BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:大規模データの負債解消への道のり Lunch LT
X-WR-CALNAME:大規模データの負債解消への道のり Lunch LT
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:953454@techplay.jp
SUMMARY:大規模データの負債解消への道のり Lunch LT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240820T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240820T131500
DTSTAMP:20260528T135801Z
CREATED:20240802T060620Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95345
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 多くの企業が抱える「データ負債」問題。不適切なデ
 ータ品質管理やレガシーシステムの存続など、その要
 因は多岐にわたります。これらの負債は、分析の遅延
 やビジネス判断の誤りを引き起こし、開発スピードや
 品質を低下させる大きな障壁となっています。\n本イ
 ベントでは、大規模データ環境における負債の実態と
 、その解消に向けたアプローチを紹介していただきま
 す。実際にデータ負債解消に苦労した点や成功した点
 を交えながら具体的なお話をしていただき、参加者に
 とって学びのある場を目指します。\n🎁参加方法とプ
 レゼント企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用
 リンクをお渡ししています。\n参加後アンケート回答
 者の中から抽選で5名様へ以下の書籍をプレゼント差し
 上げます。\n『データエンジニアリングの基礎』\n  \n
 🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッションタイトル\n企
 業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオープニング・ご挨拶\n\
 n\n\n\n12:05\nLT1「データの受託開発を終わらせる」\n株式
 会社10X\nうえさん@hiro_30_1000 \n\n\n12:15\nLT2「Dataform を使
 った GAS によるデータ運用からの脱却」\nファインディ
 株式会社\nhiracky16@hiracky16\n\n\n12:25\nLT3「アジリティの高
 いデータ基盤を目指して」\n株式会社タイミー\n土川 
 稔生@tvtg_24\n\n\n12:35\nLT4「大規模データに集まるみんな
 の負債！との付き合い方」\n株式会社ヤプリ\n阿部 昌
 利@ABE_Masatoshi\n\n\n12:45\nLT5「データ基盤の負債を生まな
 い技術と技術以外の話」\nstable株式会社\n宮﨑 一輝@ikki
 _mz\n\n\n13:00\nクロージング+バッファ\n\n\n\n\n\n※LTの順番
 や内容は変更の可能性があります、ご了承ください。\
 n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\nデータエンジニアの方
 \nデータ負債解消に取り組んでいるエンジニアの方\n負
 債を生みづらい基盤づくりに取り組みたい方\n\n☑️イ
 ベントのゴール\n\n今後技術的負債に対してどのように
 向き合っていくのかについての知見を得られること　\
 n他社の事例がわかった\n現状で技術的負債の解消に向
 き合っている、テックリード、EM、ミドルマネジメン
 トのエンジニアの方々が、技術的負債に対しての技術
 的・組織的なアプローチ方法がわかった\n\n🎤登壇者\n
 「データの受託開発を終わらせる」\n\nうえさん\n@hiro_3
 0_1000  \n株式会社10X\nデータ基盤チーム アナリティクス
 エンジニア\nキリン株式会社に法人営業として新卒入
 社、ビールを売る。その後BizDev、データアナリストに
 転身し、前職のRettyではプロダクトのグロースに従事
 。2023年に10Xにデータアナリストとして転職し、データ
 を軸に事業推進に伴奏してきました。今年4月からアナ
 リティクスエンジニアを兼任。データを効率的に事業
 推進に活用すべく、データ基盤の構築・運用や全社横
 断のデータ活用の促進をリードしています\n『Dataform 
 を使った GAS によるデータ運用からの脱却』\n\nhiracky16\
 n@hiracky16 \nファインディ株式会社\nデータソリューショ
 ンチーム アシスタントチームリーダー\n新卒で BtoB の
 マッチングサービスを運営する会社に入社し Web エン
 ジニアとしてキャリアをスタート。前職の AI コンサル
 会社ではデータエンジニアとしてデータ基盤やパイプ
 ラインの構築に従事。ファインディではマルチプロダ
 クトのデータ基盤の設計をしながら開発をリード\n『
 アジリティの高いデータ基盤を目指して』\n\n土川 稔
 生\n@tvtg_24 \n株式会社タイミー\nデータエンジニアリン
 グ部DREグループプロダクトオーナー\n株式会社タイミ
 ーで1人目のデータエンジニアとして、BigQueryを中心と
 したデータ基盤開発・運用を5年ほど担当。AIエンジニ
 アをやる中、データの流れを一通り自分で実装してみ
 たいと思いデータエンジニアに興味を持つ。現在はプ
 ロダクトオーナーとしてデータ基盤プロダクト開発に
 携わる\n「大規模データに集まるみんなの負債！との
 付き合い方」\n\n阿部 昌利\n@ABE_Masatoshi \n株式会社ヤプ
 リ\nプロダクト開発本部 データサイエンス室 室長\n株
 式会社帝国データバンクにてデータサイエンティスト
 としてのキャリアをスタート。その後、株式会社コロ
 プラやオリックス株式会社、株式会社AbemaTVを経てキャ
 リア10年目の2020年4月から現職。いずれの会社も分析チ
 ームの立ち上げ期にジョインしている\n「データ基盤
 の負債を生まない技術と技術以外の話」\n\n宮﨑 一輝\n
 @ikki_mz \nstable株式会社\n代表取締役・データエンジニア
 \n新卒でコンサルティング会社に入社。その後データ
 アナリストに転身し、スタートアップ企業にてプロダ
 クトのデータ分析・分析基盤整備などの業務に従事。
 フリーランスとしての独立を経て、2023年にstable株式会
 社を創業。主にスタートアップ企業に対して、データ
 分析・データエンジニアリングなどの支援を行ってい
 る。\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確
 定者にconnpass経由で通知します。\nエージェントの方や
 営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n性
 別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技
 術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加できる
 ようにご協力ください。\n当イベントの内容およびス
 ケジュールは、予告なく変更となる場合があります。
 予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いただ
 いた情報は、以下に基づき扱います。\nファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n
 \nファインディ株式会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエ
 ンジニアのプレミアム転職サービス :\nハイスキルなエ
 ンジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サー
 ビス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニア
 のスキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだ
 け魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチン
 グします。\n\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エ
 ンジニア向け単価保証型の案件紹介サービス   :\nFindy
 のフリーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Web
 エンジニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証さ
 れた案件のみご紹介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジ
 ニア組織のパフォーマンス最大化サービス  :\n弊社独
 自の強みである「スキル偏差値」で培ってきたアルゴ
 リズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いただくだ
 けで、その組織に属するエンジニアのパフォーマンス
 や活動状況を見える化します。\n\n\n｢Findy Global｣：\n
 国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチング
 サービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用が
 難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n\n｢Find
 y Tools｣：\n開発ツールに特化したレビューサイト。実
 際に利用している企業の声を元に、開発ツールの導入
 や検討に必要な情報が集約されており、企業の技術選
 定をサポート。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/953454?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
