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X-WR-CALDESC:QAと開発チームの連携どうしてる？〜品質文化
 醸成の取り組み編〜
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 醸成の取り組み編〜
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SUMMARY:QAと開発チームの連携どうしてる？〜品質文化醸
 成の取り組み編〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95250
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから  \n✍️概要\n
 ソフトウェア開発における品質と効率の両立、特にQA
 エンジニアと開発チームの効果的な協業は、企業規模
 や開発フェーズに関わらず多くの組織が直面する重要
 な課題です。\nそこで本イベントでは、QAエンジニアと
 して活躍されている、株式会社ログラス コタツさん、
 フリー株式会社 akariさんをお招きし、スクラムにおけ
 る「QAと開発チームの連携」について、それぞれの視
 点から語っていただきます。\n各社の開発組織・体制
 や取組に関してLTを通して紹介いただき、その後お互
 いの取り組みについて質問し合うことで、規模や状況
 の異なる組織におけるQAと開発チームの協働モデルや
 品質文化の構築について知見を共有いただきます。\nQA
 エンジニアはもちろん、QA組織の立ち上げを検討して
 いる方、連携強化を模索するエンジニア、PdMやスクラ
 ムマスター等の方々にとって、明日からの実務に直結
 する学びとなる場を目指します。\nみなさんの質問を
 募集します！（申込時のアンケートにご記入ください
 ）\n・品質文化を醸成するためにどんな取り組みをし
 た？\n・エンジニア、PdM...と連携する上での工夫点は
 ある？\nなどなど、ご登壇者に聞いてみたいことをお
 申込み時のアンケートにご記入ください！\n※すべて
 の質問には触れられない可能性がありますのでご了承
 ください\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nQAエンジニア
 、これからQA組織を立ち上げていこうと考えている方\n
 QAチームと開発チームとの連携強化を模索している方\n
 エンジニア、PdM、PjM、スクラムマスター、アジャイル
 コーチ...\n\n☑️イベントのゴール\n\nQAと開発チームの
 効果的な協力体制を学び、実践に活かせる\n品質文化
 構築の実践的アプローチを自社に適用するヒントを得
 る\nQAと開発の連携における課題と解決策を自社の改善
 に活用できる\n\n🎁プレゼント企画\nURLはお申し込みい
 ただいた方へ視聴用リンクをお渡ししています。\nご
 参加いただきアンケート回答者の中から抽選で『LEADING
  QUALITY』を5名様にプレゼント差し上げます。\n\n🕛タ
 イムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\nスピー
 カー\n\n\n\n\n12:00~12:03\nオープニング・ご挨拶\n\n\n\n12:03~
 12:18\nLT「ワンチームで勝つ：QAとエンジニアの協業を
 超えた連携の実践例」\n株式会社ログラスコタツ(@qa_kot
 atsu)さん\n\n\n12:18~12:33\nLT「品質の高速フィードバック
 への取り組み」\nフリー株式会社akari (清水あかり)さん
 \n\n\n12:33~12:55\nパネルディスカッション『QAと開発チー
 ムの連携どうしてる？』（お互いに聞いてみたいこと
 ）\nコタツさんakariさん\n\n\n~13:15\nQ&A・クロージング\n\n
 \n\n\n🎤登壇者\n\nコタツ  @qa_kotatsu \n株式会社ログラス\
 nプロダクト開発部 プロダクト開発G QAエンジニア\n株
 式会社ログラスの1人目QA。もともとJavaメインのサーバ
 ーサイドエンジニアからキャリアをスタートし、エン
 ジニア＋要件定義・企画、エンジニア＋データ分析、
 などキャリアを横に広げていった結果、現在はQAに収
 まる。 テストで食い止めるより予防をしていく流派。
 組織、チーム、プロセス改善をチームの中から行い、
 文化醸成をするのが好き。 最近興味があることはデー
 タエンジニアリング、UX、Scaled Agile。マイブームは家
 庭菜園。\n\n\nakari (清水あかり)\nフリー株式会社  \nエ
 ンジニアリング基盤本部QA・CRE部 QAエンジニア\n新卒で
 システムエンジニアを経て2020年からQAとしてのキャリ
 アをスタート。2022年7月フリー株式会社入社。入社以
 来freee会計のQAを担当し、現在はfreee人事労務のQAを担
 当。慣れない英語を使いながら日々グローバルチーム
 での開発に奮闘中。趣味は旅行と編み物。\n⚠️諸注
 意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpass経
 由で通知します\nエージェントの方や営業目的でのイ
 ベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の
 有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりな
 く、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くださ
 い\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告な
 く変更となる場合があります。予めご了承ください。\
 nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づ
 き扱います。\nファインディ株式会社 プライバシーポ
 リシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式会社  
  \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転
 職サービス :\nハイスキルなエンジニアと企業をマッチ
 ングするプレミアム転職サービス。独自に開発した解
 析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業
 がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的
 に格付けし、両者をマッチングします。\n\n\n｢Findy Free
 lance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価保証型
 の案件紹介サービス   :\nFindyのフリーランス・副業エ
 ンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術力をス
 キル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹介しま
 す。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォーマン
 ス最大化サービス  :\n弊社独自の強みである「スキル
 偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウを活用
 して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に属する
 エンジニアのパフォーマンスや活動状況を見える化し
 ます。\n\n\n｢Findy Global｣：\n国内外に居住の外国人エ
 ンジニアと企業のマッチングサービス。 インドや東南
 アジアを中心に国内で採用が難しいハイスキルなエン
 ジニアが多数登録。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツールに
 特化したレビューサイト。実際に利用している企業の
 声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情報が集
 約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
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