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X-WR-CALDESC:成長フェーズスタートアップでの開発生産性
 向上の取組み
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 向上の取組み
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SUMMARY:成長フェーズスタートアップでの開発生産性向上
 の取組み
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95309
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n今回
 のイベントでは、成長フェーズのスタートアップにお
 ける生産性の高いエンジニアチームの作り方をテーマ
 に取り上げます。急成長を遂げるスタートアップ企業
 では、エンジニアリングチームの生産性を最大化する
 ことが成功の鍵となります。\n今回のイベントでは、
 開発生産性の向上に取り組む3社が集まり、どのような
 工夫で開発生産を向上させているのかや、どのような
 指標をみて開発生産性を可視化しているかなど、実践
 的な内容についてお話します。\n下記のような内容を
 議論します。\n\nなぜ開発生産性を可視化するのか\n開
 発生産性を可視化しているか？可視化ツールを使って
 いるか\n開発のアウトカムどのように測っているか\n生
 産性向上に取り組んでから文化はどのように変わった
 か\n\n成長フェーズのスタートアップでエンジニアリン
 グチームを率いる方や、これからチームをスケールさ
 せたいと考えている方にとって、非常に有益な内容と
 なっているので、ぜひご参加ください！！\nこんな人
 におすすめ\n\nチームの生産性向上に関心のあるエンジ
 ニア\n開発生産性可視化ツールの導入を考えているマ
 ネージャー\nスタートアップでエンジニアチームをリ
 ードしているマネージャー\nこれからスタートアップ
 で働くことを考えているエンジニアやマネージャー\n\n
 登壇企業\nPharmaX株式会社\n\nLTタイトル：高いレベルでQ
 CDを達成できる組織に変化していくための開発生産性
 向上の取り組み\nグローバル化が進む現代では良いモ
 ノを作るだけでは選ばれず、良いモノを作りながらコ
 ストを安く抑えられる仕組みを構築している会社が生
 き残っていきます。開発生産性向上とは煮詰めると与
 えられたリソースでより高いレベルのQCDを達成してい
 くことです。私はこの難題に向き合い続けてこそ、大
 変な外部環境でも戦える粘り強い組織になっていくと
 考えており、PharmaXではその理想に向けてFindy Team+を活
 用した開発生産性向上の取り組みを進めています。今
 回はその取り組みについて一部ご紹介できればと思っ
 ております。\n株式会社tacoms\n\nLTタイトル：事業フェ
 ーズの変化に対応する開発生産性向上のゼロイチ\n弊
 社では事業フェーズが変化し組織や売上が成長してい
 くにあたって、開発生産性が課題となってきました。
 そのような課題に対して会社としてどのような方向性
 を示すか、開発生産性を向上させる目的とは何か、チ
 ームが主体的に問題解決していくためにどのような仕
 組みがあれば良いのかを考えてプロジェクトを立ち上
 げた時の話をする予定です。\n株式会社スマートラウ
 ンド\n\nLTタイトル：プロダクトエンジニアを支えるた
 めの開発生産性向上施策\nスマートラウンドはPdM・デ
 ザイナーと一体で動く”プロダクトエンジニア”がユ
 ーザに価値を届け、横断チーム（イネーブルメント・S
 RE）がユーザ価値向上の後押しをする組織構造となっ
 ています。今回はスマートラウンドが開発組織として
 取り組んでいるプロダクトエンジニアの生産性向上施
 策についてお話しします。\n開催概要\n日程：2024年9月1
 1日（水）19:30〜21:00 （10分前から入室可能です）\n開催
 場所：オンライン（Zoom・申込者にURLを後日ご案内しま
 す）\n開催前日、メールにて視聴URLをお送りしますの
 で必ずご確認ください（※connpassページの「参加者へ
 の情報」にも記載します）\nタイムテーブル\n\n\n\n時刻
 \n内容\n\n\n\n\n19:20\n開場\n\n\n19:30\nオープニング\n\n\n19:40
 \n各社のLT\n\n\n20:40\nパネルディスカッション\n\n\n20:50\nQ
 &A\n\n\n20:55\nまとめ\n\n\n21:00\n閉会\n\n\n\n登壇者プロフィ
 ール\nPharmaX株式会社 エンジニアリングマネージャー 
 古家大\n\nニフティ株式会社にてベトナムのオフショア
 開発のマネジメントを経験後、フリーランスとして独
 立。ITスタートアップを中心に複数社のサービス開発
 に携わる。 「医療者と患者さんの日常を繋げたい」と
 いう想いが合致し、参画。当社では開発生産性が高く
 、強いエンジニアリング組織作りにチャレンジ中。\n
 コーポレートサイト\n採用ページ\n株式会社tacoms CTO 井
 上将斗様\n\n1998年生まれ埼玉県出身。大学2年時より医
 療系メガベンチャー、マーケティング系スタートアッ
 プなどの長期インターンを経験。大学在学中の2020年3
 月に株式会社tacomsに参画。プロダクト開発業務や開発
 組織作り、お客様やパートナー企業との折衝、プロダ
 クトマネジメントなど事業グロースに関わる業務に幅
 広く携わる。\nコーポレートサイト\n採用ページ\n株式
 会社スマートラウンド テックリード 塚本啓太様\n\n大
 学院修士課程終了後、株式会社Udzukiを経て、株式会社
 イエソドに1人目のエンジニアとして参画。 2022年7月か
 らテックリードとして、機能開発、アーキテクチャ設
 計・QA戦略を策定・実施した。 2023年10月に株式会社ス
 マートラウンドに入社し、同社テックリードに就任。\
 nコーポレートサイト\n採用ページ\nモデレータプロフ
 ィール\nPharmaX株式会社 取締役・エンジニアリング責任
 者 上野彰大\n\n東京大学農学生命科学研究科卒業。大
 阪府堺市出身。新卒でIGPI（経営共創基盤）に入社し、
 2018年12月にPharmaX株式会社（旧・株式会社YOJO Technologies
 ）を共同創業。全社戦略、エンジニアリング責任者。
 趣味でエンジニアリング勉強会を数年続けている。得
 意なのは、統計、機械学習、データ分析。\n注意事項\n
 \n\n講演内容やタイムスケジュールは変更となる可能性
 がございます。\n\n\n当日のイベント内容は後日任意の
 媒体にて公開させていただくことがあります。\n\n\n万
 一イベント開催が中止の場合、本サイトからのメッセ
 ージよりご連絡させていただきますのでご確認をお願
 いいたします。\n\n\nプライバシーポリシー\nPharmaX株式
 会社\n※ご提供いただいた個人情報は、イベントの運
 営・管理、イベントの改善又は新規企画のための分析
 、当社の採用情報等のご案内で利用いたします。\nま
 た、当該個人情報・内容は、ご本人様の同意を得ずに
 、第三者への提供はいたしません。\n主催\nPharmaX株式
 会社\nコーポレートサイト\n採用ページ
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