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SUMMARY:オフライン開催！生成AIプロダクト開発の最前線 v
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95446
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\n日々、関連するニュースを目にしない日はない、
 今話題の生成AIですが、実際のWebサービス開発の現場
 で活用できていますか？\nそんな生成AI技術を用いたWeb
 サービス開発に焦点を当て、実際の開発現場での活用
 事例や、失敗事例など、外部からの参加者も交えて、
 お互いのリアルな知見を共有し合うことを目的とした
 勉強会です。\n参加対象\n\nWebサービス開発に携わるエ
 ンジニア\n生成AI技術に興味があるエンジニア\n自身の
 知見を共有し、他のエンジニアから学びたい方\n\nタイ
 ムテーブル\n\n\n\n項目\n時間\n概要\n\n\n\n\n受付開始\n18:4
 5 -\n\n\n\nオープニング\n19:15 ~ 19:20\n\n\n\nセッション1\n19:
 20 ~ 19:29\n見せてやる！Oracle本気の Retrieval-Augmented Generat
 ion ってやつをな by 笹川真実子\n\n\nセッション2\n19:29 ~ 
 19:38\n生成AI時代に合わせた”PM”のfine-tuning手法 by 仙
 石大喜\n\n\nセッション3\n19:38 ~ 19:47\nAI Experienceへの取り
 組みについて by インターセクト株式会社\n\n\nセッショ
 ン4\n19:47 ~ 19:56\nソフトウェアエンジニアが生成AI APIと
 仲良くするための礼儀作法 by y_honda_\n\n\nクロージング\
 n19:56 ~ 20:00\n\n\n\n懇親会\n20:00 ~ 20:45\n軽食をご用意しま
 す\n\n\n\nセッション内容\n見せてやる！Oracle本気の Retri
 eval-Augmented Generation ってやつをな！ by 笹川真実子\nプ
 ロフィール\nOracle新卒2年目のSolution Architectです！\n発
 表内容紹介\n本発表では、生成AIの先進的な活用法であ
 るRetrieval-Augmented Generation（RAG）の技術とOracleの取り組
 みについてお話します。デモを通じて、RAGがどのよう
 に機能し実践的な応用が可能なのかを実際にお見せし
 ます。RAGの理論的な側面から実践的な応用まで幅広く
 カバーするこのセッションをお見逃しなく！\n生成AI時
 代に合わせた”PM”のfine-tuning手法 by 仙石大喜\nプロフ
 ィール\nオープンエイトの廃課金PMです。最近はデータ
 分析/可視化に目覚めています。\n発表内容紹介\n※こ
 の発表はfune-tuningに関する技術紹介ではありません\n今
 はAI全盛時代です。ただ、AIを用いた開発案件は前例が
 ないことが多く、不確実性が非常に高いです。\nその
 中で案件をスムーズに進めるにはPM自身もfune-tuningをし
 て、時代に適応した働きをしていく必要があります。\
 n私がやってきた活動を事例とともに紹介します。\nAI E
 xperienceへの取り組みについて by インターセクト株式会
 社\nプロフィール\nインターセクト株式会社 無課金CDO
 の野村です。\n発表内容紹介\n生成AIネイティブなプロ
 ダクト開発において、弊社が重視しているAX（AI Experien
 ce）についてお話しします。AXでは、単に生成AIを前提
 としたユーザー体験の設計（for User）だけでなく、AIを
 効果的に活用するための設計（for AI）という2つの視点
 が求められます。本セッションでは、弊社の事例も交
 えながら、AXにおける具体的な取り組みをご紹介いた
 します。\nソフトウェアエンジニアが生成AI APIと仲良
 くするための礼儀作法 by y_honda_\nプロフィール\nオープ
 ンエイトの無課金ソフトウェアエンジニアです\n発表
 内容紹介\n現代のソフトウェア開発において、生成AI AP
 Iはその柔軟性と可能性の広がりから、欠かせないツー
 ルとなりつつあります。しかし、その力を最大限に引
 き出すためには、ただAPIを呼び出すだけではなく、特
 有の「作法」が求められます。本セッションでは、生
 成AI APIとの効果的な対話方法や、その利用におけるプ
 ラクティスを紹介します。\nプライバシーポリシー\n本
 イベントで取得する個人情報の利用目的は次のとおり
 です。\n\n本イベントの運営管理、改善のため\n共催企
 業各社のサービス、商品、イベント、セミナー情報等
 のご案内のため\n\nその他本イベントで取得する個人情
 報の取り扱い方針は以下のとおりです。\n\n株式会社オ
 ープンエイトの個人情報のお取り扱い方針\n\n行動規範
 \n本イベントは、生成AI技術を用いたWebサービス開発に
 焦点を当て、実際の開発現場での活用事例や、失敗事
 例などに関する情報交換や交流を行うための場所です
 。 そのため、参加者に対して以下のようなハラスメン
 ト行為は許容しません。\n\n言葉による性別、性的指向
 、障害の有無、外見、身体の大きさ、人種、宗教に関
 する攻撃的なコメント\n公的空間での性的な映像表現\n
 意図的な威力行為、ストーキング、つきまとい\n写真
 撮影や録音によるいやがらせ\nトークやその他の会議
 イベントに対して繰り返して中断しようとする行為\n
 望まれない性的な注意を引きつける行為\n\nハラスメン
 ト行為に遭った、目撃した場合には、運営に連絡して
 いただくようお願いします。\n注意事項\n\n参加枠が最
 小遂行人数に満たない場合や関係者の急病や天災など
 により、開催を延期または中止する場合があります。\
 nイベントの様子・内容をまとめ、後日公開させていた
 だく場合があります。\n参加目的が不適切だと判断さ
 れる場合には、運営側で参加をキャンセルさせていた
 だく場合があります。\n\n会場について\n\n東京都港区
 北青山2-5-8　オラクル青山センター 13F\n\n※ 当日は直
 接13階までお越しください。
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 ラクル青山センター 13F
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