BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:ロボティクスx AIの最前線
X-WR-CALNAME:ロボティクスx AIの最前線
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:954076@techplay.jp
SUMMARY:ロボティクスx AIの最前線
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240829T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240829T130000
DTSTAMP:20260528T132220Z
CREATED:20240808T060652Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95407
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nコンセプト\
 n生成AI Confは生成AIのビジネスへの応用、及びそれを通
 した社会貢献を目的としたコミュニティです。「生成A
 Iのビジネスへの活用」をテーマに、実践ベースの体験
 や知見、ノウハウを幅広く扱います。\n現在、急激に
 生成AIの市場が伸びており、特に日本においては政府
 も積極的に生成AIの導入を進めようとしています。\n*
 参考　内閣府 AI戦略 - 科学技術・イノベーション\nし
 かし、現状では特にデザイナーやPM、事業開発者視点
 での実践的な知見はあまり浸透しておらず、生成AIを
 活用したビジネスやサービスはまだまだ多くありませ
 ん。\n本コミュニティでは、エンジニアやマーケター
 だけにとどまらず、生成AIに関する豊富な知識や経験
 を持つデザイナー、PM、事業開発視点でもノウハウを
 共有し生成AIのビジネス活用を促進することを目指し
 ます。\nイベント詳細\nロボティクスx AIの最前線\n生成
 AIに関する豊富な知識や経験を持つ方々を招いて開催
 する生成AI Conf 主催イベント8回目！\n今回のイベント
 では、ロボティクスや製造、建設 x AIでトップを走る3
 社である株式会社DeepXから冨山翔司様、MODE\, Inc.から渡
 邊飛雄馬様、Turing株式会社から山口祐様の3名をお招き
 して、「ロボティクスx AIの最前線」をテーマにLT会を
 行います。\n▼ 基本情報\n\n開催日時：2024年8月29日（
 木） 12:00 - 13:00 \n会場：オンライン\n参加費：無料\n\n
 ▼ タイムテーブル\nタイムテーブル、トークテーマは
 変更する場合がございます。\n\n\n\n時間\nタイトル\nス
 ピーカー\n\n\n\n\n12:00 - 12:05\nオープニング\n南野 充則氏
 \n\n\n12:05 - 12:20\nLT & Q&A\n冨山 翔司氏\n\n\n12:20 - 12:35\nLT & 
 Q&A\n渡邊 飛雄馬氏\n\n\n12:35 - 12:50\nLT & Q&A\n山口 祐氏\n\n\
 n12:50 - 13:00\nクロージング\n南野 充則氏\n\n\n\n▼ こんな
 方におすすめ！\n\nロボティクスに興味のある事業開発
 /開発者の方\n製造DXに興味のある事業開発/開発者の方\
 n建設DXに興味のある事業開発/開発者の方\n\n▼ 登壇者
 紹介\n冨山翔司 | 株式会社DeepX 代表取締役 @toyamadesuyoyo\
 n\n東京大学工学部卒業後、同大学大学院工学系研究科
 修士課程卒業。工学系研究科長賞受賞。\n学部より東
 京大学松尾研究室に所属。深層学習の研究、および、
 企業との共同研究プロジェクトを多数牽引。\nDeepXにエ
 ンジニアとして入社後、油圧ショベル自動運転プロジ
 ェクト等を手がける。\n2019年6月に取締役就任、2023年1
 月より代表取締役に就任。\n車両系建設機械運転免許
 保有。\n渡邊 飛雄馬 | MODE\, Inc. プロダクトマネージャ
 ー @chammarit\n\nシリコンバレーのTier1VCからも出資を受け
 るスタートアップMODEにて、業界でも先進的な生成AI×Io
 Tのプロダクト開発をリード。\nMicrosoft にてキャリアを
 開始し、モバイルソフトウェアキーボード・日本語入
 力・フォントレンダリングの向上に携わったのち、ス
 タートアップにて新規サービスの設計開発や、インド
 ネシアにて顔認証 & RFID を用いたリテールテック製品
 の開発を主導。データ活用プロジェクトやプロダクト
 開発を行い、2022年より現職。\n山口 祐 | Turing株式会社
  Director of AI @ymg_aq\n\nTuring株式会社 Director of AI。産業技
 術総合研究所研究員/米NIST客員研究員として研究する
 傍ら、独自にゲームAIの深層学習の開発を開始。日本
 の囲碁AIプロジェクトの開発代表として、最大1100GPUの
 並列分散強化学習を設計・開発。上場企業執行役員を
 経て、2022年Turingに創業メンバーとして参画。自動運転
 AIの研究開発、LLMを含む生成AI開発全般のマネジメント
 を担当。\n▼ モデレーター\n南野 充則 | 日本ディープ
 ラーニング協会 理事 @tentenmitsunori\n\n東京大学工学部卒
 業。大学在学中にヘルスケアスタートアップ株式会社M
 EDICAおよびCDSystem株式会社を創業。\n2014年にFiNC（現：
 株式会社 FiNC Technologies）の創業メンバー（CTO）として
 参画し、2019年にFiNC Technologiesの代表取締役CEO就任(現在
 は退任)。 \n2017年にはディープラーニングを中心とす
 る技術による日本の産業競争力の向上を目指す団体「
 日本ディープラーニング協会」の最年少理事に就任。\
 n▼その他\nアンチハラスメントポリシー\nハラスメン
 トには、性差、性同一性と表現、性的指向、障害、外
 見や身体的特徴、人権、宗教、公共な場での性的な画
 像や類する表現、 脅迫、ストーカ、望まない撮影や録
 音、不適切な接触、およびそれらに関連した不快な言
 動が含まれます。全ての利用者が快適に使っていただ
 けるように、本イベントではこれらのハラスメント行
 為を許容しません。\n注意事項\n技術交流が目的の勉強
 会ですので、知識の共有および、参加者同士の交流を
 目的としない参加はお断りしています。\n参加目的が
 不適切だと判断される場合には、運営側で参加をキャ
 ンセルさせていただく場合がございます。
LOCATION:オンライン オンライン
URL:https://techplay.jp/event/954076?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
