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X-WR-CALDESC:【モビリティと人の五感を通じたコミュニケ
 ーションが産み出す将来の安全技術 ～常識を疑い、人
 の本質を知ることから始まるHMI研究～】
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SUMMARY:【モビリティと人の五感を通じたコミュニケーシ
 ョンが産み出す将来の安全技術 ～常識を疑い、人の本
 質を知ることから始まるHMI研究～】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95304
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■セミナー
 概要\nHondaは、モビリティ分野において人特性を活かし
 たヒューマンマシンインターフェース（HMI）の技術研
 究・開発を行っており、交通安全問題解決に向け「機
 械」×「人間の特性」や「行動心理学や知覚・認知心
 理学」の知識を活用した、モビリティと人が互いを理
 解し合うコミュニケーション技術の研究開発を目指し
 ています。 今回のウェビナーは『モビリティと人の
 五感を通じたコミュニケーションが産み出す将来の安
 全技術』の第2弾「常識を疑い、人の本質を知ることか
 ら始まるHMI研究」と題して、先進技術研究所 安全安心
 ・人研究領域におけるHMI研究開発にご興味のある方や
 応募を検討されている皆様に向けて、実際に人特性や
 心理学を活用したHMI研究を行う3名の研究者が登壇し、
 「どのような視点で、常識を疑い、人間の本質を発見
 し、それを応用して商品としてのHMIに繋げているのか
 」そのプロセスや視点を分かりやすく、現場での研究
 者同士のやりとりやディスカッションの雰囲気も臨場
 感たっぷりにお届けします。 ぜひこの機会に、バイ
 ク・クルマ分野の「人特性研究」や「行動心理学や知
 覚・認知心理学などの人の行動変容」を生かした技術
 開発の理解や、他業界のみなさんの研究や知見を活か
 せそうなポイントも発見いただければと思います。\n
 ■本セミナーで得られること\nHondaのHMIは、様々な人特
 性に関わる分野から知識を取り入れて研究されている
 ため、異業界の方でもご自身の研究がどのように活か
 していただけるかイメージができるセミナーになりま
 す。●人特性や心理学の研究がどのようにモノづくり
 へ実装されているか●Hondaやバイク・クルマ業界での
 人特性研究について\n■対象となる方\n・人中心の研究
 開発、モノづくりを行いたい方・大学等で心理学(認知
 心理学、行動心理学など)・感性工学・人間工学など、
 人の心理・特性・行動変容に関連する分野　について
 学ばれた方・人特性を活用した研究開発経験（例：視
 覚特性に基づく表示設計、生理反応に応じたフィード
 バック制御、受容性に　配慮した対話システム研究，
 等）のある方・人を対象とした実験デザイン*、解析の
 経験があり、HMI研究開発に興味を持っている方　* 認
 知心理学や行動評価、生理計測などの実験・バイク／
 クルマ業界や家電／エンターテイメント業界のHMIエン
 ジニアの方\n■開催概要／プログラム詳細\n●開催日時
 ：2024年9月5日（木）19：00〜20：30（90分）●形式：オン
 ライン（Microsoft Teams）●申込期限：2024年9月3日（火）2
 3:59●プログラム\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00-19:15\n・登
 壇者ご挨拶＆会社概要\n\n\n19:15-20:20\n・パネルディスカ
 ッション『～常識を疑い、人の本質を知ることから始
 まるHMI研究～』―「既存のHMIは正しいのか？」疑うこ
 とから始まる課題の発見 ―解決手段の仮説立案・効
 果成分の発見など・質問応答\n\n\n20:20-20:25\n・人事説明
 \n\n\n20:25-20:35\n・終了のご挨拶（求人説明＆アンケート
 ）\n\n\n\n登壇者（HMI研究開発領域 部門担当者）\n\n藤本
  直登志\n(株)本田技術研究所 先進技術研究所 安全安心
 ・人研究領域。チーフエンジニア2005年にキャリア採用
 で入社。前職は医療機器の研究開発。Honda入社後、四
 輪の運転視界研究、衝突警報HMI研究に従事。その後，
 メーター、ディスプレイオーディオ周りのHMI研究開発
 、および、ドライバー向けHMI企画等を担当。現在は、
 すべての交通参加者を対象とした将来HMI研究領域リー
 ダー。\n\n\n橋本 敏宏\n(株)本田技術研究所 先進技術研
 究所 安全安心・人研究領域。アシスタントチーフエン
 ジニア2006年にキャリア採用で入社。車体研究領域でド
 ライバーの視界支援技術の研究に従事。その後、次世
 代コックピットHMI・ドライバーディストラクション・
 ドライバーコーチング・状態推定技術等の研究を経て
 、2021年より人の本能的な特性を活用した室内HMI技術の
 研究を推進中。\n\n\n野尻 剛史\n(株)本田技術研究所 先
 進技術研究所 安全安心・人研究領域。スタッフエンジ
 ニア2018年にキャリア採用で入社し、ユーザーエクスペ
 リエンスや新しいユーザーインターフェスの研究に従
 事。2020年に現部署へ移動し、潜在的なリスクを直感的
 に認識可能な室内HMI技術の研究を推進中。\n■注意事
 項\n・Microsoft Teams使用のため、スマートフォン・タブ
 レットからのご参加の場合、事前にアプリのインスト
 ールが必要となります。・配信映像や音声は各自の通
 信環境に依存します。なるべく通信環境の良い状態で
 ご視聴ください。・参加申込み後、参加辞退される場
 合は、詳細ページより申込のキャンセルをお願いいた
 します。・営業目的でのご参加はご遠慮ください。
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