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X-WR-CALDESC:【対面】リーン・チェンジマネジメントから
 学ぶ組織の変容 - 不確実な時代の変革に不可欠なビジ
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SUMMARY:【対面】リーン・チェンジマネジメントから学ぶ
 組織の変容 - 不確実な時代の変革に不可欠なビジネス
 アジリティ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95297
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n アジャ
 イル×リーン・スタートアップ×デザイン思考で組織、
 チームを変革へと導く\n\n\n変化を主導・推進するして
 いく者（リーン・チェンジエージェント）を目指すた
 めに必要な理論・、考え方を学びます。\n「自分や自
 分たちの組織にあったフレームワークを構築するには
 ？」「変化の影響を受ける人たちからどう支持しても
 らえるか？」\nなど、ゲームやフレームワークを通し
 て実践のための習慣や、すぐに実行できるツールや考
 え方を身に着けることができます。\n\n\nこんな方にお
 すすめです\n\n    組織にアジャイルやその他の新しい
 プロセスを導入することに関わっている\n    会社や組
 織文化を変えたいと思っているが方法が分からない、
 うまくいっていない\n    - 変革を計画・実行していく
 のに難しさを感じている\n\n\n人や組織の変化を支援に
 伴奏している方、アジャイルコーチ、マネジャー、組
 織開発の推進者、プロジェクトマネジャーなど実際に
 主導的な変革に関心がある方に適しています\n\n\n\n\n\n
 リーン・チェンジマネジメントとは\nジェーソン・リ
 トル（Jason Little）によって考案され、リーン・スター
 トアップ、アジャイル、組織開発、およびチェンジマ
 ネジメントのアイデアを取り入れた最新の変化・変革
 へのアプローチ方法です。\nこのワークショップはLean 
 Cahange Managementの著書に基づいて構成されており、ワー
 クショップでは具体的な計画や実行に役立つ内容を学
 びます。\n。\n\n\n\n    アジャイルとリーンの手法を使
 い、変化の計画を立て実施する方法\n    アジャイルと
 は\n    変化の抵抗への心理的な影響と対処方法\n    チ
 ェンジマネジメントと組織変革\n    リーン・スタート
 アップ、アジャイル、組織開発、およびチェンジ・マ
 ネジメントのアイデアを組み合わせて、独自のコンテ
 キストチェンジ・フレームワークを開発する\n    組織
 のあらゆるレベルから変化・変革へと導く方法\n    変
 化・変革を周りのすべての人と楽しく成功させるため
 の多くのツールと実践\n\n\n\nワークショップの概要\n言
 語は日本語です。\nこの2日間ワークショップは、実際
 にフレームワークやカードの実践を通して体験、体得
 することに焦点を当てています。 \nさらに、変化をマ
 ネジメントするためのより良いプラクティスを適用す
 る方法について事例や具体的な実践案をご紹介します
 。\n\n1日目: チェンジマネジメントについて (9/27（金）
 10:00-18:00)\n\n\n\n\n    リーン・チェンジマネジメントと
 は\n複雑性の時代、どのように人と関わり、変化を起
 こしていくか\n    アジャイル・チェンジマネジメント\
 nアジャイル思考をチェンジマネジメントに適用する方
 法\n    アラインメント：方向性を揃える\n組織内の人
 々の変化への抵抗を減らすツールの活用方法\n    漸進
 的な変化を起こす計画の立て方\nどのようにして変化
 を計画するか。段階的な計画によって不確実性を減ら
 す方法\n\n\n \n\n2日目  人の心と行動特性を知り、実験
 と実践を考える  (9/28（土）10:00-18:00)\n\n\n\n\n    実践\n
 どのようにして実践するか。 コミュニケーションのた
 めのグッドプラクティス、提携の構築、スポンサーを
 変更するためのステータスの提供など\n    人\n人がど
 のように変化に対応するのか、チェンジエージェント
 として、複雑な環境をどのように変化を導けるか理論
 とワークから学びます。\n    あなた自身のチェンジ・
 フレームワーク\n集大成。学んだことを踏まえて自分
 自身の変化のフレームワークを作成します。\n\n\n\n\n受
 講された方々のご感想\n「一番学びが多かったのは「
 ハック」のアイデアです。 自分の中の選択肢に対する
 考え方を変えてくれました。チェンジ・キャンバスも
 戦略を考える際に非常に有効なフレームワークでした
 。」（アジャイルコーチ）\n「ファシリテーターが分
 かりにくいところを補足してくれたり、時間いっぱい
 何かできることを考えて用意してくれたりするのを感
 じました」（IT）\n\n「人の気持ちを大切にするチェン
 ジの考え方を得られました。やはり、相談して決める
 ことが大事と思いました。 」(IT)\n\n「洞察 - >オプショ
 ン - >実験モデルで現在の変化に対するチャレンジを再
 考するきっかけになりました。 （実験/ハック、爆風
 半径、コスト/価値...）」（プロジェクトマネージャー
 ）\n「スライドの説明だけではなく、視覚化しながら
 説明してくれたので理解しやすかったです。」（ITマ
 ネジャー）\n\n「雰囲気作りや説明のテンポなど、参加
 者が気持ちよくセッションを歩めるよう、ベストを尽
 くしていただいていたと感じています。 」（IT）\n\nNuW
 orksのウェブサイトからもワークショップのご感想が見
 られます。\n\n\n\n\nワークショップを修了すると得られ
 ること\n\n\n\n    変化を起こす時のマインドセット\n    
 変化を起こすときに必要な❝人❞に対する理解\n    課
 題を整理するときに使える「もやもや整理」の活用テ
 クニック\n    価値とコストを俯瞰し、選択肢を拡散・
 収束する「価値・コストシート」の活用法\n    複雑性
 を捉えるときに使えるツール\n    チェンジ・キャンバ
 スの作り方と活用\n    変化の抵抗・推進を書き出すパ
 ースペクティブマップの活用法\n    新しいアイデア - 
 カルチャーハック\n    マネジメントとチームの信頼関
 係を構築する方法\n    チェンジリーダーとしての振る
 舞い\n\n\n\n\n受講証明書\n２日間を修了すると、受講証
 明書が発行されます。\n\n\n\n \n\nワークショップに必要
 なものは何でしょうか？\n\n    オープンマインド\n    
 たくさんの楽しい学習をする準備\n    アジャイル的な
 背景を持っていると、理解しやすい内容が多いですが
 、必須ではありません\n    - 主体的な参加意欲\n\n\n \n\n
 \n\nファシリテーターについて\n## プロフィール\n### Stef
 an Nüsperling （ステファン　ニュースペリング ）\n\n\nSte
 fanは、プロジェクトリーダーシップ、チェンジエージ
 ェント、ファシリテーションおよびManagement 3.0で10年以
 上の経験を持つトリリンガル（ドイツ語、英語、日本
 語）のITプロフェッショナルです。 \n日本、韓国、ド
 イツのアジャイルソフトウェア開発だけでなく、マネ
 ジメント分野にて多国籍企業と仕事を行ってきました
 。\n日本で最初にライセンスされたManagement 3.0のファシ
 リテーターであり、Management 3.0の共同オーナーである
 認定スクラムマスターとして、日本の組織にアジャイ
 ルリーダーシッププラクティスを導入することを熱望
 しています。従業員をより幸せにし、ビジネスをより
 効果的にし、顧客をより満足させるといった 3つのス
 テークホルダーすべてに利益をもたらす「三方よし」
 （近江商人のビジネスの心得）を大切にしています。\
 n\n\n\n\n\n\n\n\n\n \n\n\n\n鹿嶋　康由 (かしま　やすゆき)　
 \n\n\n\n元トップマネージャー、チェンジエージェント
 、Management 3.0 ライセンスファシリテーター\n\nマネージ
 ャー、チェンジエージェント、ファシリテーターとし
 て30年以上の経験を持つITプロフェッショナル。スイス
 のジュネーブで2年間、アジャイル変革プロジェクトに
 携わり、組織開発を学ぶ。その間、ロンドンで開催さ
 れたManagement 3.0のワークショップに参加し、Management 3.0
 のファシリテーターになる。\nデジタル&ITトランスフ
 ォーメーションを含むオープンイノベーションが立ち
 上がるエコシステムを通じて人と組織のエンゲージメ
 ント環境デザインチームを創り、幸せな日本人を世界
 に輩出する、日本の組織にアジャイルリーダーシップ
 プラクティスを導入することをライフワークに活動し
 ている。\n\n\n\n \n\n主催\n\n\n    \n  \n    \n  \n    \n  \n  NuWo
 rks合同会社\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n\n\n\n\nリン
 ク\n\n注意事項およびキャンセルポリシー\n\n\n税込\n前
 納\nグループ割引（3人以上：15%）\n学生割引(要相談)\n
 キャンセル料金：\n\n\n開催日の42日前まで：ワークシ
 ョップ料金の0％\n開催日の41～28日前まで：ワークショ
 ップ料金の50％\n開催日の27～14日前まで：ワークショ
 ップ料金の75％\n開催日の13～当日まで：ワークショッ
 プ料金の100％\n\n\n\n（注１）ワークショップ開始後、
 お客様事情により出席を取りやめる場合は、返金はで
 きかねます。予めご了承ください。\n（注２）仕事の
 都合でやむを得ずご欠席することになった場合は、動
 画視聴や次回ワークショップへの振替出席ができます
 。お客様のご都合とご要望に合わせてご対応しており
 ますので、お気軽にご相談ください。\n\n\n定員：9名\n
 最小催行人数は4名です。最少催行人数に達しない場合
 は、次回のイベントにスライドいたします。その際は
 、１週間前を目安に事前に申し込みされた方にお知ら
 せいたします。\n次回日程にご都合がつかない場合は
 ご相談ください。\n\n\n割引価格については主催者にお
 問い合わせください。\n\nまた、 このワークショップ
 を御社内で実行することもできます。\n\n\n【お客様の
 個人情報の取扱いと特定商取引法に基づく表示につい
 て】\n下記に同意のうえ、お申し込みください。\nNuWork
 s合同会社は本ワークショップ運営の目的のためにご登
 録いただきましたお客様の個人情報を使用いたします
 。また、ワークショップのお申し込みにつきましては
 令和3年の特定商取引法・預託法等の改正に伴い、弊社
 ウェブサイトにも詳細を記載しております。\n\nNuWorks
 合同会社の個人情報保護方針\nNuWorks合同会社は個人情
 報につき必要な保護処置を行ったうえで、各社の個人
 情報保護に関する方針に従い取り扱います。\n\nNuWorks
 合同会社の特定商取引法に基づく表示\n
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