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X-WR-CALDESC:顧客要望にすぐ応えられる納期管理の方法〜
 どんぶり勘定から脱却する生産計画〜【8月22日】
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 どんぶり勘定から脱却する生産計画〜【8月22日】
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SUMMARY:顧客要望にすぐ応えられる納期管理の方法〜どん
 ぶり勘定から脱却する生産計画〜【8月22日】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95316
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n発注
 者側である顧客にとって、正確な納期が見えないとい
 うことは大きな不安要素となってしまいます。実際に
 、顧客からの納期要望に対して、「回答に時間がかか
 る」「〇〇さんではないとわからない」「すぐに応え
 られずに申し訳なくなる」といった課題を感じている
 という担当者の方の声も少なくありません。\n実際、
 顧客の要望に対する納期回答の「スピード」や「精度
 」は、競合他社との差別化につながり、中長期的な取
 引関係を築いていくために重要なポイントとなります
 。\nそこで、本セミナーでは納期回答がどんぶり勘定
 になってしまっている要因や、企業に見られる課題を
 整理しながら、どうすれば正確かつ、スピーディーな
 納期回答ができるのか、有効な対策についてお話しし
 ます。そのうえで、納期遵守率を大幅に改善すること
 ができた中小製造業様の事例をとりあげ、どのような
 課題があり、どんな仮説を持って解決に至ったのかを
 詳しく解説します。\nこんな方におすすめ\n\n顧客の納
 期にすぐに応えたいけど、正確な回答がすぐに出せな
 い\nすぐに納期の見立てや回答までの期間を提示でき
 ず、機会損失につながっている\n納期回答がどんぶり
 勘定になってしまっている、また専任の勘による回答
 になっている\n納期や受注、内容の変更などについて
 、他部署との連携がうまくとれていない\n\nこんなこと
 を話します\n\n納期回答がどんぶり勘定になってしまう
 企業にありがちなケース、課題\nどんぶり勘定から、
 正確かつ迅速に納期回答をできるようになるための対
 処法\nそのために必要なデータに基づくアプローチの
 やり方、考え方\n納期遵守率がほぼ100%まで改善した中
 小工場の事例（課題の考察から取り組みまで）\n\n分野
 ：自動車・農機具製造\n従業員数：60名程度\n\n\n\n※ 同
 業他社およびその関係者の方は、お断りさせていただ
 く場合がございます。※ お申込が多い場合は早期に受
 付終了、あるいは抽選をさせていただく場合がござい
 ます。
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