BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:経済産業省「DXリテラシー標準」に準じた デ
 ータ利活用人材育成プログラム基礎編
X-WR-CALNAME:経済産業省「DXリテラシー標準」に準じた デ
 ータ利活用人材育成プログラム基礎編
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:953969@techplay.jp
SUMMARY:経済産業省「DXリテラシー標準」に準じた データ
 利活用人材育成プログラム基礎編
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240924T183000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20241129T180000
DTSTAMP:20260603T180118Z
CREATED:20240807T071953Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95396
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n＜募
 集期間延長！＞＊9月24日以降にスタートとなる方は、
 キックオフの録画版をご提供させていただきます。\n
 ビジネス課題・社会課題の解決に向けてデータを活用
 するにあたって、AIを用いることなく、エクセルをベ
 ースにしたデータ分析や実証で十分なケースも多くあ
 ります。ただ、一言で「データ分析」と言っても、重
 要性は理解しつつ、どこから手をつけたら良いのか分
 からない、という方も多いのではないでしょうか？\n
 今年度の「仙台X-TECHイノベーションプロジェクト」は
 、「データインフォームド（Data Informed）」型のアプロ
 ーチを主要テーマに掲げて進めてまいります。 それに
 関連して、経済産業省より2022年に公表された「働き手
 一人ひとりがDXに参画し、その成果を仕事や生活で役
 立てるうえで必要となるマインド・スタンスや知識・
 スキルを示す、学びの指針」である「DXリテラシー標
 準」に基づく「データ」に関する4項目（「社会におけ
 るデータ」「データを読む・説明する」「データを扱
 う」「データによって判断する」）を網羅的に学んで
 いただく内容です。\n東北大学データサイエンスカレ
 ッジ監修、東北電力とzero to oneが共同開発した最新の
 オンライン教材「社会課題・ビジネス課題解決のため
 のデータリテラシー講座」を用いながら、データ活用
 の礎となる統計学の基礎や手法を、オンライン講義と
 ケーススタディを通して学びつつ、エクセルを用いて
 データ分析の実践ができるレベルまで高めることを目
 標とします。\nまた、この基礎編を終えた方々を主な
 対象に、データサイエンティスト協会「DS検定」取得
 を目指す「実践編」も2025年1月に開講予定です。続け
 ての受講も大歓迎ですので、この機会に資格取得まで
 目指されたい方は、是非「基礎編」からの受講をお願
 いします。\n【スケジュール】9月24日（火）18:30〜20:00
 ：キックオフミーティング（リアル開催／オンライン
 でも同時配信予定）9月24日（火）〜11月29日（金）：オ
 ンライン講座受講期間11月1日（金）14:00〜17:00：データ
 分析実践講座（オンライン開催／録画版も作成）11月11
 日（月）〜11月29日（金）：修了テスト受験期間（オン
 ラインにて各自受験いただきます）\n【受講料】2\,200
 円（税込）＊オンライン教材受講開始時にお支払いい
 ただきます（基本的にクレジットカードでの支払いを
 お願いしています）。＊上記受講料には、オンライン
 講座受講料、キックオフやデータ分析実践講座受講料
 等、全て含まれています。\n【各教材の概要】以下の
 オンライン教材を受講していただき、キックオフや追
 加のデータ分析実践講座で理解を深めていただいた上
 で、実際にエクセルでデータ分析を行う修了テストに
 合格していただきます。\n「社会課題・ビジネス課題
 解決のためのデータリテラシー講座」・概要：経済産
 業省「DXリテラシー標準」に定められたデータに関す
 る4項目を網羅し、データ活用の礎となる統計学の基礎
 や手法を講義とケーススタディを通して学習します。
 ・監修：東北大学データサイエンスカレッジ・形式：
 完全オンライン（ビデオ講座と確認テストで構成）・
 学習時間：20時間程度・カリキュラム：　　１：デー
 タサイエンスの全体像　　２：社会におけるデータ　
 　３：データ分析の手法１　　４：データ分析の手法
 ２　　５：データベースの基礎　　６：データ収集・
 加工　　７：ビジネス活用に向けて　　８：データ分
 析の実践　　９：修了テスト（別途実施）→詳しくはz
 ero to oneサイトをご確認ください。\n【抽選予定日】下
 記日程にて抽選結果のご連絡をいたします。第一弾：9
 月23日（月）第二弾：9月30日（月）\n\nその他、今年度
 のプログラムについては、以下URLよりご確認ください
 。https://lifeisyourtime-sendai.com/\n＜本プログラムの開催概
 要＞主催：仙台市後援：日本ディープラーニング協会
 企画・運営：仙台X-TECH推進事務局\n参加対象\n以下のい
 ずれかに該当する個人の方で、ビジネスにおけるデー
 タ活用、データ分析に関心が高く、期間中十分な学習
 時間を確保できる方\n\n仙台市在住の方\n仙台市に本社
 のある企業・団体に勤めている方\n（本社は仙台市外
 だが）仙台に所在する事業所・拠点に在籍している方\
 n\n＊数学知識やプログラム経験は不要ですので、文系
 理系（出身）問わずご参加いただけます。\n持ち物\n\n
 各自PCをご準備ください（スペック要件特になし。ブ
 ラウザはChrome利用）\n\n参加にあたっての注意事項\n※ 
 基本的にオンラインで自主学習にて進めていただくプ
 ログラムです。効果的な学習のために、9月24日〜11月29
 日の期間で20~30時間程度の学習時間を事前に確保いた
 だくようお願い致します。\n※ 参加費（2\,200円）は、
 オンライン講座の受講開始時に、原則クレジットカー
 ドにてお支払いいただきます。詳細は、受講決定者に
 別途ご案内させていただきます。なお、参加費には以
 下全てのコストが含まれます。\n\n講座受講料（オンラ
 イン教材、キックオフその他勉強会等）\n修了テスト
 受験料\n\nゲスト講師（キックオフ）\n\n\n\n\n岡田 隆太
 朗\n一般社団法人日本ディープラーニング協会　専務
 理事\n1974年生東京都出身。慶應義塾大学在学中に起業
 。事業売却後、事業会社を連続設立し、2012年 株式会
 社ABEJAを共同創業。2015年攻殻機動隊Realize Projectを発足
 し、コンテンツを活用したアカデミアと産業の連携す
 る場を創設。同年より、IT経営者のコミュニティイベ
 ントInfinity Ventures Summitの運営事務局を設立し事務局長
 に就任。2017年、ディープラーニングの産業活用促進を
 目的に一般社団法人日本ディープラーニング協会を設
 立し事務局長に就任。2018年より同理事兼任。2020年、
 緊急時の災害支援を実行する、一般社団法人 災害時緊
 急支援プラットフォーム を事務局長として設立。コミ
 ュニティ・オーガナイザーとして、数々の場作りを展
 開している。 文科省「データ関連人材育成プログラム
 」評価委員、「科学技術イノベーション創出に向けた
 大学フェローシップ創設準備事業」審査委員等も務め
 る。\n\n\n\n\n\n布施 健太郎\n株式会社On And On　代表取締
 役社長\n東北大学卒業。技術者人材派遣会社にて日中
 で勤務。 特に中国では事業立ち上げから従事し、現地
  駐在で事業を推進。その後独立してAI含めた技術系人
 材育成のための研修企画、講師派遣等を行うOn And Onを
 創業。 zero to oneとは2018年より業務提携し、E資格、G検
 定対策講座の共同開催やサポートなどを提供。 これま
 でに個人で「G検定」に13回連続で合格中（英語版含む
 ）。データサイエンティスト協会の「DS検定」合格。
 「社会課題・ビジネス課題解決のためのデータリテラ
 シー講座」開発にも企画段階から参画。\n\n\n\nゲスト
 講師（データ分析実践講座）\n\n\n\n\n布施 健太郎\n株式
 会社On And On　代表取締役社長\n東北大学卒業。技術者
 人材派遣会社にて日中で勤務。 特に中国では事業立ち
 上げから従事し、現地 駐在で事業を推進。その後独立
 してAI含めた技術系人材育成のための研修企画、講師
 派遣等を行うOn And Onを創業。 zero to oneとは2018年より業
 務提携し、E資格、G検定対策講座の共同開催やサポー
 トなどを提供。 これまでに個人で「G検定」に13回連続
 で合格中（英語版含む）。データサイエンティスト協
 会の「DS検定」合格。「社会課題・ビジネス課題解決
 のためのデータリテラシー講座」開発にも企画段階か
 ら参画。\n\n\n\n\n\n竹内 玄信\n株式会社On And On　特別講
 師\n大学院時代よりJavaやR、Python等を使用したシミュレ
 ーション、機械学習、計量経済学的分析を行う。大学
 院修了後、同大学インキュベータにてAIサービスビジ
 ネスを創業。自然言語処理、機械学習、計量経済学的
 分析の研究を継続。 民間企業とも連携し、株式市場の
 分析、宿泊施設のブランド調査など、研究内容を実際
 の現場でも応用中。AIの活用について民間企業への活
 用コンサルティング、学習手法のアドバイス実績もあ
 り。大学学部時代から通して、機械学習、ディープラ
 ーニングの分野に関しては10年ほどの経験があり、現
 在もより高精度のAI構築に向け実践を通して研究中。 2
 018年より、zero to oneの「E資格」向けプログラムのサポ
 ートや数学、プログラミングのフォローアップ講座等
 を提供。100名以上を合格に導く。\n\n\n\n全体コーディ
 ネーター\n\n\n\n\n竹川 隆司\n株式会社zero to one　代表取
 締役CEO東北大学共創戦略センター　特任教授（客員）\
 n野村證券にて国内、海外（ロンドン）勤務等を経て、
 2011年より米国ニューヨークにてAsahi Net International\, Inc.
 を設立。同社代表取締役として、高等教育機関向け教
 育支援システム事業のグローバル化を推進。2014年より
 インパクトジャパンにて、東北での起業家育成・支援
 プロジェクトを主導、仙台市にイノベーションセンタ
 ーを設立。2016年、同センターにzero to oneを設立し、AI
 など高度IT人材の育成を、主にオンライン教材とシス
 テム提供を通して推進中。東北大学共創戦略センター
 特任教授（客員）、一般社団法人日本ディープラーニ
 ング協会理事など兼務。2006年ハーバード大経営学修士
 （MBA）。\n\n\n\n主催\n仙台市「SENDAI X-TECH Innovation Project
 」とは\n仙台市をフィールドに、IoTやAI、VR/AR、5Gなど
 の先端技術とさまざまな産業との掛け合わせ（X-TECH）
 による新事業の創出やそれをリードする先端IT人材の
 育成・交流により、テクノロジーの力でイノベーショ
 ンを生み出し、都市の体験をアップデートしていくこ
 とを目指すプロジェクトです。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/953969?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
