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X-WR-CALDESC:地図Tableauユーザー会　～データが飽和する時
 代に あえてデータを作り出す意義とは?～
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 代に あえてデータを作り出す意義とは?～
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SUMMARY:地図Tableauユーザー会　～データが飽和する時代に
  あえてデータを作り出す意義とは?～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95244
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nデータが飽
 和する時代に あえてデータを作り出す意義とは?\n概要
 \n私たち地図Tableauユーザー会の立ち上げ後、２度目と
 なる今回のイベントにご興味をもってくださりありが
 とうございます！※今回、Tableauを使ったハンズオン等
 はありません\n■対象者\n＼＼以下のような方におすす
 めのイベントです／／\n\n普段の業務、あるいは趣味の
 活動で、「都市計画」や「まちづくり」に関わってい
 る方\n「データ」によって、身近な地域や興味ある都
 市を表現したい（している）方\n「オープンデータ」
 になんとなく物足りなさを感じている方\n\n■内容紹介
 \n21世紀の現在、世の中には「データ」が氾濫している
 。企業活動の多くは何かしらの「データ」として記録
 され、それが日々、毎時のごとく積み重なってゆく。
 また、官公庁や企業に蓄積された膨大な「データ」は
 一般公開され、活用が促進されている。「オープンデ
 ータ」と呼ばれるそれらの「データ」には、ひとくく
 りにできない多様性がある。この「データ」が飽和す
 る時代に、あえて「データ」を生み出す意義とは何で
 あろうか？それは、所与の「データ」では見ることの
 出来ない、アクセスすることの出来ない領域に触れ、
 見えるようにするためである。そのような領域は、あ
 なたの身近なところにたくさん潜んでいる。データを
 創造するには3つの方法がある。過去の統計データを「
 復刻」すること。数値データでない形式で記録された
 情報をデータとして「翻訳」すること。そして、野外
 調査や専門機器の計測結果から新しくデータそのもの
 を「創出」すること。今回は、上記3つの手法を駆使し
 ながら、データを創造することではじめて見えてくる
 世界についてお話しする。普段、オープンデータや企
 業が蓄積したビッグデータを扱う人にこそ聞いてほし
 い。あなたの手元にあるデータは、この世界のほんの
 一部を描くに過ぎない。企業活動においてはそれで充
 分だろう。その背景にある知られざる世界に触れずに
 いれば、とりあえず無難に生きていける。しかし、そ
 の深淵に渦巻く感情こそ、人間存在の真実ではあるま
 いか。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n18:
 55〜\n受付開始\n\n\n19:00〜19:05\nオープニングイベント主
 旨、各コンテンツ概要とタイムスケジュールの紹介\n\n
 \n19:05〜19:40\nセッション①データが飽和する時代に、
 あえてデータを作り出す意義とは\n\n\n19:40〜19:50\nセッ
 ション②繁華街の「飲食店」から垣間見る、東京都港
 区の「地域性」と「多面性」\n\n\n～20:00\nクロージング
 総括、次回予告\n\n\n\n注意事項\n\n今回ハンズオンセッ
 ションはありません\n今の趣旨が「データの創造」に
 あるので、データから見えてきたことに主眼を置き、
 その表現方法（Vizのつくり方）に関するレクチャーは
 ありません\n当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます\n\n登壇者\n\nM.Haruna\n株式会社メ
 ンバーズ\nメンバーズデータアドベンチャーカンパニ
 ー勤務。 営業、制作系ディレクターを経て、現在は、
 企業のデータ活用を支援するデータアナリスト（時々
 データエンジニア）として勤務。 2年前、Tableauとの出
 会いによって、再び地図に目覚める。 自らの興味と関
 心の赴くまま、自身が生きる都市空間を、足で稼いだ
 データで表現することがライフワーク。 大学院では都
 市デザインを専攻。夜のマチの成立過程とその存在意
 義について考えつつ、そのままでは見えないものを、
 工夫を凝らしてデータを集め、可視化することの楽し
 さを知り、同時に地図という可視化手法と出会う。\n\n
 \n\n参加対象\n\n「データ」によって、身近な地域や興
 味ある都市を表現したい（している）方「オープンデ
 ータ」になんとなく物足りなさを感じている方「オー
 プンデータ」では見えない世界を、覗いてみたい方\n
 データ分析初心者\n空間データや都市空間に興味があ
 るけど、技術面にあまり自信はないという方\n業務な
 いしプライベートで空間データを扱うことがある方（
 不動産、建築、運輸、都市計画系コンサル、設計事務
 所、地方自治体、教育機関 etc.）\n普段の業務、あるい
 は趣味の活動で、「都市計画」や「まちづくり」に関
 わっている方\n\n参加費\n無料\nお願い事項\n\nコメント
 は他の参加者に対する敬意を忘れずにお願いいたしま
 す！\nイベント中やアンケートで皆様のご意見をぜひ
 お聞かせください！※前向きで建設的な内容にしてい
 ただけますと大変うれしく思います※批判する際も誹
 謗中傷ではなく、具体的な改善点を示していただける
 と幸いです\n誹謗中傷、差別的な発言、暴力的な内容
 など、不適切なコメントはお控えください\n\n注意事項
 \n\nリクルーティング、勧誘など、採用目的でのイベン
 ト参加はお断りしております\nキャンセル待ち・補欠
 ・落選の方はご参加いただくことが出来ませんのでご
 了承ください\n欠席される場合は、お手数ですが速や
 かにキャンセル処理をお願い致します\n無断キャンセ
 ルや欠席が続く場合、次回以降の参加をお断りさせて
 いただく場合がございます\n
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