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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】ユーザーストーリー
 マッピングを効果的に活用するアプローチとアイデア
 （※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
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 マッピングを効果的に活用するアプローチとアイデア
 （※Zoom開催）#AgileStudioWebinar
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】ユーザーストーリーマッ
 ピングを効果的に活用するアプローチとアイデア（※Z
 oom開催）#AgileStudioWebinar
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95418
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回の Agile 
 Studio ウェビナーは、島根県松江市からの中継という形
 になります。\nご登壇いただくテクノプロジェクト松
 本さんとの交流は、昨年松江市で開催したアジャイル
 活用マーケティング講座から始まり、その後の福井で
 の Agile Studio 見学を通じてさらに深まりました。\nアジ
 ャイル実践者としての松本さんの想いに触れる中で、
 実際に現場でどのような考え方でスクラムチームを運
 営されたり、プラクティスにどのような工夫をされて
 いるのか、より詳しく知りたくなり、ウェビナーを通
 じてお話いただくことになりました。\n\n講演およびそ
 の後の対談を通じて、バックログの管理やユーザース
 トーリーマッピングの実際について深掘りしていきま
 すので、ご期待ください。\n\nタイムスケジュール\n\n17
 :00 - 17:05 オープニング\n17:05 - 17:25 講演\n17:25 - 17:55 対
 談、Q&A\n17:55 - 18:00 クロージング\n\n\n\n講演概要\n\nスク
 ラムでSprint 1を始めるにあたり、限られた期間で準備
 を進める必要がある場合や、スクラムチームが立ち上
 がったばかりでメンバーがスクラムに慣れていない場
 合があります。このような状況では、十分な準備が難
 しいこともあります。\nスクラムチームが準備する重
 要な取り組みの一つがプロダクトバックログの作成で
 す。プロダクトオーナーが主体的に、プロダクトバッ
 クログアイテム（PBI）を作成し、優先順位を決めます
 。開発者は各PBIの規模を見積もり、プロダクトオーナ
 ーを中心にスクラムチーム全体でリリースのスコープ
 や時期を想定して戦略を立てます。プロダクトバック
 ログの整理とプロダクト開発の戦略づくりに役立つプ
 ラクティスとして、ユーザーストーリーマッピングが
 あります。\n今回のウェビナーでは、ユーザーストー
 リーマッピングとユーザーストーリーを準備していく
 中でのアプローチおよび実践したアイデアを紹介しま
 す。これらはユーザーの視点を取り入れたプラクティ
 スですが、プロダクト開発を「機能の開発」ではなく
 「ユーザー体験の提供」として捉えることをより強調
 し、これらのプラクティスを効果的に活用できればと
 思います。限られた期間での準備や新しいスクラムチ
 ームにとっても、少しでもヒントになれば幸いです。\
 n\n\n\n内容（学んでいただけること）\n\n\nユーザー体験
 の提供を目指したプロダクト開発のアプローチとアイ
 デア\nユーザーストーリーマッピングを活用したプロ
 ダクトバックログの整理方法\n\n\n\n\n対象となる方\n\n\n
 アジャイル開発（スクラム）に関わっている方や興味
 がある方\nユーザー体験の提供を目指すプロダクト開
 発に携わる方\n新しいスクラムチームの立ち上げに関
 わっている方\n\n\n\n\n講演者\n\n松本 俊\n\n\n\n株式会社
 テクノプロジェクト 第1バリューデザイン部\nスクラム
 マスター\n\n2010年にアジャイル開発と出会い、それ以
 来、受託開発の現場を中心に積極的にアジャイルプラ
 クティスやスクラムを実践している。近年では社内の
 アジャイル開発チームを支援し、さらに組織全体にア
 ジャイルの影響を広げる活動にも取り組んでいる。\n\n
 聞き手\n\n岡島 幸男\n\n\n\n株式会社永和システムマネジ
 メント\nAgile Studio ディレクター／CTO\n\nベテラン受託開
 発者であり現場リーダー。2000年ごろアジャイル開発に
 出会う。\n現在は、開発を請けるだけでなく、お客さ
 まと共創できるベンダーとなるべく、Agile Studio の価値
 ・組織能力向上に取り組む。\n\n著書：\n『ソフトウェ
 ア開発を成功させるチームビルディング』（ソフトバ
 ンククリエイティブ）\n『受託開発の極意ー変化はあ
 なたから始まる。現場から学ぶ実践手法』（技術評論
 社）他。  \n\n\n\n参加にあたって\n\nZoomビデオ会議を使
 用しますので、Zoomが利用できるようにご準備ください
 。\n\n行動規範\n\n私達のイベントでは、性別、性的指
 向、障碍の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に
 かかわりなく、全員がハラスメント行為なくイベント
 に参加し体験できる環境の提供に最善を尽くします。
 私達主催者は、イベント参加者によるハラスメント行
 為を一切許容しません。性的な言葉や映像表現を使う
 ことはイベントの場およびイベントに関連するいかな
 る場でも不適切であり、その適用範囲は発表やトーク
 の内容、ツイッターやその他のオンラインメディアで
 の発言を含みます。これらのルールを破ったイベント
 参加者は、主催者の判断によって、イベント内での行
 動を制限されたり、イベントからの追放処分を受ける
 ことがあります。\n\n参照元\nhttps://confcodeofconduct.com/inde
 x-ja.html\n\n個人情報の取り扱い\n\n以下のWebページから
 ご確認下さい。\nhttps://www.agile-studio.jp/privacy-policy\n\nAgil
 e Studio について\n\nホームページ\n\nお問合せ先\n\nAgile S
 tudio 窓口担当 川西まで\ne-mail：agile-studio@esm.co.jp
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