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X-WR-CALDESC:【Assured×カケハシ】DXを牽引する先進プロダク
 ト開発に携わるエンジニア達が語るドメインモデリン
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SUMMARY:【Assured×カケハシ】DXを牽引する先進プロダクト
 開発に携わるエンジニア達が語るドメインモデリング
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95246
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n本質
 的なDXを実現するプロダクト開発のためには、\nドメイ
 ンモデリングが不可欠だった。\n\n\n\nドメインモデリ
 ングは、特定の問題領域（ドメイン）に関連する概念
 や要素を整理し、それらの関係性を表現するプロセス
 です。\n"ドメインモデル"は、ドメイン理解から蒸留ま
 での過程や、解決領域の分割統治などの土台となりま
 す。\n\n\n本イベントでは、プロダクトに関する複雑な
 問題領域に取り組む2社のエンジニアが登壇。\nそれぞ
 れのプロダクト開発で取り組んだドメインモデリング
 の切り口を一挙大公開いたします！\n\nモデリングを通
 して、複雑な業務を理解し、本質を捉えることの重要
 性\nドメインモデルを実装に落とし込むときに苦労し
 たこと、工夫したこと\n\nなど、プロダクト開発におけ
 るモデリングの実践方法をご紹介します！\n※配信URL
 は、申込者に対し本ページ上「参加者へのお知らせ」
 にて当日までに表示されます。\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～
 19:40\n\nそのデータ連携、ホントにそれでいいの？ 〜デ
 ータモデル分析の重要性を説く〜\n株式会社カケハシ 
 木村 彰宏\nカケハシでは、既存のサービスのデータ資
 産を活用して新たなサービスを立ち上げるスキームが
 多く存在します。たいていの場合、サービスチームは
 機能を実現するために必要なデータを他のサービスチ
 ームに要請し、チーム間でデータ連携方法を検討しま
 す。しかし、分散アーキテクチャにおいて、データ連
 携は手段の1つに過ぎません。データ連携の是非や連携
 方法は、コンテキスト設計によって説明可能にすべき
 です。ドメイン駆動設計における「境界づけられたコ
 ンテキスト」は論理的な解決領域の区分けを示すのに
 役立ちますが、実際の分散アーキテクチャを設計する
 には、データを紐解き、所有とトランザクションを決
 定し、データの品質特性や結合点におけるアーキテク
 チャ特性を分析して設計の妥当性を評価することが重
 要です。ただ、1つのサービスチーム内で供給元のサー
 ビスの詳細データを把握し、横断的なアーキテクチャ
 のコンセンサスを取るのは難易度が高く、サービスチ
 ームの自助努力だけでは全体の整合が取れなくなりま
 す。本セッションでは、モデル分析手法に加え、カケ
 ハシにおけるアーキテクチャのコンセンサスの取り方
 と今後についてお話します。\n\n\n\n19:40～20:15\n\nこれま
 でに存在しない業務はどう作っていくか？ドメインエ
 キスパートやビジネスサイド、チーム一丸となって取
 り組むドメインモデリング\n株式会社アシュアード 岩
 松 竜也\n「Assured」が提供する価値、業務フローはこれ
 までに存在しないものでした。正確には、これまでBtoB
 における商習慣として存在していた課題を整理し、自
 分たちが考える最適解を具現化したものとなります。
 そしてサービスの提供価値をどんどん進化させ、お客
 様にとって「なくてはならないサービス」となれるよ
 うコアドメインを日々練り上げています。本セッショ
 ンでは、これらのドメインモデリングの取り組みをご
 紹介していきます。未知のドメインをどう理解してい
 くのか、ドメインエキスパートとどのように協働して
 いくのか、どう価値を見つけていくのか、実践的なプ
 ラクティスとして参考になれば幸いです。\n\n\n\n20:15～
 20:35\n\n質疑応答/2社のエンジニアによるトークセッシ
 ョン\n\n\n\n20:35〜20:40\nクロージング\n\n\n\n※ 当日予告
 なく時間配分・内容が変更になる可能性がございます
 。\n登壇者\n\n\n\n\n岩松 竜也\n株式会社アシュアード\n20
 15年、株式会社ビズリーチ(後のVisionalグループ)に新卒
 入社。採用管理システムの立ち上げからグロースフェ
 ーズまで携わる。2020年、Visionalグループ内の新規事業
 である「Assured」に異動(2022年に分社化)。バックエンド
 を中心としてフロントエンド、インフラとプロダクト
 の実装全般を担当。\n\n\n\n\n\n木村 彰宏\n@kimutyam\n株式
 会社カケハシ技術戦略室\n2012年、セプテーニ(以降分社
 化。現、FLINTERS)に新卒入社。ソーシャルゲーム、SNS、
 広告配信サービスの開発後に、データ基盤事業立ち上
 げのアーキテクトを担当。2018年、エフ・コードに入社
 。同社で2019年から3年間、VPoE(商品開発責任者)として
 開発組織の再編とプロダクトのリニューアルを担当す
 る他、CDP(Customer Data Platform)の開発を主導する。 2021年
 、カケハシに入社。サービス・データプラットフォー
 ムのアーキテクトを担った後に、技術戦略室にて、開
 発組織全体の技術領域の戦略を推進。\n\n\n\n参加対象\n
 \nソフトウェアエンジニア\nシステムアーキテクト\n\n
 など、ドメイン設計を現場で活用したい/これから本格
 的に学びたい方にご参加頂きたいです！\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n\n
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