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X-WR-CALDESC:Windowsバッチ・PowerShellでユーティリティを作っ
 てみる会【オフライン編：1/5】
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 てみる会【オフライン編：1/5】
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SUMMARY:Windowsバッチ・PowerShellでユーティリティを作って
 みる会【オフライン編：1/5】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240816T190000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95337
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n日付
 フォルダ作成、自動バックアップなどWindowsで普段やる
 ような  ちょっとした日常作業を  、（できるだけ）「
 環境構築しない！」をモットーにバッチとPowerShellで  
 自動化  することを目指します！  なんちゃってDX  を
 目指して、ちょっと便利になるツールを作ってみまし
 ょう！\n本シリーズは、内容としては基本的に以下と
 ほぼ同じで、  前回参加できなかった方向け  を意図し
 ています。\n\n環境なんて作ってやらない！手軽にはじ
 めるWindowsバッチ・PowerShell自動化【1/3】\n環境なんて作
 ってやらない！手軽にはじめるWindowsバッチ・PowerShell
 自動化【2/3】\n環境なんて作ってやらない！手軽には
 じめるWindowsバッチ・PowerShell自動化【3/3】\n\n今回のオ
 フライン編は前回よりも回数を増やしつつ、簡単なツ
 ールを自作ツールができるといいな、というところが
 目標です。\nWindowsユーザーだと何もせず使えるバッチ
 やPowerShellを使って、PC上でのちょっとした日常作業や
 定期的な業務を、バッチやPowerShellを使って自動化でき
 るようになることを目指します！\n全5回予定で、各回
 は以下のような内容を想定しています（参加者の皆さ
 んの「これやりたい！」などがあれば変更するかも）
 。\n\nWindowsバッチ をとりあえず触ってみる（まずは慣
 れる）、作りたいことのアイデア出し（時間があれば
 ）\nWindowsバッチ で 練習問題 的なスクリプトを作って
 みる\nPowerShell をとりあえず触ってみる（まずは慣れる
 ）、作りたいことのアイデア出し（時間があれば）\nPo
 werShell で 練習問題的 なスクリプトを作ってみる\n作っ
 てみたいスクリプトのアイデア出し、 自作スクリプト
 作成\n\n作りたいことのアイデア出しは第5回に向けた
 準備を想定していますが、もちろんその場で作り始め
 たり、帰ってから制作を進めていただくのも大歓迎で
 す！！\nイベント後には、任意参加の懇親会もありま
 す！（後述の「懇親会について」をご確認ください）\
 n注意\n\nPowerShellはちょっとだけ設定変更が必要かもし
 れません。\nPowerShellを使う回は、Windows 7以降がベター
 です。（これより前だとPowerShellが標準搭載されていな
 いため）\n初心者も歓迎で、参加者には前回と同じく
 参考資料を配布しますが、  「教わりたい」ではなく
 「皆と一緒に勉強しながら進みたい」方が今回の対象 
  です。ぜひ参加者の皆さんがお互いに教え合ったり議
 論しながら理解を進めていけたらと思います。\n同じ
 内容のオンライン編もやります！ただし、 オンライン
 編は事前学習していただいて、当日は質問やディスカ
 ッションのみ となります。\nイベント自体の参加は枠
 を問わず無料ですが、  懇親会は一般参加枠のみ有料  
 となりますのでご注意ください。\n\n例題であつかう作
 業の例\n\n日付フォルダを作成する\n日付ファイル名の
 テキストファイルを作成する\n読み込んだリストファ
 イルの内容を処理する\nスクレイピングする（PowerShell
 ）\n\nこんな方にオススメ\n\nWindowsでなんか自動化して
 みたい\n日常の定型作業を自動化したい\n環境構築せず
 スクレイピングしたい\n\n第1回の内容\n配布資料を見な
 がら、まずはコマンドプロンプトで  Windowsバッチのコ
 マンド実行に慣れること  が目標です。\n実際にコマン
 ドを触ってみて、どんなことができるのか探っていた
 だきます。  参加者同士でディスカッションしたり、
 分からないことはぜひ教えあってください！  \n時間が
 ある方は、第5回に向けて「こんな作業を自動化できる
 かな？」というアイデアも考えていただきます！\nそ
 のまま作りはじめていただくのも大歓迎です！\nざっ
 くりタイムテーブル\n\n\n\n時間\nコンテンツ\n\n\n\n\n19:00
  ～ 19:30\n基本操作のご紹介\n\n\n19:30 ～ 20:00\n各自でコ
 マンドお試し\n\n\n20:00 ～ 20:30\nコマンドお試しの続き/
 自動化したい作業のアイデア出し\n\n\n20:30 ～ 21:00\n懇
 親会（作業の続きをやっていただいてもOKです！） ※
 詳細は後述の「懇親会について」をご確認ください\n\n
 \n\n参加枠について\n参加枠\n\nEngineerCafeLab会員（オフラ
 イン）\n一般参加枠（オフライン）\nSNS or ブログ発信
 お手伝い枠（オフライン）\n懇親会お手伝い枠（オフ
 ライン）\n\nイベントへのご参加は枠にかかわらず無料
  です。\n懇親会に参加される場合、「一般参加枠」の
 み有料となります。\nSNS or ブログ発信お手伝い枠につ
 いて\nSNS or ブログ発信お手伝い枠は、SNSまたはブログ
 にて、\n参加したEngineerCafeLab関連イベントの発信のお
 手伝いをしてくださる方のための参加枠です。\n発信
 のお手伝いをしてくださる方であれば、どなたでもご
 応募いただけます。\nお手伝い枠として参加された場
 合、EngineerCafeLab会員以外の方でも懇親会に無料で参加
 いただくことが可能です。\nお手伝いによる参加費の
 免除は、一回きりとさせていただきます（次回のイベ
 ントに持ち越すことはできません）。\n懇親会につい
 て\n参加方法\n懇親会への参加は任意です。\n懇親会へ
 の参加受付は基本的にイベント開始  前  に行いますの
 で、その際に参加の意思をお伝え下さい。\n懇親会の
 費用と受付について\n受付\n有料枠でご参加の場合、併
 設しているCafe&Bar sainoにて懇親会費をお支払いいただ
 きます。\n懇親会費の支払い方法は、イベント開始前
 、開始後（やむを得ず開始後になった場合）で異なり
 ます。\n\nイベント開始 前 の場合：有料での参加の場
 合、併設している Cafe&Bar saino にて、お支払いいただき
 ます。\nイベント開始 後 の場合： EngineerCafe内 で支払
 いを行ってください。支払いは現金のみで、お釣りは
 出ません のでご注意ください。\n\n詳しくはスタッフ
 にお尋ねください。\n費用\n懇親会への参加費用は以下
 となります。\n※一般参加枠のみ有料\n\n\nEngineerCafeLab
 会員\n └　無料\n\n\n一般参加枠（オフライン）\n └
 　500円\n\n\nSNS or ブログ発信お手伝い枠（オフライン）
 \n └　無料\n\n\n懇親会お手伝い枠（オフライン）\n 
 └　無料\n\n\n写真撮影について\nイベント中、写真撮
 影を行う場合がございます。写真撮影やHP等への掲載
 を希望されない場合には、事前にお申し出ください。\
 n赤煉瓦会館とエンジニアカフェの紹介\n福岡市赤煉瓦
 文化館について\n\n商人の町であった博多地区と、城下
 町であった福岡地区の境目、西中島橋のすぐそばに、1
 909年、旧日本生命保険株式会社九州支店として竣工。
 設計は辰野片岡建築事務所。辰野金吾が後に手掛ける
 東京駅の丸の内駅舎と同様に、建物には英国のクイー
 ンアン様式が見られる。1972年に福岡市歴史資料館とし
 て開館。1994年より福岡市赤煉瓦文化館へ。2019年8月21
 日より、エンジニアカフェがオープン。今日も、多く
 の観光客、エンジニア達が訪ねてきています。\nエン
 ジニアカフェについて\n『エンジニアが集まる、活躍
 する、成長する街、福岡。』を掲げる福岡市の「エン
 ジニアフレンドリーシティ福岡」活動の一環として、
 福岡市赤煉瓦文化館内に2019年8月21日オープン。エンジ
 ニアがより先鋭的なチャレンジやスキルの幅を広げる
 ことができることで多様多種の方に様々な機会を提供
 したいという想いから、官民一体で生まれたエンジニ
 アのための施設です。\nFukuoka City Akarenga Cultural Center\nNe
 ar the Nishinakajima Bridge between merchant town Hakata and castle town 
 Fukuoka\, Nissay Kyushu had opened since 1909. The structure was designed
  by Tatsuno Kataoka design office. As same as Tokyo station Marunouchi ar
 ea\, Kingo Tatsuno designed it. This architecture is English Queen Anne s
 tyle. As the Fukuoka city history museum since 1972. Engineer Cafe opened
  on August 21st in 2019. Many tourists and engineers are visiting here to
 day.\nEngineer Cafe\nEngineers getting together\, active\, and grow up in
  Fukuoka. As part of the “Engineer Friendly City Fukuoka”\, inside of
  Fukuoka City Akarenga Cultural Center\, this facility opened on August 2
 1 in 2019. We would like to provide various opportunities for a wide vari
 ety of people by enabling engineers to expand their range of more advance
 d challenges and skills. A facility for engineers born in the public and 
 private sectors.
LOCATION:福岡市エンジニアカフェ（赤煉瓦文化館内） 福
 岡市中央区天神1丁目15番30号
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