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X-WR-CALDESC:【8/21(水)までの期間限定アーカイブ配信】価
 値創出型マネジメントの時代へ プロジェクト上流工程
 におけるコンセプト開発と効果的品質レビューの実践
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SUMMARY:【8/21(水)までの期間限定アーカイブ配信】価値創
 出型マネジメントの時代へ プロジェクト上流工程にお
 けるコンセプト開発と効果的品質レビューの実践
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95421
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今年開催し
 た大盛況イベントの講演動画を期間限定アーカイブ配
 信！\n配信期間：2024/8/21まで\n\n■こんな方におすすめ\
 n【企業の役員、経営層、部門長、課長など】\n\n製品/
 ソフトウェアの品質を向上させ、付加価値と市場競争
 力を高めたい\nリリース後の保守/メンテナンス等に対
 する費用/コストを減らしたい\nプロジェクトの納期を
 確実に守り、経営計画に沿った組織経営を行いたい\n
 同期間で1件でも多くのアウトプットを増やし、売上高
 の向上につなげたい\n\n【PMO、プロジェクトマネージャ
 ーなど】\n\n製品/ソフトウェアの品質が上がらず、手
 戻り/やり直しが頻繁に発生している状況を改善したい
 \n効果的なプロジェクト管理/タスク管理の方法を理解
 して実践したい\n残業/休日出勤が続いている（現場が
 疲弊している）状況を改善したい\nプロジェクトの開
 発リードタイム短縮/納期遵守率アップを実現したい\n\
 n\n■セミナー内容\nプロジェクト上流工程で競合他社
 に差をつける！\n本セミナーでは、プロジェクトの上
 流工程における画期的なアプローチをご紹介し、業界
 をリードする新しい価値の創出と品質向上の重要性と
 その実現方法に焦点を当てます。 上流工程における
 「コンセプト開発」と「要求分析と効果的品質レビュ
 ー」について、プロジェクトを成功に導いてきた実践
 経験が豊富なプロフェッショナルが事例を交えてお話
 しします。プロジェクトの成果を大きく左右する要素
 を解説し、具体的な改善策と成功のポイントを深掘り
 します。 バルテス・ホールディングス株式会社の石
 原氏、そしてビーイングコンサルティングからはNHK「
 新プロジェクトX」に出演した宮内を迎え、それぞれが
 専門の視点から、質の高い要求管理と上流工程の流れ
 の最適化を実現してきたアプローチを解説します。 
 年々厳しさが増す市況・開発環境において、新たな価
 値を創出できるリーダーやマネジメントの仕組みが必
 要です。新時代のリーダーとなるプロジェクトマネー
 ジャー、リーダー、品質保証のプロフェッショナル、
 またこれからリーダーシップを目指す方々に、プロジ
 ェクト管理能力を次のレベルへと引き上げる重要なポ
 イントをご紹介します。\n\n■アジェンダ\n\n登壇者紹
 介\nセッション１：株式会社ビーイングコンサルティ
 ング\nセッション２：バルテス・ホールディングス株
 式会社様\nQA\n\n\n■講師\nバルテス・ホールディングス
 株式会社品質ビジネスイノベーション部 部長 兼 首席
 研究員　石原 一宏 氏\n＜プロフィール＞年間2\,000名を
 超える開発エンジニアにテスト・品質を教える講師。
 ソフトウェアテスト・品質技術の研究開発、大学との
 共同研究、社内外の技術研修やセミナー講師、コンサ
 ルティングを担当する。PMI認定プロジェクト・マネジ
 メント・プロフェッショナル（PMP）JSTQB認定Advanced Level
  テストマネージャ＜著書＞「ソフトウェアテストの教
 科書」ソフトバンククリエイティブ　2021年\n株式会社
 ビーイングコンサルティングシニアコンサルタント　
 宮内 裕正\n＜プロフィール＞シャープ株式会社パーソ
 ナル事業部の副事業部長として通信事業の戦略と戦術
 の立案に加えハードウエア開発責任者としてマネジメ
 ントを経験。部門長当時の2015年にTOCと出会い、会社の
 経営危機により混乱していた事業部を変革すべくTOCの
 適用を決意。2016年1月から一年強、ビーイングコンサ
 ルティングの支援を受けてハードウエア開発部門にTOC/
 CCPMを適用を開始。2021年までに上流から下流部門に適
 用範囲を随時拡大し、想像以上の経営効果の大きさを
 実感する。2023年末、定年を機にTOC/CCPMの実践者として
 経験と効果を広く伝えるためにコンサルタント転身を
 決意。\n■司会進行\n株式会社ビーイングコンサルティ
 ング取締役社長 COO パートナー　後藤 智博\n＜プロフ
 ィール＞株式会社ビーイングにて事業革新/商品開発に
 TOC（制約条件の理論）及びCCPM（クリティカルチェーン
 ・プロジェクトマネジメント）が導入されその考え方
 に感銘をうける。CCPM対応プロジェクトマネジメントソ
 フトウェア誕生をきっかけに、2005年よりTOC/CCPMを活用
 したマネジメントイノベーションを支援するコンサル
 ティング専門部隊として活動を開始。自動車メーカー
 やスマートフォンの新商品開発をはじめとする製造業
 、IT、医療、建設業など上場大手企業や中小企業など
 の多種多様な業種・業態へのTOC/CCPMの導入・実践・定
 着を数多く手掛けている。また、戦略と戦術のつなが
 りを見える化するS＆Tツリー（戦略と戦術のツリー）
 、組織の制約を特定する思考プロセスのエキスパート
 として、企業そのものの変革にも数多く携わり、その
 コンサルティング手法・幅広い知識・経験には定評が
 ある。日本TOC協会（JTA）代表理事。＜著書＞「Project Ma
 nagement進化論　クリティカルチェーンプロジェクトマ
 ネジメント」プレジデント社 2022年\n※同業他社の方、
 研修講師業の方のご参加はお断りさせていただきます
 。※規定人数未満の場合には中止とさせて頂く場合が
 ございます。予めご了承願います。
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