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X-WR-CALDESC:誰のためのOMO　ーリアルとデジタルを往復さ
 せられるお客様たち
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SUMMARY:誰のためのOMO　ーリアルとデジタルを往復させら
 れるお客様たち
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95403
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n日程\n20
 24年8月29日（火）18:00～19:30\n\n\n\n\n実施形態\nオンライ
 ン開催※セミナー視聴URLは、お申込みいただいた方に
 、事前にメールにてご連絡いたします。\n\n\n\n概要\nOMO
 （Online Merges with Offline）とは、「オンラインとオフラ
 インで提供される体験に差異がなく、一貫性があり、
 そのためユーザが自身の状況に合わせて最も便利な方
 法が選べる状態」のこと。この1年、リアルに人が戻り
 つつある中で多くの企業がOMOの取り組みを推進してい
 ます。\nしかし残念ながら企業目線でOMOが進められた
 結果、大切なはずのお客様に「必然性のないリアルと
 デジタルの往復」を強いているケースがよく見られま
 す。これでは顧客は離れ、ビジネス成果も向上してい
 くどころか、右肩下がりに…。\n本セミナーでは、日
 本企業のOMOに関する取り組みを多数支援してきた実績
 をもとに、OMOを成功させる上で絶対に押さえておきた
 いポイントを詳しく解説していきます。これまでのOMO
 を目指した取り組みで成果を実感できなかった方、オ
 ンラインとオフラインを本当にビジネスにつながる形
 で連動させたいと考えている方には特におすすめの内
 容です。\nご興味をお持ちいただけましたら、ぜひご
 参加ください。\n本セミナーの解説ポイント■ 「筋が
 よくないOMO」の典型例■ ジャーニーの3つのレイヤー
 ■ 本来OMOで目指すべきものとは■ OMO成功のために必
 要な3つの取り組み\n■登壇者株式会社ビービット執行
 役員CCO藤井保文\n東京大学大学院修了。上海・台北・
 東京を拠点に活動。国内外のUX思想を探究し、実践者
 として企業・政府へのアドバイザリーに取り組む。AI
 やスマートシティ、メディアや文化の専門家とも意見
 を交わし、人と社会の新しい在り方を模索し続けてい
 る。著作『アフターデジタル』シリーズ（日経BP）は
 累計22万部。最新作『ジャーニーシフト』では、東南
 アジアのOMO、地方創生、Web3など最新事例を紐解き、ア
 フターデジタル以降の「提供価値」の変質について解
 説している。ニュースレター「After Digital Inspiration Lette
 r」では、UXやビジネス、マーケティング、カルチャー
 の最新情報を発信中。https://www.bebit.co.jp/blog/all/newsletter
 /\n参加費\n無料\n株式会社ビービットでは、各種セミナ
 ーを開催しております。その他の日程や異なるテーマ
 のセミナーはこちらよりお申込みいただけけます。
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