BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:JDLA「G検定」取得を目指す！ AIビジネス人材育
 成プログラム
X-WR-CALNAME:JDLA「G検定」取得を目指す！ AIビジネス人材育
 成プログラム
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:953912@techplay.jp
SUMMARY:JDLA「G検定」取得を目指す！ AIビジネス人材育成
 プログラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240924T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241109T180000
DTSTAMP:20260404T223658Z
CREATED:20240807T053456Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95391
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nAIとは
 何か？何が得意で、何ができないのか？どのような手
 法があって、どう活用できるのか？これらの疑問に答
 え、実際に自らの組織やプロジェクトなどでAI活用を
 推進していく人材を育成するプログラムです。ChatGPTの
 登場などでAIへの関心が高まっている今こそ、改めて
 その基礎について学ぶチャンスになります。\n本プロ
 グラムでは、岸田内閣の「AI戦略会議」座長も務めら
 れている東京大学大学院・松尾豊教授監修の完全オン
 ライン教材「人工知能基礎」と「G検定実践トレーニン
 グ」を用いて、AIの基礎、各種技術動向や活用事例等
 、AI活用を目指すビジネス人材としての基礎を学んで
 いただき、最終的には日本ディープラーニング協会（J
 DLA）「G検定（ジェネラリスト検定）」*の合格を目指
 していただきます。各自オンラインで学習を進めるの
 みでなく、リアルに集まるキックオフ（オンライン参
 加も可能）、zoomで集まる直前勉強会など、適宜フォロ
 ーアップを重ねながら、全員で「G検定」合格を目指し
 ます。\n*「G検定」については、JDLAホームページをご
 確認ください。*学習で使用する教材は、G検定2024#6以
 降のシラバスに対応しております。\n【スケジュール
 】9月24日（火）18:30〜20:00：キックオフミーティング（
 リアル開催／オンラインでも同時配信予定）9月24日（
 火）〜11月9日（土）：オンライン講座受講期間10月17日
 （木）8:00〜23:00の間の1時間：G検定対策オンライン模
 擬試験（オンラインにて各自時間指定の上受験）10月25
 日（金）17:00〜18:00：G検定対策直前勉強会（オンライ
 ン／「G検定」受験に向けて、詰めの学習方法や当日の
 対策をお話します）\n11月8日（金）、9日（土）：JDLA「
 G検定」受験（オンラインにて各自受験）＊受験料もプ
 ログラムより支払われますので、追加の受講生負担は
 ありません。\n【受講料】3\,300円（税込）＊オンライ
 ン教材受講開始時にお支払いいただきます（基本的に
 クレジットカードでの支払いをお願いしています）。
 ＊上記受講料には、講座受講料、書籍代（G検定公式テ
 キスト）、「G検定」受験料（一般13\,200円）等、全て
 含まれています。\n【各教材の概要】以下2つのオンラ
 イン教材を受講していただき、オンライン模試や直前
 勉強会もご活用いただきつつ「G検定」合格を目指して
 いただきます。\n「人工知能基礎」・概要：「人工知
 能」の基礎を学びたい方々に向けて、人工知能の歴史
 も含めた基本知識から、知識表現、自然言語処理とい
 った概念、さらには機械学習やディープラーニングに
 ついての基本知識まで、幅広く「基礎」を抑えていた
 だきます。・監修：東京大学大学院　松尾豊教授・形
 式：完全オンライン（ビデオ講座と確認テストで構成
 ）・学習時間：10時間程度・カリキュラム：　　１：
 人工知能とは　　　２：人工知能の基礎　　　３：知
 識表現　　　４：自然言語処理　　５：人工知能に関
 係する話題　　　６：機械学習　　　７：深層学習　
 　　８：深層学習の応用例　　　９：AIと社会→詳し
 くはzero to oneサイトをご確認ください。\n「G検定実践
 トレーニング」・概要：JDLA「G検定」合格に向けた、
 練習問題に特化したコースです（練習問題と解答・解
 説のみでビデオ教材はありません）。「G検定」の出題
 範囲に応じて、出題形式である多肢選択式の練習問題
 を約1\,000題取り揃えています。・形式：完全オンライ
 ン（確認テスト問題集）・学習時間：20〜30時間程度・
 カリキュラム：詳しくはzero to oneサイトをご確認くだ
 さい。\nその他、今年度のプログラムについては、以
 下URLよりご確認ください。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n
 ＜本プログラムの開催概要＞主催：仙台市後援：日本
 ディープラーニング協会、CDLE宮城（JDLA「G検定」「E資
 格」合格者コミュニティ宮城支部）企画・運営：仙台X
 -TECH推進事務局\n参加対象\n以下のいずれかに該当する
 個人の方で、ビジネスにおけるAI活用に関心が高く、
 期間中十分な学習時間を確保できる方\n\n仙台市在住の
 方\n仙台市に本社のある企業・団体に勤めている方\n（
 本社は仙台市外だが）仙台に所在する事業所・拠点に
 在籍している方\n\n＊数学知識やプログラム経験は不要
 ですので、文系理系（出身）問わずご参加いただけま
 す。\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペック要
 件特になし。ブラウザはChrome利用）\n\n参加にあたって
 の注意事項\n※ 基本的にオンラインで自主学習にて進
 めていただくプログラムです。効果的な学習と「G検定
 」合格に向けて、9月24日〜11月9日の期間で30〜50時間程
 度の学習時間を事前に確保いただくようお願い致しま
 す。\n※ 参加費（3\,300円）は、オンライン講座の受講
 開始時に、原則クレジットカードにてお支払いいただ
 きます。詳細は、受講決定者に別途ご案内させていた
 だきます。なお、参加費には以下全てのコストが含ま
 れます。\n\n講座受講料（オンライン教材、キックオフ
 その他勉強会等）\n書籍代（深層学習教科書 ディープ
 ラーニング G検定公式テキスト）\n「G検定」受験料（20
 24年11月の試験の1回に限ります／参考：通常一般13\,200
 円）\n\n教材監修\n\n\n\n\n松尾 豊\n東京大学大学院 工学
 系研究科　教授一般社団法人日本ディープラーニング
 協会　理事長\n東京大学大学院工学系研究科教授。東
 京大学工学部電子情報工学科卒業。同大学院博士課程
 修了。博士（工学）。専門分野は、人工知能、ウェブ
 マイニング、ビッグデータ分析、ディープラーニング
 。「人工知能は人間を超えるか ディープラーニングの
 先にあるもの」（角川EPUB選書）等の著書、「よくわか
 る人工知能」（KADOKAWA/中経出版）等の監修など多数。
 現在、ソフトバンクグループ社外取締役、新しい資本
 主義実現会議有識者構成員等も務める。\n\n\nゲスト講
 師（キックオフ）\n\n\n\n\n岡田 隆太朗\n一般社団法人日
 本ディープラーニング協会　専務理事\n1974年生東京都
 出身。慶應義塾大学在学中に起業。事業売却後、事業
 会社を連続設立し、2012年 株式会社ABEJAを共同創業。201
 5年攻殻機動隊Realize Projectを発足し、コンテンツを活用
 したアカデミアと産業の連携する場を創設。同年より
 、IT経営者のコミュニティイベントInfinity Ventures Summit
 の運営事務局を設立し事務局長に就任。2017年、ディー
 プラーニングの産業活用促進を目的に一般社団法人日
 本ディープラーニング協会を設立し事務局長に就任。2
 018年より同理事兼任。2020年、緊急時の災害支援を実行
 する、一般社団法人 災害時緊急支援プラットフォーム
  を事務局長として設立。コミュニティ・オーガナイザ
 ーとして、数々の場作りを展開している。 文科省「デ
 ータ関連人材育成プログラム」評価委員、「科学技術
 イノベーション創出に向けた大学フェローシップ創設
 準備事業」審査委員等も務める。\n\n\n\n\n\n佐藤 裕也\n
 アルプスアルパイン株式会社\n仙台市出身。大学院卒
 業後、アルプス電気株式会社へ入社し、通信部品の製
 品評価、強度解析業務を担当した後、車載製品のメカ
 設計、構造解析のリーダー業務、音響解析の社内導入
 と技術構築を経験。2019年よりAIの社内導入検討を担当
 し、AI・データサイエンス分野の学習を開始。昨年度
 「AIビジネス人材育成プログラム（G検定対策）」に参
 加。2022年よりCDLE宮城メンバーとして活動。\n\n\n\n講師
 （直前勉強会）\n\n\n\n\n布施 健太郎\n株式会社On And On　
 代表取締役社長\n東北大学卒業。技術者人材派遣会社
 にて日中で勤務。 特に中国では事業立ち上げから従事
 し、現地 駐在で事業を推進。その後独立してAI含めた
 技術系人材育成のための研修企画、講師派遣等を行うO
 n And Onを創業。 zero to oneとは2018年より業務提携し、E資
 格、G検定対策講座の共同開催やサポートなどを提供。
  これまでに個人で「G検定」に13回連続で合格中（英語
 版含む）。データサイエンティスト協会の「DS検定」
 合格。「社会課題・ビジネス課題解決のためのデータ
 リテラシー講座」開発にも企画段階から参画。\n\n\n\n
 全体コーディネーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero t
 o one　代表取締役CEO東北大学共創戦略センター　特任
 教授（客員）\n野村證券にて国内、海外（ロンドン）
 勤務等を経て、2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net
  International\, Inc.を設立。同社代表取締役として、高等
 教育機関向け教育支援システム事業のグローバル化を
 推進。2014年よりインパクトジャパンにて、東北での起
 業家育成・支援プロジェクトを主導、仙台市にイノベ
 ーションセンターを設立。2016年、同センターにzero to o
 neを設立し、AIなど高度IT人材の育成を、主にオンライ
 ン教材とシステム提供を通して推進中。東北大学共創
 戦略センター特任教授（客員）、一般社団法人日本デ
 ィープラーニング協会理事など兼務。2006年ハーバード
 大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH I
 nnovation Project」とは\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、V
 R/AR、5Gなどの先端技術とさまざまな産業との掛け合わ
 せ（X-TECH）による新事業の創出やそれをリードする先
 端IT人材の育成・交流により、テクノロジーの力でイ
 ノベーションを生み出し、都市の体験をアップデート
 していくことを目指すプロジェクトです。\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/953912?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
