決できるシステムをご
 紹介します。\n08.27(火) 12:35 - 13:00災害時、社員が「動
 ける力」を育てるには（BCP2.0）伊藤 毅 氏アンドレジ
 リエンス株式会社 / 顧問・事業継続推進機構理事\n頻
 発化・甚大化する災害への備えとして、BCP策定の必要
 性が声高に叫ばれています。しかしながら現実的には
 、災害の規模が大きいほど起こる事象は想定外の方が
 多く、「予め定められたBCP通りに行動すればうまく対
 処できる」と考えるのは幻想にすぎません。今こそ、B
 CPという形式主義から脱却し、「災害時、社員が実際
 に動ける力」の養成へフォーカスポイントを変更する
 必要があります。本セミナーでは、危機の時代におけ
 るBCPのあり方を改めて見つめなおし、長続きしつつ企
 業の成長にも寄与するアプローチ手法を様々な事例を
 通じてご紹介します。\n08.28(水) 12:05 - 12:30今こそ見直
 しの時！業務が劇的に変化する総務DXの始め方上口 徹
 也 氏株式会社うるる / fondesk事業部 事業部長\nDXはビジ
 ネスの未来を切り開く鍵となっています。企業が目指
 すべきは、単に既存業務をデジタル化することではな
 く、業務プロセスそのものを根本から見直すことです
 。特に総務部門は、社内の様々な機能を支え、企業の
 効率化を推進する重要な役割を担います。効率的な総
 務業務は、組織全体の生産性の大幅な向上を可能にし
 ますが、そのために総務部門はどのような改革が求め
 られるのでしょうか？本セミナーでは、オフィスの電
 話代行サービス「fondesk」を提供する株式会社うるるが
 、総務業務を効率化するための戦略的な手法やアイデ
 ィアをお伝えします。\n08.28(水) 12:35 - 13:00社内問い合
 わせを制する者は、人事総務を制する～ステークホル
 ダーの満足を高め組織貢献するDXとは～竹内 一浩 氏株
 式会社PR TIMES / Tayori事業部 事業部長\nステークホルダ
 ーとの関係づくりは、人事総務の重要なミッションの
 一つです。ただ、日々の業務に追われ、関係づくりに
 時間をさけない方も多いのではないでしょうか。本セ
 ミナーでは、人事総務の主要な業務である「社内問い
 合わせ」の生産性を高めるための具体的な方法と、組
 織成長につながる施策を事例と合わせて説明します。\
 n\n注意事項\nイベントへの参加お申し込みと同時にManeg
 yへの会員登録(無料)となります。お申し込みには、Mane
 gyの利用規約と会員登録における個人情報の取扱いへ
 の同意が必要です。以下をご確認の上、お申し込みく
 ださい。Manegyの利用規約https://www.manegy.com/rule/会員登録
 における個人情報の取扱いhttps://www.manegy.com/rule/#i11
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/952378?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
