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X-WR-CALDESC:エンジニアリングマネージャーによる組織と
 の向き合い方
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 の向き合い方
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SUMMARY:エンジニアリングマネージャーによる組織との向
 き合い方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95280
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nここ
 数年、"エンジニアリングマネージャー(EM)"の役割、活
 動、もたらす価値といったことがだいぶ整ってきたよ
 うに思います。EMに関連した書籍も多くありますし、
 言及したスライドやブログも数多くあります。その中
 の1つに"組織を対象にした活動"というものがあります
 。\n\n"組織を対象にした活動"といっても、組織の規模
 、状況による課題などから違ってくるものです。\n今
 回のDevLOVE関西では「エンジニアリングマネージャーと
 して、組織をどんな活動をしているか？どのようにマ
 ネジメントしているか？」といった観点にフォーカス
 して話をしてもらおうと思いました。\n\nこんな方はぜ
 ひお越しください\n\n1：EMをやっていて組織を対象にし
 た活動に興味がある人\n2：EMそのものの活動に興味が
 ある人\n\n少しでも興味をお持ちいただければ、ご参加
 ください！\n\nコンテンツ\n\n1：セッション\n\n1−1：(メ
 ンバーから始まった)私が「プレイング」をやめて学ん
 だこと\n\n<概要>\nジュニアないちエンジニアとしてチ
 ームにジョインした私が5年間の中でどのような仕事・
 役割を経験しEMになっていったか、またその中で組織
 マネジメントとどう向き合い学んできたことをシェア
 します \n\n<話し手>友澤啓太(@tomoz)\n\n\n小規模なSIerで遊
 軍的にweb\, mobile\, infra(aws)等の幅広い領域の仕事を経験
 した後、freee株式会社に入社。\n「freee工数管理」「free
 e販売」の二つの新規プロダクトの立ち上げにメンバー
 として関わり、その後プロダクトを跨いだ共有機能を
 開発するチームに異動。現在は約20名のメンバーから
 なるエンジニアチームのエンジニアリングマネージャ
 ーの役割を担う。\n京都在住。\n\n1−2：自己組織化の
 真価を引き出すEM of EMsのしごと\n\n<概要>\n2024年の初春
 、とあるチームのEMだった私ですが、様々な巡り合わ
 せの末に、あれよあれよとEM of EMsとして複数チームの
 マネジメントを行うことになりました。これまでより
 も間接的に、開発チームの自己組織化を通じて成果を
 大きくする期待が寄せられたのです。自己組織化は、
 単に各チームが裁量を持てば良いというものではあり
 ません。あくまで組織の重要な目標に向かって裁量が
 発揮されてこそ意味があります。この数ヶ月、そうし
 た自己組織化の真価を引き出すことが私の重要な仕事
 でした。各チームを成功に導くため、ビジョン、目標
 、戦略を駆使した真摯な方向付けを重ねてきました。
 この発表では、それらの経験と理論を紐付けながら、
 自分なりの「EM of EMsのしごと」についてお話しします
 。\n\n<話し手>五十嵐 雄(@yigarashi_9)\n\n\n2019年に株式会社
 はてなに新卒入社。「魔法のiらんど」リニューアルや
 「はてなブックマーク」の開発、新規事業の立ち上げ
 に携わる。テックリード、スクラムマスター、EMを経
 験したのち、現在はコンテンツ本部付きのEM of EMsとし
 て複数チームのマネジメントを行っている。\n\n1−3：
 初めてEMになった時の意識すべきこと\n\n<概要>\nエンジ
 ニアからエンジニアリングマネージャー(EM)へとキャリ
 アをシフトする際、多くの新しい挑戦と責任が生まれ
 ます。初めてEMとしての役割を担う際、何を最優先に
 考え、どのように行動すべきかについて、実体験を交
 えながらお話しします。\n\n<話し手>大西 真央(@mmmmao0530
 )\n\nSEとしてエンジニアのキャリアをスタートさせ、201
 2年以降はアジャイルやDDDなどの開発スタイルを経験。
 2016年にSansanに入社し、営業DXサービス「Sansan」の大阪
 開発拠点立ち上げやインボイス管理サービス「Bill One
 」の立ち上げにプロダクト開発責任者として携わる。
 現在は、VPoEとしてエンジニアリング組織の強化を担う
 。\n\n2：ダイアログ\n数人のグループで、話し手が語っ
 たキーワードなどをインプットに話し合います。\n\n今
 回のテーマの対象領域\n\n\nエンジニアリングマネージ
 ャー\n組織づくり\n\n\n注意事項等\n\n感染症対策\n\n\n37.5
 ℃以上の発熱がある方、せき・倦怠感・呼吸困難等が
 ある方は欠席してください\n感染状況などに応じて中
 止する場合があります\n\n\n会場について\n\n\n入館管理
 のため、入館時に社名等とお名前をいただきます。\n
 ゴミ箱は設定しておりませんので、ゴミはお持ち帰り
 ください。\n\n\n受付開始\n\n18時45分からです。\n\nスタ
 ッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\nミツカワ （@mitsuriver）\n\nハ
 ッシュタグ\n\nDevKan\n\n\n\n問い合わせ、ご連絡は以下で
 お気軽にどうぞ。\n1：ハッシュタグ #DevKan を付けてつ
 ぶやいていただく\n2：右上の「主催者にお問い合わせ
 」からメールを送る
LOCATION:Sansan関西支店 〒530-0004 大阪府大阪市北区堂島浜
 １丁目４−１９ マニュライフプレイス堂島3F
URL:https://techplay.jp/event/952808?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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