BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ランサムウェア対策の要～ペネトレーション
 テストの効果、脆弱性診断との違いを解説～
X-WR-CALNAME:ランサムウェア対策の要～ペネトレーション
 テストの効果、脆弱性診断との違いを解説～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:952602@techplay.jp
SUMMARY:ランサムウェア対策の要～ペネトレーションテス
 トの効果、脆弱性診断との違いを解説～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240821T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240821T150000
DTSTAMP:20260409T073946Z
CREATED:20240725T022230Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95260
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nランサムウ
 ェア対策の要～ペネトレーションテストの効果、脆弱
 性診断との違いを解説～\n概要\nシステム・ネットワー
 クへの不正侵入や攻撃が成立するかを確認するテスト
 「ペネトレーションテスト」。重要インフラ14分野を
 中心に情報セキュリティ確保を目的に、その必要性が
 注目されています。\n本ウェビナーでは、ペネトレー
 ションテストと脆弱性診断との違いと効果、使い分け
 について解説します。BBSecが提供する「SQAT(R) ペネトレ
 ーションテスト」では、事前の調査と詳細な分析から
 、お客様の対象システムに対し多様な攻撃基点・ゴー
 ルを設定したシナリオを用いた疑似攻撃を行い、実態
 により即した攻撃が成立するかどうかという視点でテ
 ストを行います。リスク評価・トレンドに基づく脅威
 評価などに加え、各種診断保守メニューをご用意し、
 継続的なサポートをいたします。\nお申込み方法\n本ウ
 ェビナーはZoomウェビナーにて開催いたします。TECH PLAY
 上でのお申込みだけではまだ本登録が完了しておりま
 せん。引き続き、弊社お申込みページのお申し込みフ
 ォームから再度、情報登録していただくと、登録いた
 だいたメールアドレス宛に改めて、Zoomより開催URLを記
 載したメールと、開催前のリマインドメールをご案内
 させていただくかたちになっております。TECH PLAYから
 お申込みをいただいた皆様にはご予約にお手数おかけ
 し、申し訳ございませんが、お申し込み後、下記URLよ
 り情報のご登録をお願いいたします。\nお申込みはこ
 ちら\nこんな方におすすめです！\n\n昨今のセキュリテ
 ィ脅威に関心のある方\n重要インフラ14業種に該当する
 企業のセキュリティ担当者\n地方自治体のセキュリテ
 ィ担当者\n\nタイムスケジュール\n13:50-　開場14:00-　ウ
 ェビナー開始\n主なトピック\n\nペネトレーションテス
 トとは？\nペネトレーションテストと脆弱性診断の違
 い\nペネトレーションテスト実施により得られる効果\n
 ペネトレーションテストの必要性\nSQAT(R) ペネトレーシ
 ョンテストサービスのご紹介\n\n（上記トピックスは予
 告なく変更される場合があります）\n登壇者\n木下 祐
 希株式会社ブロードバンドセキュリティ セキュリティ
 サービス本部 サービス支援部 支援課 課長代理\n参加
 費\n無料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、
 採用目的でのイベント参加はお断りしております。\n
 欠席される場合は、お手数ですが速やかにキャンセル
 処理をお願い致します。\n無断キャンセルや欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/952602?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
