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X-WR-CALDESC:手戻りゼロのテストを目指す！ フロントエン
 ド開発者様向けスタブ/モックサーバー自動生成ツール
 「Virtualize」ご紹介セミナー
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 「Virtualize」ご紹介セミナー
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SUMMARY:手戻りゼロのテストを目指す！ フロントエンド開
 発者様向けスタブ/モックサーバー自動生成ツール「Vir
 tualize」ご紹介セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95453
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 、さまざまな既存/新規のAPIサービスと連携することで
 、新たなオンラインサービスを提供するシステム開発
 案件が増えています。\nこのようなAPI連携を行うシス
 テムのフロントエンド開発チームでは、連携先のAPIサ
 ービスが並行開発の最中である場合や他社の管理下に
 ある場合が多く、次のような課題に直面することが少
 なくありません。\n・リリース直前まで結合テストが
 できない。結合テストのタイミングが制限されてしま
 う。・目的のトランザクション(予約や決済の処理状況
 など)を発生させるテストができない。\n結合テストや
 運用開始以降の不具合発覚・手戻り作業を防ぐには、
 あらかじめスタブ/モックサーバーに接続してフロント
 エンドをテストすることが必要ですが、一方でスタブ/
 モックサーバーの自作においては次のような課題をよ
 くお聞きします。\n〇スタブ作成でよく耳にする課題
 ・自作したスタブ/モックサーバーが、実際のAPIのデー
 タパターンを　網羅できてないことにより、フロント
 エンドの品質を担保しきれない。\n・フロントエンド
 のうちUIを担当しているため、APIの仕様がよく分から
 ない。　他社のAPIサービスを使っており、APIの動作パ
 ターンがよく分からない。　そのため、スタブ/モック
 サーバーを作ることが困難。\n・非同期処理やCRUD処理
 といった実サービスの動作を忠実に再現するスタブを
 作成すると、　プロジェクト有識者の工数が多くかか
 ってしまう。　有識者が異動するとスタブ/モックサー
 バーをメンテナンスできない。\nそこで、上記の課題
 に対するソリューションとしてノーコードでリッチな
 振る舞いが可能なスタブ/モックサーバーを自動生成す
 る「Virtualize」をご紹介するセミナーを開催することと
 なりました！\n自作スタブ/モックサーバーの運用方法
 に課題をお持ちの方や、将来的なテスト効率化をご希
 望の方に役立つ内容かと存じます。ぜひ、参加をご検
 討ください。\n〇Virtualizeの特長・さまざまなデータパ
 ターンで応答するスタブ/モックサーバーをGUI操作のみ
 で作成可能。・ APIの仕様を詳細まで理解していなくて
 も、スタブ/モックサーバーを自動生成することが可能
 。・実サービスの多様な振る舞いをGUI操作のみで再現
 できるため、有識者に依存せずに　スタブ/モックサー
 バーを作成可能。\n<次のような方におすすめです。>\n\
 nPMやPLの立場で手戻りの少ないテスト戦略を計画中の
 方\n自作でスタブ/モックサーバーを作った経験があり
 、楽な作成方法に関心のある方\nAPI化/APIゲートウェイ
 環境構築を検討中で、テスト手法について情報収集し
 ている方\nAPIを利用するアプリケーションの開発やテ
 スト計画に携わっている方\n\nタイムテーブル\n\n\n\n内
 容\n\n\n\n\n1．API連携を必要とするシステムの特性\n\n\n2
 ．自作でのスタブ/モックサーバー構築・スタブ/モッ
 クサーバーに求められる機能・自作でスタブ/モックサ
 ーバーを構築するメリットやデメリット\n\n\n3. Virtualize
 を活用したスタブ/モックサーバー構築\n\n\n4. Virtualize
 のデモンストレーション\n\n\n5. まとめ\n\n\n\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n会場\nZoomを利用したWEBセミナーです。自席で簡
 単にセミナーへご参加いただけます。\n参加方法\n「イ
 ベントに申し込む」ボタンよりお申し込みください。
 後日、ご登録いただいたメールアドレス宛にZoom URLを
 ご案内いたします。\n※ニックネームでのご登録や、
 フリーアドレスを利用したご登録の場合、　Zoom URLを
 ご案内することができませんのでご注意ください。※
 ご同業の方、個人の方の参加はご遠慮いただいており
 ます。\nお問い合わせ\n\nテクマトリックス株式会社　
 ソフトウェアエンジニアリング事業部\n\n「SOAtest/Virtual
 ize」公式サイト
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