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X-WR-CALDESC:プロジェクトの成否を左右する "時間を価値に
 変える"リソースマネジメント（アーカイブ配信）
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 える"リソースマネジメント（アーカイブ配信）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95417
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n■セミナ
 ー内容\n大好評対談企画 第２弾 をアーカイブ配信！\nN
 HK「新プロジェクトX」に出演した元シャープ株式会社
 の「現場のプロフェッショナル」と「マネジメントの
 プロフェッショナル」による特別対談です。\n\n今まで
 も、組織の目的を達成するためには、限られたリソー
 ス（人/設備など）をフル稼働せざるを得なかった。そ
 のうえ、さらに競争が激化し、今まで以上に良い商品
 を低コストで早くリリースすることが求められるよう
 になった。\n皆様の組織でも、このようなリソースに
 関する問題が発生していないでしょうか？リソースも
 時間も余裕のない現場に更なるプレッシャーがかかる
 ことで、以下のような悩みをお聞きすることが多くな
 っています。\n「メンバーが疲弊してしまって、これ
 以上は生産性を上げることができない」　「しかし、
 市場/営業からのプレッシャーは日に日に増加し続ける
 一方だ」 このような悩み・課題は現場で非常に多く
 発生していますが、従来通りのマネジメントのままで
 は、状況を改善することはできません。\n本セミナー
 では、問題解決の一例として、組織の成長に必須とな
 る「時間創出」、そして、それを基にした「価値創造
 」について、組織とプロジェクトのリソースマネジメ
 ントの視点からアプローチします。競争が激化する市
 場環境や新規事業参入に伴う社内キャパシティ創出に
 向け、いかにしてリソースマネジメントを実践するべ
 きかを解説いたします。\n■アジェンダ\n\nリソースマ
 ネジメントの課題\nリソースの負荷状況を客観的に捉
 える\n時間を価値に変えるリソースマネジメント\n既存
 リソースを疲弊させずに、未来を創る\n\n■こんな方に
 おすすめ\n【企業の役員、経営層、部門長、課長など
 】・組織の生産性が上がらない・プロジェクトの長期
 化が経営を圧迫している・品質担保のためにコストが
 増大している・組織の変革事例が知りたい・マネジメ
 ントの意識を改革したい\n【PMO、プロジェクトマネー
 ジャーなど】・プロジェクトがいつも炎上する・残業
 、休日出勤などが続いている（現場が疲弊している）
 ・プロジェクトのLT短縮、納期遵守率アップをしたい
 ・もっと楽にプロジェクト管理をやりたい\n※同業他
 社の方、研修講師業の方のご参加はお断りさせて頂き
 ます。\n■講師\n株式会社ビーイングコンサルティング
  取締役社長　COO　パートナー　後藤智博＜プロフィー
 ル＞2005年よりTOC/CCPMを活用したマネジメントイノベー
 ションを支援するコンサルティング専門部隊として活
 動を開始。自動車メーカーやスマートフォンの新商品
 開発をはじめとする製造業、IT、医療、建設業など上
 場大手企業や中小企業などの多種多様な業種・業態へ
 のTOC/CCPMの導入・実践・定着を数多く手掛けている。
 また、戦略と戦術のつながりを見える化するS＆Tツリ
 ー（戦略と戦術のツリー）、組織の制約を特定する思
 考プロセスのエキスパートとして、企業そのものの変
 革にも数多く携わり、そのコンサルティング手法・幅
 広い知識・経験には定評がある。日本TOC協会（JTA）代
 表理事。書籍「Project Management進化論　クリティカルチ
 ェーンプロジェクトマネジメント」プレジデント社 202
 2年\n\n株式会社ビーイングコンサルティング シニアコ
 ンサルタント　宮内裕正※元シャープ株式会社　通信
 事業本部　パーソナル通信事業部　副事業部長＜プロ
 フィール＞シャープ株式会社パーソナル事業部の副事
 業部長として通信事業の戦略と戦術の立案に加えハー
 ドウエア開発責任者としてマネジメントを経験。部門
 長当時の2015年にTOCと出会い、会社の経営危機により混
 乱していた事業部を変革すべくTOCの適用を決意。2016年
 1月から一年強、ビーイングコンサルティングの支援を
 受けてハードウエア開発部門にTOC/CCPMを適用を開始。20
 21年までに上流から下流部門に適用範囲を随時拡大し
 、想像以上の経営効果の大きさを実感する。2023年末、
 定年を機にTOC/CCPMの実践者として経験と効果を広く伝
 えるためにコンサルタント転身を決意。NHK「新プロジ
 ェクトX～挑戦者たち～」に出演。
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