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X-WR-CALDESC:顧客のプライベートを邪魔せず､ファンを獲
 得して､LINEとメルマガで商品･サービスを販売できる
 ようになるための『LINE公式活用&デジタルマーケティ
 ングファネルの作り方』攻略方法【オンライン（Zoom）
 開催】
X-WR-CALNAME:顧客のプライベートを邪魔せず､ファンを獲
 得して､LINEとメルマガで商品･サービスを販売できる
 ようになるための『LINE公式活用&デジタルマーケティ
 ングファネルの作り方』攻略方法【オンライン（Zoom）
 開催】
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SUMMARY:顧客のプライベートを邪魔せず､ファンを獲得し
 て､LINEとメルマガで商品･サービスを販売できるよう
 になるための『LINE公式活用&デジタルマーケティング
 ファネルの作り方』攻略方法【オンライン（Zoom）開催
 】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95271
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n心の優しい
 方々\n\n「LINEを、ビジネス利用するのは、ちょっと…
 」\n「LINEは、プライベートで、使うものですから…」\
 n「お客様が、嫌な思いをしてしまうのでは無いでしょ
 うか…」\n…etc\n\n「LINE公式（LINEのビジネス活用）」
 の話をすると、このような意見や考えを聞く機会が、
 少なくありません。（もしかすると、我々の周りだけ
 かもしれませんが…）\n\n「心の優しい方々と、お付き
 合いできているんだな〜」\n\nと、しみじみ感じる瞬間
 でもあります。（ゴリゴリの方が、苦手なもので…）\
 nトーク、通話、写真や動画の共有…\n確かに、共感し
 ます。LINEは、プライベートで、使っている人が多いで
 すよね。あなたも、友達や家族、パートナーの方と、\
 n\nトーク\n通話\n写真や動画の共有\n…etc\n\nをしたり、
 \n\nニュースの確認\nLINE Payで支払い\nLINE MUSICで音楽視
 聴\n…etc\n\nを、しているのではないでしょうか。\n\n国
 内ユーザー数1位\n調査や統計によると、国内のLINE利用
 者は、全年代で、「70%」や「80%」となるそうです。（
 調査や統計によって、数値が異なります。「LINE公式」
 の発表では、「70%」以上のようです。）もし、LINEをSNS
 に含めるのなら、\n\nYouTube\nInstagram\nX（Twitter）\nFacebook\
 nTikTok\n…etc\n\nといったソーシャルメディアを抑えて、
 LINEが、国内1位のユーザー数になるといいます。\n「コ
 ミュニケーション・インフラ」\nもはや、LINEは、電話
 やメールなどと同じように、\n\n「コミュニケーション
 ・インフラ」\n\nと言っても、過言では無いでしょう。
 そんなLINEですから、「LINE公式（LINEのビジネス活用）
 」の話をしたときに、\n\n「LINEを、ビジネス利用する
 のは、ちょっと…」\n「LINEは、プライベートで、使う
 ものですから…」\n「お客様が、嫌な思いをしてしま
 うのでは無いでしょうか…」\n…etc\n\nという意見や考
 えを聞く機会が少なくないのも、納得できますね。で
 すが、、、\n申し遅れました\n\nスモールビジネス特化
 の学び舎 このは屋です。知識や技術を提供するスモー
 ルビジネスオーナー（コンサルタント・士業・治療院
 ・教室・サロンなど）に向けて、セミナーやワークシ
 ョップの開催、オンライン講座・スクール・サポート
 を提供しています。さて、あなたも、「LINE公式（LINE
 のビジネス活用）」について、同じような印象を、お
 持ちでしょうか？それでも、、、\n段違いのアプロー
 チ度\nやはり、スモールビジネスオーナーに、「LINE公
 式（LINEのビジネス活用）」は、おすすめです。日常に
 深く溶け込んでいるLINEですから、その他のメディアと
 は、まるで、「アプローチ度」が、違います。確かに
 、\n\n「LINEを、ビジネス利用するのは、ちょっと…」\n
 「LINEは、プライベートで、使うものですから…」\n「
 お客様が、嫌な思いをしてしまうのでは無いでしょう
 か…」\n…etc\n\nという気持ちは、理解できます。むし
 ろ、この部分を、きちんと理解していないと、すぐに
 、「ブロック」されてしまうでしょう…。ですから、
 、、\n\nLINEは、「切り札（ジョーカー）」\nLINEを、「
 切り札（ジョーカー）」と考えれば、良いのです。「
 切り札（ジョーカー）」は、「ここぞ」という時に出
 すと、最も効果を発揮しますね。あなたの商売におけ
 る、「ここぞ」という場面は、いつでしょうか？\n\n商
 談後？\n初回来店後？\nフェアイベント開催時？\n割引
 セール開催時？\n…etc\n\nそれを考えれば、どこでLINEを
 使えば良いか、自ずと分かります。そこで、「切り札
 （ジョーカー）」を出すこと。つまり、「LINE公式（LIN
 Eのビジネス活用）」を使う、ということです。\n「LINE
 公式（LINEのビジネス活用）」の3つのプラン\n「LINE公
 式（LINEのビジネス活用）」の、プランが、そのことを
 物語っています。\n\nコミュニケーションプラン（無料
 ）\nライトプラン（有料）\nスタンダードプラン（有料
 ）\n\n「LINE公式（LINEのビジネス活用）」には、3つのプ
 ランがあります。それぞれのプランで、こちらから、
 顧客に、「一斉配信」できるメッセージには、上限数
 があります。\n「プラン」が、物語っている\nですが、
 「LINEチャットの送受信」については、課金対象外なの
 です。\n\n顧客側から、メッセージが送られた時\n顧客
 と、1対1のチャットの送受信\n\nは、無制限で、何通で
 も、やり取りして良い。それに対し、こちらから、顧
 客に、「一斉配信」するメッセージには、大幅な、制
 限がある。理由は、「LINE公式（LINEのビジネス活用）
 」が、「切り札（ジョーカー）」だからです。「ここ
 ぞ」という場面で使う時こそ、最も効果を発揮するか
 らです。\n\n「LINE公式」からのメッセージ\n\n「LINEは、
 コミュニケーション・インフラです。\nプライベート
 で、日常使いしている人が少なくありません。\nです
 から、ビジネス情報の一斉配信は、最低限にしてくだ
 さいね。\nその代わり、1対1の密なやり取りは、無制限
 にしますから。」\n\nというメッセージと、読み取れな
 いでしょうか。\n心配しなくて、大丈夫\nだから、大丈
 夫です。\n\n「LINEを、ビジネス利用するのは、ちょっ
 と…」\n「LINEは、プライベートで、使うものですから
 …」\n「お客様が、嫌な思いをしてしまうのでは無い
 でしょうか…」\n…etc\n\nと考えていても、そもそも、
 そういった利用は、できないからです。プランについ
 ても、\n\n1対1のチャットの送受信が、メイン\n一斉配
 信は、最低限（あるいは、しない）\n\nのであれば、「
 無料プラン（コミュニケーションプラン）」で、十分
 です。では、スモールビジネスは、\n\nどのように、「
 LINE公式（LINEのビジネス活用）」を利用する\n\nと、良
 いのでしょうか？\n\n「集客・育成・販売・維持」の各
 段階で使う\n\n集客（リードジェネレーション）\n育成
 （リードナーチャリング）\n販売（リードクオリフィ
 ケーション）\n維持（リードマネジメント）\n\nといっ
 た、いわゆる、\n\n「マーケティングファネル」\n「カ
 スタマージャーニー」\n\nの、各段階で、「LINE公式（LI
 NEのビジネス活用）」を利用すると良いでしょう。も
 ちろん、顧客のプライベートを邪魔しないように、\n\n
 「一斉配信」は最低限で、メインは、「1対1のチャッ
 トの送受信」\n\nです。\nまずは、「友だち追加」から\
 nまずは、（1）集客（リードジェネレーション）で、
 「友だち追加」して頂く必要がありますね。その際に
 は、メルマガに登録して頂く時と同様に、何かしらの
 「無料オファーCTA」があると良いでしょう。\n\nホワイ
 トペーパー\nPDF資料\nクーポン\n動画講座\n体験セッシ
 ョン\n…etc\n\n顧客にとって、何かしら、「友だち追加
 」するメリットが欲しいですね。\nトーク、ステップ
 配信、LINE VOOM（投稿）\n（1）集客（リードジェネレー
 ション）で、「友だち追加」して頂いたら、\n\n（2）
 育成（リードナーチャリング）\n（3）販売（リードク
 オリフィケーション）\n（4）維持（リードマネジメン
 ト）\n\nでは、\n\n「トーク」\n「ステップ配信」\n「LINE
  VOOM（投稿）」\n\nを活用していくと、良いですね。（
 その他にも、「リッチメニュー」や「クーポン」機能
 などがあるのですが、都合上、割愛します。）\n\n「ト
 ーク」\n「トーク」とは、要するに、「1対1のチャット
 の送受信」のことです。「LINE公式（LINEのビジネス活
 用）」を利用していく上で、メインとなるものですね
 。顧客から頂く、\n\n商品に対する質問や疑問\nサービ
 スに関する質問や疑問\nその他、様々な質問や疑問\n…
 etc\n\nに、「1対1のチャットの送受信」で、密なコミュ
 ニケーションを取っていきます。\n「ステップ配信」\n
 「ステップ配信」とは、ステップメールと同じような
 機能です。\n\n「友だち追加」して頂いてから、「◯日
 後」にメッセージを配信する\n\nというようなことがで
 きます。ステップメールを使ったことがあるなら、す
 ぐに理解することができるでしょう。ただし、この、\
 n\n「ステップ配信」で配信するメッセージは、課金対
 象\n\nとなりますので、注意しましょう。あくまでも、
 メインは、「1対1のチャットの送受信」です。\n「LINE V
 OOM（投稿）」\n「LINE VOOM（投稿）」とは、以前は、「
 タイムライン」と呼ばれていた機能です。\n\nショート
 動画\nブログ記事\nYouTube動画\nメルマガテキスト\n…etc\
 n\nといったものを、投稿することができます。こちら
 は、メッセージを配信するわけでは無いので、課金対
 象とはなりません。\n\n「一斉配信」だと、しつこいと
 思われて、「ブロック」されてしまうような情報\n\nそ
 ういったものは、「LINE VOOM（投稿）」に、投稿すると
 良いでしょう。\n「マーケティングファネル」「カス
 タマージャーニー」\n以上のように、\n\n集客（リード
 ジェネレーション）\n育成（リードナーチャリング）\n
 販売（リードクオリフィケーション）\n維持（リード
 マネジメント）\n\nといった、いわゆる、\n\n「マーケ
 ティングファネル」\n「カスタマージャーニー」\n\nの
 、各段階で、「LINE公式（LINEのビジネス活用）」を利
 用すると良いでしょう。繰り返しますが、顧客のプラ
 イベートを邪魔しないように、\n\n「一斉配信」は最低
 限で、メインは、「1対1のチャットの送受信」\n\nです
 。\n\nメルマガと連携する\n「LINE公式（LINEのビジネス
 活用）」ですが、メルマガと連携して、利用するのが
 おすすめです。\n\nMyASP（マイスピー）\nオートビズ\nエ
 キスパ\n\nといった、メルマガ配信スタンドでは、「LIN
 E公式（LINEのビジネス活用）」との連携機能が、用意
 されています。\n\nメルマガ読者との、情報連携\n「メ
 ルマガ配信スタンド」経由での、メッセージ配信\n一
 斉送信やステップメール配信時に、LINEメッセージを連
 動配信\n…etc\n\nといったことが、できます。\n「メル
 マガ配信スタンド」の選び方\n大変、便利な機能です
 ので、「メルマガ配信スタンド」を選ぶ際には、\n\n「
 LINE公式（LINEのビジネス活用）」と連携できるかどう
 か\n\nを判断基準の一つにしても、良いかもしれません
 ね。\n\n今、利用している「メルマガ配信スタンド」が
 、「LINE公式（LINEのビジネス活用）」と連携できない\n
 \nその場合は、「メルマガ配信スタンド」の乗り換え
 を検討することを、おすすめします。（ちなみに、我
 々は、「MyASP（マイスピー）」を利用しています。）\n
 長文はメルマガ、短文は「LINE公式（LINEのビジネス活
 用）」\n「LINE公式（LINEのビジネス活用）」は、性質上
 、長文のメッセージを送るのには、向いていません。
 ただでさえ、「スタンプ」だけで、メッセージのやり
 取りをしている人もいます。そんな中、長文のメッセ
 ージを送ったら、「ブロック」の対象となってしまう
 でしょう…（「LINE公式（LINEのビジネス活用）」は、
 常に「ブロック」との戦いです…）ですから、「メル
 マガ」と役割分担するのが、おすすめです。\n\n長文：
 「メルマガ」\n短文：「LINE公式（LINEのビジネス活用）
 」\n\nといったようにすると、良いのではないでしょう
 か。\nメルマガと役割分担する\nその際、「LINE公式（LI
 NEのビジネス活用）」の方には、\n\n「◯◯について、
 メールでお送りしました。詳細は、メールをご確認く
 ださい。」\n\nなどといった、短文メッセージの連動配
 信であれば、うるさくないので、「ブロック」されに
 くいでしょう。ところで、「LINE公式（LINEのビジネス
 活用）」には、\n\n「LINE公式（LINEのビジネス活用）」
 専用のツール\n\nもあるのですが、我々は、「メルマガ
 配信スタンド」と、連携することをおすすめしていま
 す。なぜかと言うと、、、\n\nリスクヘッジ（危機管理
 ・対応）\n「LINE公式（LINEのビジネス活用）」が、利用
 できなくなる可能性があるからです。要するに、\n\n「
 リスクヘッジ（危機管理・対応）」\n\nですね。「LINE
 公式（LINEのビジネス活用）」が、完全に利用できなく
 なることは、当分の間、無いかもしれません。ですが
 、\n\n「プラン変更などにより、コスパが合わなくなる
 可能性」\n\nは、十分に考えられます。\n「依存」より
 「自立」\n我々のようなスモールビジネスは、そのよ
 うな危機を事前に予想し、対策を打っておく必要があ
 ります。ですから、\n\n「LINE公式（LINEのビジネス活用
 ）」専用ツールに依存せず、「メルマガ」と連携する
 こと\n\nをおすすめしています。（我々の事業に対する
 考え方は、常に、「依存」より「自立」です。）\nメ
 インとサブ\nさらに言うと、顧客へのアプローチには
 、\n\nメイン：「メルマガ」\nサブ：「LINE公式（LINEの
 ビジネス活用）」\n\nとすることを、おすすめします。
 何だかんだいっても、「メルマガ」は、盤石なメディ
 アです。\n\n元となるのは、メールアドレス\n確かに、
 最近では、各種のアカウントは、\n\nGoogle\nYahoo\nFacebook\
 nX（Twitter）\nLINE\n\nなどのアカウント情報を使って、ロ
 グインすることができるようになっています。ですが
 、そのアカウント情報の元となるのは、\n\n「名前」\n
 「メールアドレス」\n「電話番号」\n\nです。\n「メル
 マガ」から完全移行するのは、怖い\nいくら、\n\n「LINE
 公式（LINEのビジネス活用）」の「アプローチ度」が高
 い\n\nといっても、「メルマガ」から、完全移行するの
 は、控えた方が良いでしょう。また、\n\n「LINE公式（LI
 NEのビジネス活用）」専用ツールに依存すること\n\nも
 、控えた方が良いでしょう。もちろん、事業を継続さ
 せていくための、「リスクヘッジ（危機管理・対応）
 」の観点からです。\nまとめると、、、\n「LINE公式（LI
 NEのビジネス活用）」の活用方法を、まとめると、\n\n
 顧客のプライベートを邪魔しない\nそのために、「1対1
 のチャットの送受信」をメインにする（「一斉配信」
 は、最低限に留める）\n「集客・育成・販売・維持」
 の各段階で使う（メインは、「1対1のチャットの送受
 信」）\n「メルマガ」と連携して、「メルマガ」と併
 用する（MyASP・オートビズ・エキスパ）\n「リスクヘッ
 ジ（危機管理・対応）」の観点から「完全移行」と「
 専用ツール依存」をしない\n\nといったところになりま
 す。ぜひ、今回の内容を参考に、「LINE公式（LINEのビ
 ジネス活用）」を利用して、「デジタルマーケティン
 グ」に、取り組んでみてください。\n\n「LINE公式（LINE
 のビジネス活用）」実践の悩み…\n・・・・・・とは
 いえ、なかなか実践できないこともあるでしょう。\n\n
 「LINE公式を、自分の商売に活用していきたいけど、良
 い方法が分からない…」\n「自分が、主にプライベー
 ト利用しているから、ビジネス利用のイメージが湧か
 ない…」\n「メルマガは、やっているけど、LINE公式は
 、料金が高いので、諦めている…」\n「メルマガの到
 達率や成約率が落ちてきていて、集客が右肩下がりに
 なっている…」\n「LINE公式とメルマガの連携方法が分
 からない…。自分のは対応してない…」\n\n「LINE公式
 （LINEのビジネス活用）」を始めるにあたって、このよ
 うな悩みを抱えているかもしれません。ご安心くださ
 い。今回、「LINE公式活用&デジタルマーケティングフ
 ァネルの作り方」攻略セミナーを開催します。\n『LINE
 公式活用&デジタルマーケティングファネルの作り方』
 \nもし、あなたが、\n\n「スモールビジネスのための、L
 INE公式の始め方を知りたい」\n「LINE公式を、自分の商
 売に活用していく、良い方法を知りたい」\n「メルマ
 ガの到達率や成約率が落ちてきているので、LINE公式を
 取り入れたい」\n「LINE公式とメルマガを連携して、併
 用して、運用していく方法を知りたい」\n「LINE公式を
 デジタルマーケティングに活用していく方法を知りた
 い」\n\nという場合は、このセミナーに参加してくださ
 い。\nセミナープログラム\nそれでは、セミナープログ
 ラムをご紹介しましょう。顧客のプライベートを邪魔
 せず､ファンを獲得して､\n\nLINEとメルマガで商品･
 サービスを販売できるようになるための\n『LINE公式活
 用&デジタルマーケティングファネルの作り方』攻略セ
 ミナー\n\nスモールビジネスのための、\n\n「LINE公式の
 活用方法」\n「デジタルマーケティングファネルの作
 り方」\n\nを、攻略できるセミナーです。その内容を、
 ご覧ください。\nセミナープログラム（LINE公式活用&デ
 ジタルマーケティングファネルの作り方）\n(1)「LINE」
 をビジネス利用するときに、気を付けるべきこと\n\nLIN
 Eでの情報発信に対する、現場の生の声\n「LINEは、プラ
 イベートで使うもの」、だからこそ…\nお客さんの、LI
 NEの活用シーンを考えよう\n\n(2)インフラと化した、「L
 INE」の正しい扱い方\n\n「国内ユーザー数1位」の、メ
 ディアとの向き合い方\n「ブロック」されないための
 、「最低限のマナー」を知ろう\nLINEは、あなたの商売
 の、「切り札（ジョーカー）」？\n\n(3)嫌われない、「
 ブロック」されないためのLINE活用法\n\n「3つのプラン
 」から、「LINE公式の意図」が読み取れる\n友達への、
 「一斉配信」には、制限がある理由とは？\nこう使え
 ば効果的！LINEを使ったコミュニケーション術\n\n(4)「
 マーケティングファネル」に、LINE公式を組み込もう\n\
 n「集客→育成→販売→維持」の各ステップで、LINE公
 式を活用する\n「カスタマージャーニー」で、LINEにし
 かない「強み」を発揮させる\n「デジタルマーケティ
 ング」を攻略するための、最強の仕組みとは？\n\n(5)集
 客を安定させ、ファンを増やす、LINE公式の使い方\n\n
 効果抜群！友達登録を増やすための5つの方法\nスモー
 ルビジネスは、「トーク」機能で、距離をグッと縮め
 る\n課金無しで制限なく使える「LINE VOOM」の活用法\n\n(
 6)息の長い商売をするために、「危機管理」は、徹底
 しよう\n\n知らないと怖い！LINE公式の隠されたリスク\n
 「LINE全盛時代」の、「メルマガ配信スタンド」の選び
 方\n「長文はメルマガ、短文は「LINE公式。」重要なの
 は、「役割分担」\n\nまた、このは屋では、スモールビ
 ジネスのウェブ集客についてのセミナーやワークショ
 ップを多数開催しています。それらにご参加頂いた方
 々のお声をご紹介します。参考にしてみてください。\
 nFacebookコメント\nこのは屋が開催するセミナー・ワー
 クショップ参加者の声\n\nこのは屋のセミナー・ワーク
 ショップに参加した方々の感想\n\nオンラインセミナー
 ・ワークショップの様子\n\nこのは屋が開催するセミナ
 ー・ワークショップの様子\n\nプロフィール\n\nこのは
 屋（スモールビジネス特化の学び舎）\nスモールビジ
 ネス特化の学び舎。スモールビジネスオーナーに向け
 て、ネットから集客する方法、オンラインで商売する
 方法、労働集約型から知識集約型へ移行する方法、安
 定した継続的な収入源を確保する方法…etc。悔いの無
 い生涯を謳歌する為の、鼻歌まじりの商売と生涯を、
 ワンストップで、トータルにサポートしている。\nな
 ぜ今回セミナーを開催することにしたのか？\nなぜ、
 セミナーを開催することにしたのか。それは、このは
 屋では、人々に、「悔いの無い生涯を謳歌してもらう
 こと」を理念としているからです。ネット集客の導線
 作り、オンラインでの商売の仕組み作り等は、その手
 段に過ぎません。我々は、商売には、4つの段階がある
 と考えています。\n商売の4つの段階\n\nネットから集客
 できるようになること（本業のネット集客）\nオンラ
 インで商売できるようになること（オンラインビジネ
 ス化・DX化）\n労働集約型から知識集約型へ移行するこ
 と（コンテンツビジネス化）\n安定した継続的な収入
 源を確保すること（サブスクビジネス化）\n\n(1)から(4)
 までを実践することで、「お金」と「時間」の余裕が
 生まれます。その空いた余裕で、ご自身の趣味や好き
 なことをする時間。ご家族やパートナーと過ごす時間
 を増やし、「悔いの無い生涯を謳歌してもらいたい」
 と考えています。「鼻歌まじりの商売」で、「鼻歌ま
 じりの生涯」を謳歌する。「鼻歌商売」で、「鼻歌生
 涯」です。今回のご案内は、そんなあなたの商売繁盛
 。ひいては、「悔いの無い生涯を謳歌すること」の、
 お役に立てるものである、と信じています。\n参加特
 典\n参加頂いた方には以下の特典をプレゼントします
 。\n特典1：ネット集客の基本動画講座\nネット集客の
 基本動画講座をプレゼントします。\nネット集客の基
 礎知識や集客導線の設計方法。実際の集客シミュレー
 ション。また、その裏側。初心者がよくやりがちなネ
 ット集客の間違い。など、スモールビジネスが知って
 おきたいネット集客の基本講座です。\n特典2：各種テ
 ンプレート・シート\n各種テンプレート・シートをプ
 レゼントします。\nこのは屋で実際に今も使用してい
 るテンプレート・シートです。また、会員さんや生徒
 さんも実際に活用しているものです。\nテンプレート
 ・シートはプレゼントするセミナースライド資料の中
 に含まれていますので、セミナーコンテンツと共に復
 習することができます。\n特典3：セミナースライド資
 料\nセミナーのスライド資料をプレゼントします。\n当
 日メモするノートなどと共にセミナーの復習にご活用
 ください。セミナー参加後、メールにてスライド資料
 をあなたのメールアドレス宛にお送りします。\n参加
 費用について\nこのセミナーに参加することで、あな
 たは、「LINE公式（LINEのビジネス活用）」を、自分の
 商売に取り入れることができるようになるでしょう。
 大企業や中小企業ではなく、スモールビジネスのため
 の、「LINE公式（LINEのビジネス活用）」の利用方法を
 知ることができるからです。メルマガなどの集客メデ
 ィアに加えて、国内ユーザー数1位のメディアも、自ら
 の集客媒体の一つとして、追加することができるよう
 になるでしょう。もう、「LINE公式を、自分の商売に活
 用していきたいけど、良い方法が分からない…」、「
 自分が、主にプライベート利用しているから、ビジネ
 ス利用のイメージが湧かない…」、「メルマガの到達
 率や成約率が落ちてきていて、集客が右肩下がりにな
 っている…」などと頭を抱える必要もありません。得
 られる利益を考えれば、参加費用は「10万円」「20万円
 」あるいは、「50万円」でも決して高くはないでしょ
 う。\nですが、このセミナーの参加費用は「9\,980円」
 にしたいと思います。\nただ今回は、特別に「1\,000円
 」でご参加頂けるようにします。\nよくある質問\nよく
 ある質問にお答えします。\nどんな業種に向いていま
 すか？\nスモールビジネスの方であれば、どんな方で
 も対象です。原理原則は一緒ですので、どんな業種で
 もご活用頂けます。\n地方に住んでいますが問題はあ
 りませんか？\nはい。全く問題はありません。セミナ
 ーはオンライン上で開催しますので、ネットが繋がる
 環境であれば問題ありません。\nキャンセルした場合
 、日程振替してもらえますか？\nお申し込み頂いた時
 点で席を確保しています。その分、他のお客さんをお
 断りしています。定員のあるセミナーという商品の性
 質上、当日キャンセル、無断キャンセルされた場合は
 、正規料金（9\,980円）をご請求致します。いかなる場
 合も、返金や日程振替には一切対応していません。\n
 カメラやマイクは、「オン」にする必要がありますか
 ？\nセミナーでは、グループワークがあります。カメ
 ラ・マイクを「オン」にできない場合は、お申込みを
 ご遠慮ください。当日、カメラ・マイクを「オン」に
 して頂けない場合は、参加をお断りさせて頂きます。
 その際も、参加費用は返金致しませんので、あらかじ
 めご了承ください。\nセミナー動画の配布はあります
 か？\nありません。今回ご案内しているのは、動画で
 はなく、当日参加型のセミナーになります。\nセミナ
 ーは録画できますか？\nできません。今回ご案内して
 いるのは、動画ではなく、当日参加型のセミナーにな
 ります。\n追伸\nここまでお読み頂きありがとうござい
 ます。\nもしかすると、いきなりここを読んでいるか
 もしれませんね。私も、そのタイプです。上から読ん
 でも、ここから読んでも、理解できる。そのように、
 お伝えさせて頂いたことを、まとめさせて頂きますね
 。\n『LINE公式活用&デジタルマーケティングファネルの
 作り方』\n今回、スモールビジネスの為の\n\n顧客のプ
 ライベートを邪魔せず､ファンを獲得して､\nLINEとメ
 ルマガで商品･サービスを販売できるようになるため
 の\n『LINE公式活用&デジタルマーケティングファネルの
 作り方』攻略セミナー\n\nを開催することになりました
 。このセミナーに参加することで、スモールビジネス
 の、\n\n「LINE公式の活用方法」\n「デジタルマーケティ
 ングファネルの作り方」\n\nが、分かります。なぜなら
 、このは屋で実際に行っていますし、このは屋の会員
 さんや生徒さんも実際に行っている、実践や落とし込
 みのキモを公開するからです。セミナーは、先着順の
 受付となっています。少しでも、「良さそうだな」と
 思ったのであれば、お早めにお申込みくださいね。（
 席が、埋まってしまう前に）\n「もう、あなたの手元
 に武器は、そろっています。」\n最後になりますが、
 これだけをお伝えさせて頂いて、締めとさせてくださ
 い。\n\n「もう、あなたの手元に武器は、そろっていま
 す。」\n\nあとは、それを使うだけです。私たちは、あ
 なたが武器を使うことに対して、手助けができると思
 います。ここまでお読み頂き、ありがとうございます
 。もし、あなたが、\n\n「スモールビジネスのための、
 LINE公式の始め方を知りたい」\n「LINE公式を、自分の商
 売に活用していく、良い方法を知りたい」\n「メルマ
 ガの到達率や成約率が落ちてきているので、LINE公式を
 取り入れたい」\n「LINE公式とメルマガを連携して、併
 用して、運用していく方法を知りたい」\n「LINE公式を
 デジタルマーケティングに活用していく方法を知りた
 い」\n\nという場合は、このセミナーに参加してくださ
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