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X-WR-CALDESC:【奈良】AI × アカデミック（研究） ハンズオ
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SUMMARY:【奈良】AI × アカデミック（研究） ハンズオンセ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95250
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAI × 
 アカデミック（研究）\nをテーマに開催されるイベン
 トです。\nGoogle 本社で AI 開発に携わっていた内田誠さ
 ん、未踏スーパークリエイター山本 大祐さん、Google De
 veloper Expert で AI 担当の Adamrocker さん、機械学習と量子
 コンピュータの先端を知る森俊夫さん、大学准教授で
 教育 DX が専門の小﨑誠二さん、教育行政での AI 活用
 を進めている森亮介さん・谷原一弥さん・野口浩幹さ
 んなど、豪華な講師陣たちが AI にまつわる講演を繰り
 広げます。\n会場\n朱雀門ひろば - 天平みはらし館\nア
 ジェンダ（予定）\n\n\n\n時間\nタイトル\n講演者\n\n\n\n\n
 13:00 - 13:05\n開始の挨拶\n石原 直樹\n\n\n13:05 - 13:25\n学校
 教育で生成AIを活用するとどんなことができるのか\n- 
 小﨑 誠二- 森 亮介- 谷原 一弥- 野口 浩幹\n\n\n13:25 - 13:5
 0\n量子コンピュータとAI\n森 俊夫\n\n\n13:50 - 14:10\nAlpha+ P
 rojectで学んだことを活かして、短縮URLサービスを作っ
 てみた\n藪田 亘亨\n\n\n14:10- 14:20\n小休憩\n\n\n\n14:20 - 14:4
 5\nML/AIとソフトウェアエンジニアリング．\n内田 誠 (リ
 モート)\n\n\n14:45 - 15:15\n未踏ユースで体験したこと\n山
 本 大祐\n\n\n15:15 - 15:25\n小休憩\n\n\n\n15:25 - 15:35\n生成AI
 活用を後押ししてくれる場づくり\nxin\n\n\n15:35 -\nGDEが
 注目したI/O\nAdamrocker / 足立 昌彦（Masahiko Adachi）\n\n\n- 1
 6:35\nFirebase Genkitでサクッと作るRAGアプリ（ハンズオン
 ）\nAdamrocker / 足立 昌彦（Masahiko Adachi）\n\n\n\nセッショ
 ン（随時更新中）\n学校教育で生成 AI を活用すると、
 どんなことができるのか\n講演者:\n\n小﨑 誠二氏（GEG N
 ara Leader\, 奈良教育大学 准教授）\n森 亮介氏・谷原 一
 弥氏・野口 浩幹氏（GDG Nara Organizer/GEG Nara Leader）\n\n教
 育行政に関わる４人が、それぞれの教員経験や指導業
 務等を通じて得た知見を、Gemini の機能を活用しながら
 、少し未来のトランスフォ―メーションへのチャレン
 ジを紹介します。\n量子コンピュータとAI\n講演者: 森 
 俊夫氏\n量子コンピュータで機械学習を行う量子機械
 学習の紹介とAIを使った量子コンピュータ絡みの事例
 紹介をします。\nAlpha+ Projectで学んだことを活かして、
 短縮URLサービスを作ってみた\n講演者: 藪田 亘亨氏\nAlp
 ha+ Projectで学んだデザインスプリントや、Meeting Minutes
 を紹介しつつ、チーム開発で短縮URLサービスを作って
 みた話をします。\nML/AIとソフトウェアエンジニアリン
 グ．\n講演者: 内田 誠氏\n詳細: 最近ののML/AIの発展で
 ソフトウェア開発がどのような進化をしているか議論
 します．\n未踏ユースで体験したこと by 未踏スーパー
 クリエイター\n講演者: 山本 大祐氏\n詳細: \n・2005年に
 未踏ユースPJで奮闘していたこと\n・2006年にオプティ
 ムとの出会い\n世界に向けて発信していくことの面白
 さ（YouTube活動）\nチーム戦でなければできないことを
 知る（OPTiMの事業に生かしたこと）\n = 市場からの直接
 のフィードバックが大切\nGDEが注目したI/O、Firebase Genki
 tでサクッと作るRAGアプリ（ハンズオン）\n講演者: Adamr
 ocker 氏\n登壇・講演者ご紹介\n\n石原 直樹 さん（Alpha+ P
 roject 主催\, GDG Greater Kwansai (広域関西圏) オーガナイザ
 ー）\n\n\nX: @naokirodion\n登壇者紹介： 神戸出身。東京大
 学経済学部卒。Sun Microsystems での Java Technology Evangelist 
 のポジションを経て 2006 年に Google に入社。4 年間を Go
 ogle 東京オフィス、10 年間をカリフォルニアの本社で
 勤務する。Google Devrel チームの創設時のメンバーの一
 人で、初代 Japan Lead となる。\n2020 年 Google で得られた
 経験やスキルを出身地に還元するために帰国し、神戸
 でイノベーション文化の伝道師として活動中。Google の
 元技術者たちと共に、神戸でトップレベルのソフトウ
 ェアエンジニアを育成する活動 Alpha+ Project を始める。
 \n\n\n小﨑 誠二 さん（GEG Nara Leader\, 奈良教育大学 准教
 授）\n\n\n登壇者紹介：北海道出身。奈良教育大学大学
 院教育学研究科准教授。県立高等学校国語科・情報科
 教員20年、奈良県教育委員会17年を経て、2021年4月から
 現職。文部科学省の教育データや生成AIに関する有識
 者会議、専門家会議委員等を務める。教員免許は、幼
 、小・中・高をもつ。専門分野は、「教育データ」「
 学校教育DX」「教育AI」「教員養成」「著作権教育」。
 ネットワークスペシャリスト、エンベデッドシステム
 スペシャリスト、航空無線通信士、第１級アマチュア
 無線技師、ピアノ調律師など、４０種類以上の免許・
 資格を持つ。趣味はドラムとピアノ演奏。\n\n\n森 亮介
  さん（GDG Nara オーガナイザー\, GEG Nara Leader）\n\n登壇
 者紹介：登壇者紹介：ロボットエンジニアとして勤務
 した後、公立小学校勤務を経て、2020年より奈良県教育
 委員会。奈良県の教育DXを推進している。AI を組み込
 んだタイピングソフトを開発中。\n\n\n谷原 一弥 さん
 （GDG Nara オーガナイザー\, GEG Nara Leader）\n\n登壇者紹介
 ：東京でエンジニアとして勤務した後、公立小学校勤
 務を経て、2023年より奈良県教育委員会。奈良県の教育
 DX を推進している。好きなエディタはVim。\n\n\n野口 浩
 幹 さん（GDG Nara オーガナイザー\, GEG Nara Leader）\n\n\n登
 壇者紹介：奈良県出身。2011年より奈良県の公立中学校
 で英語科教諭として勤務する傍ら、専門学校でプログ
 ラミングを学ぶ。2017年に関西 Lisp ユーザ会、2021年に
 は GEG Nara と GDG Nara を設立。2024年より奈良県教育委員
 会。AI の英語学習利用について研究を進めている。\n\n
 \n内田 誠 さん\n\n\n登壇者紹介： 2009 年東京大学工学系
 研究科博士課程修了（博士（工学））．大学・大学院
 在学中より，株式会社 DeNA を含む数社でデータ分析と
 そのためのシステム開発のプロジェクトに参画．2009 
 年よりグーグル株式会社（現・グーグル合同会社），2
 012 年より米国 Google inc（現・Google LLC）に所属．主にマ
 ーケティング・広告領域でのデータサイエンティスト
 を務めた後，ソフトウェアエンジニアに転身し Google Re
 search および GCP Vertex AI にてエンタープライズ ML/AI PaaS 
 の開発をリード．合間に Capital G および Gradient Ventures 
 にて投資先のソフトウェアスタートアップに参加．2023
  年よりシリコンバレーベースのステルススタートアッ
 プに創業エンジニアとして参画．\n\n\n森 俊夫 さん（
 大阪大学　量子情報・量子生命研究センター　特任研
 究員）\n\n\nX: @forest1040\n\n\n藪田 亘亨 さん（株式会社Dig
 eon ソフトウェアエンジニア）\n\n\n登壇者紹介： 奈良
 県出身。異業種で働く傍ら、趣味でプログラミングを
 していた。1年前にIT業界に転職。神戸の受託開発会社
 で、Webアプリケーションの開発をしている。\n\n\n山本 
 大祐 さん（株式会社オプティム\, ディレクター）\n\n\n
 登壇者紹介： 2006 年に OPTiM にジョイン後、研究開発に
 従事。2014 年東証マザーズ、2015 年に東証一部上場を経
 験し、現在は神戸オフィス長。 IPA 未踏ユース 2005 ス
 ーパークリエイター、統合開発環境「ActiveBasic」開発
 者。 ソフトウェアエンジニアの聖典「Good Code\, Bad Code 
 ～持続可能な開発のためのソフトウェアエンジニア的
 思考」の翻訳を監修。\n\n\nXin Suzuki さん（GDG Osaka Co-Orga
 nizer\, GONENGO LLC CEO）\n\n\nX: @xinsuzuki\n登壇者紹介： ソフ
 トウェアエンジニアとしてメーカーや鉄道会社向けシ
 ステム開発の全工程に従事した後、地方課題の解決を
 目的に、先端技術を用いたアプリ開発やDX支援を行う
 エンジニアの精鋭集団\nGONENGO LLCを2017年に創業。「ま
 ちの課題を解決するのは市民である」という考えのも
 と、大阪を中心に30を超えるソフトウェアエンジニア
 や起業家が集うコミュニティを創設・醸成。企画・運
 営したイベントは通算1000本を超える。\n\n\nAdamrocker / 
 足立 昌彦（Masahiko Adachi） さん（Google Developer Experts(ML) 
 / GENKEI Inc. CEO）\n\n\nX: @adamrocker\n登壇者紹介： 人工知能
 や JavaVM の研究に従事。\nプライベートでスマホ向け日
 本語入力アプリ「Simeji」を開発しバイドゥ(株)へ売却
 し同時に入社。\nその後、(株)カブクを創業し M&A。製
 造業向け SaaS を開発・展開する新たなスタートアップ
 「(株)GENEI」を創業し CEO として従事。\nGoogle Developer Exp
 erts（ML）に認定され、執筆、講演多数。\n主催\n\nGDG Kwa
 nsai\nGDG Nara\nAlpha+ Project\n\nアンチハラスメントポリシー
 \nハラスメントとは、性差、性同一性と表現、性的指
 向、障害、外見や身体的特徴、人種、宗教、公共な場
 での性的な画像や類する表現、脅迫、ストーカ、望ま
 ない写真撮影や録音・録画、不適切な接触、およびそ
 れらに関連した不快な言動が含まれます。\n\nGDG では
 全ての参加者がナレッジ共有に集中できるよう、これ
 らのハラスメント行為を許容しません。\nナレッジの
 共有、参加者同士の交流を目的としない参加はお断り
 しております。\n参加目的が不適切だと判断される場
 合、運営側で参加をキャンセルさせていただきます。\
 n\n会場または配信コンテンツ上だけでなく、本イベン
 トの内容や状況についてブログや SNS などで公開、コ
 メントなどいただく際にも、これらハラスメント行為
 がないようご留意ください。 万が一、ハラスメント行
 為を見聞きした参加者は、お手数ですが主催グループ
 までご一報ください。\nCode of Conduct\nGDG では、みんな
 が楽しく参加できるようにイベントでの行動規範を定
 めています。\nイベントに参加される方はご一読くだ
 さい。\n日本語版\nEnglish
LOCATION:朱雀門ひろば 天平みはらし館 奈良県奈良市二条
 大路南4-6-1
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