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X-WR-CALDESC:各社から学ぶ！フロントエンドのためのリア
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 ーキテクチャ
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SUMMARY:各社から学ぶ！フロントエンドのためのリアーキ
 テクチャ
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240905T120000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95363
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️概要\n
 日々刷新されるソフトウェア開発において、自組織サ
 ービスの技術的な負債の蓄積は多くの企業が直面する
 重要な課題です。自社製品をより良いものにするため
 、質を担保するために「リプレイス」や「リファクタ
 リング」という課題に、業界全体が取り組んでいます
 。本イベントでは、技術的負債のフロントエンド部分
 に着目しました。自組織で技術的負債に向き合ってき
 た皆さんに登壇いただき、具体的な事例や実践的なア
 プローチを交えながら、直面した課題とその解決策に
 ついて詳しくお話しいただきます。 フロント/サーバ
 サイドエンジニアの方はもちろん、リプレイスを検討
 しているEMやPdMの方にとって、貴重な学びの場となる
 場を目指します。\n🎁参加方法とプレゼント企画\nURL
 はお申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡しし
 ています。参加後アンケート回答者の中から抽選で5名
 様へ以下の書籍をプレゼント差し上げます。『マイク
 ロフロントエンド』\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセ
 ッションタイトル\n企業名\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオ
 ープニング・ご挨拶\n\n\n\n\n12:05\n『Storybook駆動開発で
 フロントエンドリアーキテクトに立ち向かう』\n株式
 会社メドレー\n髙橋 佑太@Wakeupsloth\n\n\n12:20\n『Nuxt.jsか
 らNext.jsに乗り換えるにあたって大変だったこと』\n株
 式会社Leaner Technologies\nめろたん@renyamizuno_\n\n\n12:35\n『
 フロントエンドリアーキテクチャの結果生じたワーク
 フローの変化』\n株式会社ハイヤールー\nHimenon@himenoglyp
 h\n\n\n12:50\n『【App Router時代のスタイリング革命】 Zero
 -Runtimeの理解とvanilla-extractという選択肢』\n株式会社BLU
 EISH\n佐々木 美遥@osasasasa22\n\n\n13:00\nクロージング+バッ
 ファ\n\n\n\n\n\n※LTの順番や内容は変更の可能性があり
 ます、ご了承ください。\n🧑‍💻こんな方におすすめ
 \n\nフロントエンドのエンジニア\nリプレイス/リアーキ
 テクチャを考えているEMやPdM\,SREの方\n自社の技術負債
 やアーキテクチャ設計に問題を感じている方\n\n☑️イ
 ベントのゴール\n\n技術負債の事例を知ることでフロン
 トエンドのエンジニアが開発チームの効果的な協力体
 制を学び、実践に活かせる\n技術負債への実践的アプ
 ローチを自社に適用するヒントを得る\n\n🎤登壇者\n『
 Storybook駆動開発でフロントエンドリアーキテクトに立
 ち向かう』\n髙橋 佑太@Wakeupsloth株式会社メドレー / エ
 ンジニア2021年に株式会社メドレーに新卒入社。クラウ
 ド診療支援システムCLINICSの機能開発をしながらフロン
 トエンドのリアーキテクトをリードしています。\n\n『
 Nuxt.jsからNext.jsに乗り換えるにあたって大変だったこ
 と』\nめろたん @renyamizuno_株式会社Leaner Technologies / エ
 ンジニアスタートアップをいくつか転々として、サー
 バーサイド・Webフロントエンドの開発をおこなってき
 ました。現在は株式会社Leaner Technologiesで、サーバーサ
 イドの実装もしつつ、Webフロントエンドを主に開発を
 しています。\n\n『フロントエンドリアーキテクチャの
 結果生じたワークフローの変化』\nHimenon @himenoglyph株式
 会社ハイヤールー / ソフトウェアエンジニア前職のド
 ワンゴにてニコニコ生放送のWebフロントエンド開発を
 中心に担当。BFF（Backend For Frontend）をKubernetes上で稼働
 させるためのノウハウをハンドブックとして公開する
 だけでなく、OSSでTypeScript向けのOpenAPI Code Generatorなど
 を提供し、フロントエンド開発の足回りを整備するこ
 とも守備範囲とする。\n\n『【App Router時代のスタイリ
 ング革命】 Zero-Runtimeの理解とvanilla-extractという選択
 肢』』\n佐々木 美遥@osasasasa22株式会社BLUEISH/ エンジニ
 ア生成AI系の自社サービスの開発を行っています。フ
 ロントエンドでキャリアをスタートし、現在はAWS/Amazon
  Bedrock/大規模言語モデルを中心にキャッチアップして
 います\n⚠️諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加
 確定者にconnpass経由で通知します。\nエージェントの方
 や営業目的でのイベントの参加はご遠慮ください。\n
 性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/
 技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく参加でき
 るようにご協力ください。\n当イベントの内容および
 スケジュールは、予告なく変更となる場合があります
 。予めご了承ください。\nイベント参加時に入力いた
 だいた情報は、以下に基づき扱います。ファインディ
 株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n📣主催・運営\n\n
 ファインディ株式会社\n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエン
 ジニアのプレミアム転職サービス :ハイスキルなエン
 ジニアと企業をマッチングするプレミアム転職サービ
 ス。独自に開発した解析方法によりIT/Webエンジニアの
 スキルと、テック企業がエンジニアにとってどれだけ
 魅力的なのかを客観的に格付けし、両者をマッチング
 します。\n\n｢Findy Freelance｣フリーランス・副業エンジ
 ニア向け単価保証型の案件紹介サービス : Findyのフリ
 ーランス・副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジ
 ニアの技術力をスキル偏差値化し、単価保証された案
 件のみご紹介します。\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織
 のパフォーマンス最大化サービス :弊社独自の強みで
 ある「スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノ
 ウハウを活用して、GitHubを連携いただくだけで、その
 組織に属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況
 を見える化します。\n\n｢Findy Global｣：国内外に居住の
 外国人エンジニアと企業のマッチングサービス。 イン
 ドや東南アジアを中心に国内で採用が難しいハイスキ
 ルなエンジニアが多数登録。\n\n｢Findy Tools｣：開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n
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