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X-WR-CALDESC:ソフトウェアエンジニアがクルマのコアを創
 る！？ モビリティの価値を最大化するソフトウェア開
 発の最前線【DENSO Tech Night 第一夜】
X-WR-CALNAME:ソフトウェアエンジニアがクルマのコアを創
 る！？ モビリティの価値を最大化するソフトウェア開
 発の最前線【DENSO Tech Night 第一夜】
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SUMMARY:ソフトウェアエンジニアがクルマのコアを創る！
 ？ モビリティの価値を最大化するソフトウェア開発の
 最前線【DENSO Tech Night 第一夜】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95292
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nクル
 マづくりの主役はソフトウェアエンジニアになった。
 車載ソフトウェア開発歴40年国内最大の自動車部品メ
 ーカーDENSOの技術者が語る、SDV時代の取り組み\n搭載す
 るソフトウェアがクルマの機能や性能を決めるSDV(ソフ
 トウェア・デファインド・ビークル)が主流の時代。デ
 ンソーでは、ソフトウェアエンジニアが画像処理、AI
 、クラウドなどの新技術を駆使し、ITの技術をクルマ
 に適用することに日々取り組んでいます。\n【DENSO Tech 
 Night】はモビリティ業界のソフトウェア領域にフォー
 カスして、デンソーの取り組みや技術活用の裏側、試
 行錯誤のプロセス、失敗談などをお話するシリーズで
 す。\n第一夜は”デンソー×ソフトウェアの入り口”と
 して、下記についてお話します。「車載ソフトウェア
 における デンソーの『これまで』と『これから』」「
 SDV実現のカギはソフトウェアエンジニアが握っている
 」「新技術の活動で乗車体験はどう変わる？生成AI活
 用の事例を動くデモで大公開」\n【ご案内】今回のイ
 ベントは現地参加＆オンライン配信のハイブリット形
 式です！イベント終了後には登壇者や現役エンジニア
 などデンソー社員が参加する懇親会を実施します。お
 楽しみに！\n※オンライン配信URLは、申込者に対し本
 ページ上にて当日までに表示されます。\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング
 \n\n\n19:05〜19:15\n\n車載ソフトウェアにおける　デンソ
 ーの『これまで』と『これから』\n林田 篤\n\n車載ソフ
 トウェア開発企業、デンソー- 40年のソフトウェア開発
 の歴史、SDV時代への進取果敢な思いを語る\n\n\n\n\n19:15
 〜19:30\n\nSDV実現のカギはソフトウェアエンジニアが握
 っている\n藤守 規雄\n\nデンソーが考えるSDVをご紹介- 
 車載デバイス（センサ、アクチュエータ、基本機能）
 を多目的なアプリから使える様にする- 車の仕組み（
 デバイスの仕様や車載通信規格）を理解せずともAPI（A
 pplication Interface）にアクセスする事で車載デバイス活
 用を可能とする- アプリを開発する為のSDK（Software Desig
 n Tool）とアプリをを提供する仕掛けを提供する\n\n\n\n\n
 19:30〜19:55\n\n新技術の活動で乗車体験はどう変わる？
 生成AI活用の事例を動くデモで大公開\n\n近藤 真之\n\n\n
 車載デバイスを活用できるSDVの仕掛けに生成AIを組み
 込む事でアプリのアイディアが更に拡がる事をデモを
 通じてご紹介\n車載カメラ（車載デバイスの一部）の
 画像を多目的に利活用する事が可能になる\nプログラ
 ムコードの開発量を減らしても新たなユーザ体験がで
 きる\n\n\n\n\n19:55～20:15\n質疑応答\n\n\n20:15〜20:20\nクロー
 ジング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更に
 なる可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n林田 篤\n株
 式会社デンソー 上席執行幹部Chief Software Officer(CSwO)ソ
 フトウェア統括部長ソフトウェア改革統括室長\n1987年
 日本電装株式会社に入社(1996年に株式会社デンソーに
 社名変更)し、携帯電話・ナビ関係の開発に従事。 2015
 年からコックピット関係の製品を開発。2021年電子PF・
 ソフト統括部を立ち上げ、デンソーの全電子系製品の
 ソフトを横串で統括。 2023年Chief Software Officer(CSwO)に就
 任し、デンソーグループ全体のソフトウェアを統括し
 ている。\n\n\n\n\n\n藤守 規雄\n株式会社デンソー執行幹
 部(フェロー)モビリティエレクトロニクス事業グルー
 プ電子PF技術開発担当\n1987年に日本電装株式会社に入
 社(1996年に株式会社デンソーに社名変更)。 入社後車載
 メータ(Instrument Cluster)のソフトウェア開発を担当、そ
 の後Laser Radarによる車間距離警報装置の開発にも参画
 。 1997年にデトロイト拠点に赴任し、メータ向けソフ
 ト現地設計部門を立ち上げ。2004年にデンソーに帰任し
 メータに加えボデーエレクトロニクス全体のソフト横
 ぐしのリーダを担当。 2017年にICT事業部の副事業部長
 となり、コックピット全体の技術と経営に従事。2018年
 にはエグゼクティブフェローとして電子PFシステム部
 門を事業グループに設置。さらに、2021年に執行幹部と
 なる。\n\n\n\n\n\n近藤 真之\n株式会社デンソー統合シス
 テム開発部課長\n2005年に株式会社デンソーに入社。車
 載ソフトウェア開発に従事。 2021年からはSoftwareDefinedVe
 hicle開発を担当。 未踏ソフト創造事業スーパークリエ
 ーター/天才プログラマ。 デンソー社内のスペシャリ
 スト認定制度SOMRIEで、初のダブル認定を取得。\n\n\n\n
 参加対象\n\nソフトウェア開発に知見を有するエンジニ
 アの方\n電気・電子・情報系の知見がありソフトウェ
 ア開発に興味をお持ちの方\n※車載やハードウェアの
 知識がない方も歓迎です！\n参加にあたっての注意事
 項\n\n本イベントは、参加形式について現地参加かオン
 ラインかをお選びいただけます。\n現地参加を希望さ
 れる場合は、席数に限りがあるため抽選制となります
 ことを予めご了承ください。\n現地参加を希望された
 方の抽選結果は、2024/9/4以降にメールおよびイベント
 詳細ページで通知されます。\nオンライン参加の場合
 は、配信映像や音声は各自の通信環境に依存します。
 できるだけ通信環境の良い状態で視聴ください。\n参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。\n\n
LOCATION:TIME SHARING渋谷ワールド宇田川ビル９F 東京都渋谷
 区宇田川町36-6
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