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X-WR-CALDESC:【日経×ヌーラボ×Google】エンジニアが直面す
 るパスキー普及の課題：試行錯誤と技術的アプローチ
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SUMMARY:【日経×ヌーラボ×Google】エンジニアが直面するパ
 スキー普及の課題：試行錯誤と技術的アプローチ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95427
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 今回の NIKKEI Tech Talk #25 のテーマは、「エンジニアが直
 面するパスキー普及の課題：試行錯誤と技術的アプロ
 ーチ」です。各社が取り組むパスキーの実装と普及に
 おける課題について深掘りします。セキュリティ、ユ
 ーザー体験の最適化、標準プロトコルへの準拠などの
 技術的アプローチに触れながら、現場での具体的な事
 例やノウハウを共有します。\nパスキー導入に取り組
 む3社のエンジニアがそれぞれの視点から、成功体験や
 試行錯誤のプロセスを語ります。セッション発表、パ
 ネルディスカションを通じて、パスキー普及の現状と
 今後の展望について理解を深めていただける内容とな
 っています。\nこのような方におすすめ（対象者）\n\n
 パスキーなどの認証技術に関心をお持ちの方\n認証機
 能を開発しているエンジニア\n自社サービスを持つ企
 業で認証基盤開発業務をしている方\nパスキーを知っ
 ているがどのように実装を進めればよいか悩んでいる
 方\nWebサービスを開発しているエンジニア\nエンジニア
 としてスキルアップにつなげたい\n自社サービスを持
 つ企業のCTO/CIO/CDO、エンジニアリングマネージャー、
 テックリード、エンジニアなど\n\nタイムテーブル\n※
 予定/予告なく順番の入れ替えやタイトルの変更が発生
 する場合がございます\n\n\n\nTime\nWhat\nWho（敬称略）\n\n\
 n\n\n19:00-19:10\nオープニング\n西馬 一郎\n\n\n19:10-19:25\nセ
 ッション1　はじめてのパスキーとその最新動向\nえー
 じ（Google）\n\n\n19:25-19:40\nセッション2　わたしがパス
 キーをお勧めする理由\n松山 保（株式会社ヌーラボ）\
 n\n\n19:40-19:55\nセッション3　Authenticatorのエミュレーシ
 ョンによるパスキーの単体テスト\n淵脇 誠（日本経済
 新聞社）\n\n\n19:55-20:15\nパネルディスカッション\n3社発
 表者、西馬\n\n\n20:15-20:25\n質疑応答\n3社発表者、西馬\n\
 n\n20:25-20:30\nまとめ\n3社発表者\n\n\n20:30-20:35\nクロージ
 ング\n西馬\n\n\n21:00\n配信終了\n-----\n\n\n\n登壇者\nえー
 じ   @agektmr（Google）\n\nGoogle の Chrome DevRel Identity チーム
 のテックリードです。WebOTP、WebAuthn、FedCM、Digital Credent
 ialsなど、ウェブのアイデンティティと認証に関連する
 技術を担当しています。\n松山 保（株式会社ヌーラボ
 ）\n\n大学時代に学内のUNIXに触れたのがきっかけでITの
 分野に興味を持ち始める。 Javaプログラマとして福岡
 市内の会社に就職し、主にWebシステムの開発に20年ほ
 ど携わりながら開発責任者や監査責任者などを経て、
 徐々にセキュリティの分野へ。2020年からは、セキュリ
 ティを専門職として活動。\n淵脇 誠 (日本経済新聞社)\
 n\n日本経済新聞社 日経IDチーム所属。2020年、日本経済
 新聞社に入社。競プロやCTFが趣味で実績は AtCoder Yellow 
 / PAST Expert / SECCON Beginners CTF 2023 Crypto全完など。音ゲー
 も好きで専用iPadを買いました。\n司会者\n西馬 一郎\n\n
 エンジニア採用担当。採用や社内外でのDevRel活動を通
 じて組織の強化に努めています。ITコミュニティと銭
 湯サウナが大好き。兵庫県神戸市出身。 DevRel/Japan CONFE
 RENCE 2023 に登壇しました(2023年03月11日)\n日本経済新聞
 社の紹介\n日本経済新聞社は「質の高い報道とサービ
 スで読者・顧客の判断を助け、世界で最も公正で信頼
 されるメディアになる」というミッションを掲げ、時
 代に即応した新たなコミュニケーションのあり方を追
 い求めています。テクノロジーメディアであり続ける
 ため、エンジニア組織では変化を恐れず新しい技術を
 活用しています。\n採用サイト：https://hack.nikkei.com/\n技
 術ブログ：https://hack.nikkei.com/blog/\n日経電子版 : https://w
 ww.nikkei.com/\n技術情報X：https://twitter.com/nikkeideveloper\nど
 のようなエンジニア組織を目指すかの指針 “Engineering 
 Vision”\n日経は、質の高い報道とサービスをお客様に
 提供し、世界最高のメディアでありテックカンパニー
 になることを目指しています。互いに尊重しあいなが
 ら開発者のポテンシャルを最大限に引き出し、全員で
 やりがいを高める環境を作っていきます。\nHACK THE NIKKE
 I について\nhttps://hack.nikkei.com/\n日本経済新聞社のデジ
 タル人材採用の案内サイトです。仕事内容やメンバー
 の紹介、技術的な取り組みをブログにして投稿してい
 ます。\nGoogle の紹介\nweb.dev\nhttps://web.dev\nChrome for Develop
 ers\nhttps://developer.chrome.com\n株式会社ヌーラボの紹介\nヌ
 ーラボは「“このチームで一緒に仕事できてよかった
 ”を世界中に生み出していく。」をブランドメッセー
 ジに掲げ、コラボレーションツールを提供する会社で
 す。プロジェクト管理ツール「Backlog」、オンライン作
 図ツール「Cacoo」、組織の情報セキュリティ・ガバナ
 ンスを高めるための「Nulab Pass」を開発・提供していま
 す。\n・プロジェクト管理ツール「Backlog」：https://backl
 og.com\n・オンライン作図ツール「Cacoo」：https://cacoo.com/
 ja/home\n・組織の情報セキュリティ・ガバナンスを高め
 る「Nulab Pass」：https://nulab.com/ja/nulabpass\n注意事項\n\n当
 イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変更
 となる場合がありますので、あらかじめご了承くださ
 い。\n他の参加者の方の妨げになるような行為は禁止
 とさせていただきます。運営側の判断でご退出をお願
 いする場合があります。\nブログやSNSなどで当イベン
 トに関する発信を行う際には、公序良俗に反する内容
 がなきよう、ご協力をお願いします。\n当イベントは
 オンライン開催のため、通信状況によって映像や音声
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 アナウンスはX(Twitter）より行います。\n\n個人情報の取
 り扱いについて\n当日アンケートなどでご回答頂いた
 情報につきましては、採用活動における個人情報取り
 扱いについて に基づき適切に管理いたします。\nアッ
 プデート情報\n2024/09/13、参加者数の増枠\n2024/08/29、参
 加者数の増枠\n2024/08/09、イベント告知開始
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