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X-WR-CALDESC:JDLA「E資格」取得を目指す！ AIエンジニア育成
 プログラム
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 プログラム
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SUMMARY:JDLA「E資格」取得を目指す！ AIエンジニア育成プ
 ログラム
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240924T183000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95396
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nDX推進
 やAI活用に向けて、実践力を備えたAIエンジニアを育成
 する特別プログラムです。日本ディープラーニング協
 会（JDLA）認定プログラムであるzero to one「機械学習」
 「ディープラーニング」「E資格パッケージ」のセット
 を完全オンライン形式で受講。数学、プログラミング
 に関するフォローアップ講座やローカルサポートなど
 の特別パッケージで、JDLA「E資格（エンジニア資格）
 」*取得とその後のAI活用を目指します。合計70時間〜12
 0時間かけて、じっくりAIエンジニアとしての基礎を固
 めることができます。\n* 「E資格」については、JDLAホ
 ームページをご確認ください。\n＜講座の特徴＞・経
 済産業省「第四次産業革命スキル習得講座」認定、富
 士通、NEC、野村グループなど600社以上の導入実績を誇
 るzero to oneの完全オンライン教材にて学習、「E資格」
 取得を目指します。\n・世界をリードする有識者（東
 京大学大学院・松尾豊教授、東北大学大学院・岡谷貴
 之教授）が監修する高品質な教材コンテンツに加え、z
 ero to one自社開発のクラウド型プログラミング演習を通
 し、AIエンジニアとしての基礎力、実践力を高めます
 。\n・フォローアップ講座（数学、プログラミング基
 礎力アップ）、直前勉強会など、本講座向けの特別な
 サポートの仕組みを提供、期間内で修了を目指すこと
 はもちろん、自ら考え、実践できるAIエンジニアを育
 成します。\n【スケジュール】9月24日（火）18:30〜20:00
 ：キックオフミーティング（リアル開催／オンライン
 でも同時配信予定）9月24日（火）〜2025年2月28日（金）
 ：オンライン講座受講期間（以下3つの教材を順番にご
 自身で受講いただき、講座の修了と「E資格」合格を目
 指していただきます）10月15日（火）9:00〜17:00：フォロ
 ーアップ講座開催（機械学習、ディープラーニングの
 ための数学、プログラミング基礎。録画版もご用意し
 ます）＊期間中、オンラインでの勉強会も複数回開催
 予定です。\n2025年2月（JDLAより秋ごろ日程確定予定）
 ：JDLA「E資格」受験＊受験料もプログラムより支払わ
 れますので、受講生負担はありません。\n【受講料】11
 \,000円（税込）＊オンライン教材受講開始時にお支払
 いいただきます（基本的にクレジットカードでの支払
 いをお願いしています）。＊上記受講料には、講座受
 講料（JDLA認定プログラム受講料、キックオフやフォロ
 ーアップ講座等受講料全て含む）、「E資格」受験料（
 一般33\,000円）等、全て含まれています。\n【各教材の
 概要】以下3つのオンライン教材（JDLA認定プログラム
 ）を順番に受講していただき、全ての修了要件を満た
 した段階で「E資格」の受験資格を得ていただくことが
 可能です（有効期限修了から2年間）。\n「機械学習」
 ・概要：機械学習について、実際に実業に活かすため
 の基礎作りと実践演習をしていただける完全オンライ
 ンコース。全10ステップにわたり、機械学習の概要を
 、実際にコードを書きながら、擬似体験を通して学ん
 でいただくことが可能です。・監修：東北大学大学院
 　岡谷貴之教授・形式：完全オンライン（ビデオ講座
 とクラウド演習で構成）・学習時間：30〜50時間・カリ
 キュラム：　　１：イントロダクション　　　２：回
 帰　　　３：分類　　４：ニューラルネットワーク　
 　５：機械学習モデルの実践に向けて　　　６：サポ
 ートベクトルマシーン　　　７：教師なし学習　　　
 ８：ディープラーニング　　　９：確率的モデリング
 　　１０：決定木→詳しくはzero to oneサイトをご確認
 ください。\n「ディープラーニング」・概要：ディー
 プラーニング（深層学習）について、基礎から実践ま
 でをオンラインにて学んでいただけるコースです。ニ
 ューラルネットワークの基礎から、CNN、RNNまでを8ステ
 ップにわたってカバーしつつ、実際にPythonでコーディ
 ングをしながらの演習（自動採点機能つき）も交えて
 、実業務で活かしていただくためのディープラーニン
 グに関する知識・スキルを身につけていただくことが
 可能です。・監修：東京大学大学院　松尾豊教授・形
 式：完全オンライン（ビデオ講座とクラウド演習で構
 成）・学習時間：40〜60時間・カリキュラム：　　１：
 イントロダクション　　　２：ニューラルネットワー
 クの基礎　　　３：ニューラルネットワークの改善　
 　４：畳み込みニューラルネットワーク　　５：回帰
 結合型ニューラルネットワーク　　　６：生成モデル
 　　　７：強化学習　　　８：深層学習の応用　　９
 ：開発環境→詳しくはzero to oneサイトをご確認くださ
 い。\n「E資格パッケージ」・概要：「機械学習」「デ
 ィープラーニング」修了後、「E資格」受験に向けて補
 足教材や確認テストで構成される、試験対策教材。・
 形式：完全オンライン（主に補足スライドと確認テス
 トで構成）・学習時間：10時間程度\nその他、今年度の
 プログラムについては、以下URLよりご確認ください。h
 ttps://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜本プログラムの開催概要
 ＞主催：仙台市後援：日本ディープラーニング協会、C
 DLE宮城（JDLA「G検定」「E資格」合格者コミュニティ宮
 城支部）企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n参加対象\n
 以下のいずれかに該当する個人（主にエンジニア）の
 方で、期間中十分な学習時間を確保できる方\n\n仙台市
 在住の方\n仙台市に本社のある企業・団体に勤めてい
 る方\n（本社は仙台市外だが）仙台に所在する事業所
 ・拠点に在籍している方\n\n＊数学知識必須（微分積分
 、線形代数、確率統計：大学理系入学レベル）。Python
 の基礎知識があることが望ましい（フォローアップあ
 り）。\n持ち物\n\n各自PCをご準備ください（スペック
 要件特になし。ブラウザはChrome利用）\n\n参加にあたっ
 ての注意事項\n※ 基本的にオンラインで自主学習にて
 進めていただくプログラムです。効果的な学習と「E資
 格」合格に向けて、9月24日〜2025年1月末の期間で100〜20
 0時間程度の学習時間を事前に確保いただくようお願い
 致します。\n※ 参加費（11\,000円）は、オンライン講座
 の受講開始時に、原則クレジットカードにてお支払い
 いただきます。詳細は、受講決定者に別途ご案内させ
 ていただきます。なお、参加費には以下全てのコスト
 が含まれます。\n\n講座受講料（オンライン教材、フォ
 ローアップ講座、キックオフその他勉強会等全て含む
 ）\nE資格受験料（2024年2月の試験の1回に限ります／参
 考：通常一般33\,000円）\n\n教材監修\n\n\n\n\n松尾 豊\n東
 京大学大学院 工学系研究科　教授一般社団法人日本デ
 ィープラーニング協会 理事長\n東京大学大学院工学系
 研究科教授。東京大学工学部電子情報工学科卒業。同
 大学院博士課程修了。博士（工学）。専門分野は、人
 工知能、ウェブマイニング、ビッグデータ分析、ディ
 ープラーニング。「人工知能は人間を超えるか ディー
 プラーニングの先にあるもの」（角川EPUB選書）等の著
 書、「よくわかる人工知能」（KADOKAWA/中経出版）等の
 監修など多数。現在、ソフトバンクグループ社外取締
 役、新しい資本主義実現会議有識者構成員等も務める
 。\n\n\n\n\n\n岡谷 貴之\n東北大学大学院　情報科学研究
 科　教授\n東北大学大学院情報科学研究科教授、理化
 学研究所革新知能統合研究センターチームリーダー。
 東京大学工学部卒業。東京大学大学院工学系研究科計
 数工学専攻博士課程修了。著書に「深層学習」(講談社
 )など。\n\n\n\nゲスト講師（キックオフ）\n\n\n\n\n岡田 
 隆太朗\n一般社団法人日本ディープラーニング協会　
 専務理事\n1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学中に
 起業。事業売却後、事業会社を連続設立し、2012年 株
 式会社ABEJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Projectを
 発足し、コンテンツを活用したアカデミアと産業の連
 携する場を創設。同年より、IT経営者のコミュニティ
 イベントInfinity Ventures Summitの運営事務局を設立し事務
 局長に就任。2017年、ディープラーニングの産業活用促
 進を目的に一般社団法人日本ディープラーニング協会
 を設立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。2020
 年、緊急時の災害支援を実行する、一般社団法人 災害
 時緊急支援プラットフォーム を事務局長として設立。
 コミュニティ・オーガナイザーとして、数々の場作り
 を展開している。 文科省「データ関連人材育成プログ
 ラム」評価委員、「科学技術イノベーション創出に向
 けた大学フェローシップ創設準備事業」審査委員等も
 務める。\n\n\n\nゲスト講師（フォローアップ講座）\n\n\
 n\n\n竹内 玄信\n株式会社On And On　特別講師\n大学院時代
 よりJavaやR、Python等を使用したシミュレーション、機
 械学習、計量経済学的分析を行う。大学院修了後、同
 大学インキュベータにてAIサービスビジネスを創業。
 自然言語処理、機械学習、計量経済学的分析の研究を
 継続。 民間企業とも連携し、株式市場の分析、宿泊施
 設のブランド調査など、研究内容を実際の現場でも応
 用中。AIの活用について民間企業への活用コンサルテ
 ィング、学習手法のアドバイス実績もあり。大学学部
 時代から通して、機械学習、ディープラーニングの分
 野に関しては10年ほどの経験があり、現在もより高精
 度のAI構築に向け実践を通して研究中。 2018年より、zer
 o to oneの「E資格」向けプログラムのサポートや数学、
 プログラミングのフォローアップ講座等を提供。100名
 以上を合格に導く。\n\n\n\n全体コーディネーター\n\n\n\n
 \n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取締役CEO東北大学
 共創戦略センター　特任教授（客員）\n野村證券にて
 国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、2011年より米国
 ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.を設立。同社
 代表取締役として、高等教育機関向け教育支援システ
 ム事業のグローバル化を推進。2014年よりインパクトジ
 ャパンにて、東北での起業家育成・支援プロジェクト
 を主導、仙台市にイノベーションセンターを設立。2016
 年、同センターにzero to oneを設立し、AIなど高度IT人材
 の育成を、主にオンライン教材とシステム提供を通し
 て推進中。東北大学共創戦略センター特任教授（客員
 ）、一般社団法人日本ディープラーニング協会理事な
 ど兼務。2006年ハーバード大経営学修士（MBA）。\n\n\n\n
 お問い合わせ\nイベントに関するお問い合わせは、下
 記事務局までご連絡ください。仙台X-TECH推進事務局 xte
 ch.sendai@gmail.com\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」とは\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなど
 の先端技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）
 による新事業の創出やそれをリードする先端IT人材の
 育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーショ
 ンを生み出し、都市の体験をアップデートしていくこ
 とを目指すプロジェクトです。\n
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