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X-WR-CALDESC:クラウド実機＆ブラウザ検証サービス3選＋1！
 各社が語るリモートテスト環境の構築法
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SUMMARY:クラウド実機＆ブラウザ検証サービス3選＋1！各
 社が語るリモートテスト環境の構築法
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95320
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nクラウド実
 機＆ブラウザ検証サービス3選＋1！各社が語るリモー
 トテスト環境の構築法\n（本イベントはプログラミン
 グ経験のある方におすすめです）\n現代のソフトウェ
 ア開発において、さまざまなデバイスやプラットフォ
 ームでの動作確認はますます重要になっています。し
 かし、実機テストのコストや手間が課題となっている
 方も多いのではないでしょうか。そこで、今回のイベ
 ントでは、クラウド上で実機・ブラウザテストを効率
 的に行う方法を各社の担当者から直接学ぶ機会をご提
 供します。\n最新のクラウド実機＆ブラウザ検証サー
 ビスを利用することで、どのようにリモートテスト環
 境を構築し、開発プロセスを最適化できるのかを具体
 的にご紹介します。各社の豊富な経験とノウハウを活
 かしたプレゼンテーションで、実践的なテクニックや
 成功事例を学ぶことができます。\nアプリの品質向上
 を目指し、最新のテスト環境を取り入れたいとお考え
 の方、ぜひご参加ください。リモートワーク環境でも
 効果的に手動・自動テストを実行し、迅速なリリース
 を実現するためのヒントが満載です。\nタイムスケジ
 ュール\n\n  \n      時間　　　\n      コンテンツ\n      登
 壇者\n    \n      19:00 \n      オープニング\n    \n    \n      1
 9:05 \n      「国内最大のモバイルデバイスクラウドRemote
  TestKit の紹介」+Q&A\n       角田 和也さん(NTTレゾナント
 テクノロジー株式会社 Technical Manager)\n    \n    \n      19:2
 5 \n      「Node.jsで始めるマルチデバイステスト～DeviceFa
 rm編～」+Q&A\n      Halさん(SBI日本少額短期保険株式会社 
 アシスタントマネージャ)\n    \n    \n      19:45 \n      「(
 日本語字幕付ビデオ) Optimising mobile application performance wi
 th Headspin (ヘッドスピンによるモバイルアプリケーショ
 ンのパフォーマンス最適化)」\n      Shriya Rao(HeadSpin Solut
 ion Engineer)\n    \n    \n      20:00 \n      「モバイルゲーム
 事業における内製デバイスファームの開発/運用事例」
 +Q&A\n      住田 直樹さん(株式会社サイバーエージェン
 ト Engineer)\n    \n    \n      20:20 \n      クロージング\n    \n
     \n      20:30 \n      イベント終了\n    \n  \n\n\nこんな方
 におすすめです\n・プログラミング経験のある方\n・テ
 スト用の実機・ブラウザの運用にお困りの方\n・クラ
 ウド実機・ブラウザテストサービスにご興味がある方\
 n内容\n個別セッションテーマ\n1.「国内最大のモバイル
 デバイスクラウドRemote TestKit の紹介」角田 和也さん(NT
 Tレゾナントテクノロジー株式会社 Technical Manager)\n本セ
 ッションでは国内最大のモバイルデバイスクラウドRemo
 te TestKitの概要と特徴をご紹介します。用途によって選
 定するサービスが変化する中で、Remote TestKitがフィッ
 トする要件や導入事例についてお話します。\n2.「Node.j
 sで始めるマルチデバイステスト～DeviceFarm編～」Halさ
 ん(SBI日本少額短期保険株式会社 アシスタントマネー
 ジャ)\nユーザ環境の多様化により、E2Eは動作・環境両
 方の網羅性が重要になっています。\nしかしながらE2E
 のマルチデバイス対応は非常に高いコストがかかるこ
 とが多く、容易に導入できるものではありません。\nAW
 S DeviceFarmはランニングコストが非常に安価で、一度テ
 スト環境を構築することで効率的なマルチデバイステ
 スト運用を実現することができ、ブラウザテストコー
 ドをモバイルテストにも流用できます。\n今回はNode.js
 とAWS DeviceFarmを駆使し、導入コストを抑えたテスト環
 境構築に挑戦したお話をいたします。\n3.「Optimising mobi
 le application performance with Headspin (ヘッドスピンによるモ
 バイルアプリケーションのパフォーマンス最適化)」Shr
 iya Rao(HeadSpin Solution Engineer)\nShriya Rao from HeadSpin will show h
 ow to optimise your application's performance using the latest AI\, machi
 ne learning and data capturing techniques. HeadSpin has unique technologi
 es to capture the video and network data from real mobile devices in 100+
  locations around the world. By analysing this data\, our AI engine will 
 show you where there are performance bottlenecks and how to improve them.
 \n(日本語訳) 最新のAI・機械学習・データキャプチャ技
 術を使用してアプリケーションのパフォーマンスを最
 適化する方法をご紹介します。ヘッドスピンは、世界1
 00か所以上の実際のモバイルデバイスからビデオとネ
 ットワークデータをキャプチャする独自の技術を持っ
 ています。このデータを分析することで、弊社のAIエ
 ンジンはパフォーマンスのボトルネックがどこにある
 か、そしてそれをどのように改善するかを示します。\
 n4.「モバイルゲーム事業における内製デバイスファー
 ムの開発/運用事例」住田 直樹さん(株式会社サイバー
 エージェント Engineer)\n本セッションでは、サイバーエ
 ージェントのゲーム・エンターテイメント事業部（SGE
 ）にてモバイルゲーム開発向けに開発した内製デバイ
 スファーム「SGE Test Farm」についてご紹介します。開発
 に至った経緯や技術選定、実際の利用実績などについ
 てお話します。\nスピーカー\n角田 和也さん ｜ NTTレゾ
 ナントテクノロジー株式会社 Technical Manager (@remotetestkit
 )\n\n1997年NTT入社。NTTグループの再編とともに転勤を繰
 り返した後、2013年にNTTレゾナントテクノロジーを社内
 ベンチャーとして設立。国内初のモバイルデバイスク
 ラウド事業Remote TestKitを開始。定年まで残り8年となり
 余生に向けた人生設計に着手。\nHalさん ｜ SBI日本少額
 短期保険株式会社 アシスタントマネージャ\n\n2023年にS
 BIインシュアランスグループに入社後、SBI日本少額短
 期保険の業務システム・ユーザ向けサービスを幅広く
 担当。\nフロントエンド・バックエンド・インフラを
 縦横無尽に行き来するシャトルランエンジニア。\nVue.j
 sとTypeScriptをこよなく愛し、常に人の役に立つ技術を
 探求。\n Shriya Rao ｜ HeadSpin Solution Engineer (LinkedIn)\n\nWith 
 5 years of experience in QA software testing\, I have developed a robust 
 expertise in both code-based tools such as Selenium and Appium\, as well 
 as no-code/low-code solutions like Tosca. Currently\, as a Solution Engin
 eer at HeadSpin\, I focus on demonstrating the platform's capabilities\, 
 delivering compelling proofs of concept\, and maintaining strong customer
  relationships. My diverse testing experience and role at HeadSpin enable
  me to offer valuable insights and effective solutions to drive client su
 ccess.\n(日本語訳) 5年間のQAソフトウェアテストの経験
 を持ち、SeleniumやAppiumといったコードベースのツール
 、そしてToscaのようなノーコード/ローコードソリュー
 ションの両方において強固な専門知識を築いてきまし
 た。現在は、ヘッドスピンのソリューションエンジニ
 アとして、プラットフォームの能力を実証し、説得力
 のある概念実証を提供し、強力な顧客関係を維持する
 ことに注力しています。多様なテスト経験とヘッドス
 ピンでの役割を活かし、クライアントの成功を促進す
 るための貴重な洞察と効果的なソリューションを提供
 しています。\n住田 直樹さん ｜ 株式会社サイバーエ
 ージェント Engineer (@udon_qu)\n\n名古屋工業大学卒業後、
 株式会社サイバーエージェントに新卒入社。その後、
 株式会社QualiArtsでUnityエンジニアとして従事。その後
 はモバイルゲーム開発プロジェクトのリードエンジニ
 アおよびゲーム事業部全体のQA効率化組織の一員とし
 て活動。\nNozomi Ito｜ 株式会社MagicPod CEO (@ito_nozomi)\n\nAI
 テスト自動化プラットフォーム「MagicPod」のCEO。「日
 本Seleniumユーザーコミュニティ」設立、「Selenium実践入
 門」執筆、国際カンファレンス講演、「SeleniumConf」日
 本初開催など、長年テスト自動化の普及に努めてきた
 、日本におけるテスト自動化の第一人者。趣味は自動
 化・仕組化。\n個人情報のお取扱いについて\nご提供い
 ただいた個人情報は、以下の目的で利用します。\n・
 当イベントに関するご連絡のため\n・当イベントの登
 壇企業及び弊社の採用活動、セールス・マーケティン
 グ目的の活動に使用するため\n・当イベントへのお問
 合せに回答するため\n・イベントレポート作成のため\n
 また、個人情報・内容は、ご本人様の同意を得ずに、
 登壇者・登壇企業以外の第三者への提供はいたしませ
 ん。\nご提供いただいた個人情報は、当イベント登壇
 企業へ共有いたします。弊社、および登壇企業の個人
 情報取扱指針(プライバシーポリシー)については以下
 を参照ください。また、下記に記載のない企業につい
 ては弊社のプライバシーポリシーに準拠し管理いただ
 きます。（ご登壇順に掲載）\nNTTレゾナントテクノロ
 ジー株式会社 : https://nttr-tech.co.jp/privacy-policy/index.html\nS
 BI日本少額短期保険株式会社 : https://www.n-ssi.co.jp/about/pr
 ivacy.html\nHeadSpin : https://www.headspin.io/terms/privacy-policy\n株
 式会社MagicPod : https://magicpod.com/privacy/\n\n\n上記内容を含
 む個人情報に関するお問合せはConnpassからお問合せく
 ださい。
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