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X-WR-CALDESC:【英語語版】（オンライン）全3回 Management 3.0 
 HR ワークショップ　安心安全  Well-beingな俊敏なチーム
 づくりのアプローチ  - もっと柔軟に働きやすい職場に
 するために
X-WR-CALNAME:【英語語版】（オンライン）全3回 Management 3.0 
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 ワークショップ　安心安全  Well-beingな俊敏なチームづ
 くりのアプローチ  - もっと柔軟に働きやすい職場にす
 るために
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95456
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nもっと柔
 軟に働きやすい職場にするために！人と組織へのハピ
 ネスなアプローチ\n英語版  全3回 Management 3.0 HR オンラ
 インワークショップ- \nICAgileコース- Agile HR\n\n\n\nこの
 ワークショップは、ビジネスパートナー、人材開発者
 、リクルーターなど、人と組織に関わる人を対象とし
 ています。\n4時間×5日間でアジャイルマインドセット
 、組織設計、役割、キャリアパス、パフォーマンス、
 目標とモチベーション、昇進、人材の採用と定着、学
 習とコンピテンシーについてケーススタディを通して
 具体的に学びます。\n\n人と組織に関わる方に、今求め
 られているもの\n\n\n会社がアジャイル を推進しており
 、その変革をサポートする必要に迫られている\n従業
 員の モチベーション が低く改善したいと考えている\n
 メンバーの 潜在能力をどうしたらもっと引き出せるの
 かと考えている\nイノベーションを実現するための コ
 ラボレーション・ネットワーク を構築したい\n 従業員
 に魅力的な会社だと思ってもらえるように社内の実務
 や位置づけを再設計したいと考えている方\n\n\n人事や
 組織開発に携わっている方、17時間でじっくりManagement 
 3.0を基礎から学びましょう！\n\nManagement 3.0はマネジメ
 ントの未来です。\n\nそれは組織のパフォーマンスの95
 ％がシステムであり、個人ではありません。\nManagement 
 3.0では、組織全体のリーダーシップをより向上させ、
 正しい解決策を生み出すためにシステムをどう分析す
 るかを考えます。\nまた、ティール組織、ホラクラシ
 ー、リーン・スタートアップ、アジャイル・リーダー
 シップ、ポジティブ心理学など、様々な現代的なマネ
 ジメントとリーダーシップの方法を組み合わせていま
 す。 \nあなたの仕事にそれらを実装する方法、具体的
 なツールと実践を提供します。\n\nこのワークショップ
 では、ゲームやツール、最良のプラクティスといった
 学びやすく使いやすい形で提供されており、以下を改
 善するのにとても役立ちます。\n\n\nパフォーマンスマ
 ネジメント\nチームコラボレーションとプロジェクト
 管理\n能力開発\n従業員のエンパワーメント\n自己組織
 化と権限移譲\n組織内の目的と価値の開発\nチェンジマ
 ネジメントと組織の変革\n組織階層とネットワーク\n従
 業員のエンゲージメント\n外発的・内発的なモチベー
 ション\n\n\n \n\nワークショップ概要\n\nワークショップ
 は英語で行います。\nワークショップの目的や流れ、
 オンライン作業ボードMiroの操作方法、ファシリテータ
 ー資格について最初にご説明します。\n\n1日目：2024年 
 8月14日 16:00-21:45\n\n\n\n\nマネジメントとリーダーシップ
 \nこれはManagement 3.0の2つの基本要素のうちの1つです。
 様々なマネジメントスタイル1.0\,2.0\,3.0について学びま
 す。また、KUDO カードとハピネスドアのご紹介をしま
 す。\n 複雑適応系\n複雑性の考え方は、Management 3.0のも
 う１つの基本要素です。複雑性の理論が何であるか、
 そして複雑性に対処するための8つのガイドラインにつ
 いて学びます。\nアジャイルな製品開発\n物事はより速
 く変化し、世界は日々複雑で複雑になっています。ア
 ジャイルマインドセットを使うことは、この新しい世
 界に対処する方法かもしれません。アジャイルとスク
 ラムの基本について学びます。\nデリゲーションとエ
 ンパワーメント\nチームのエンパワーメントは自己組
 織化の鍵です。どのように 7つの権限レベルと権限ボ
 ードにおける権限移譲が可能であるかを学びます。デ
 リゲーションポーカーを使います。\n 成功と失敗\nチ
 ームメンバー、チーム、および組織は、すばやく失敗
 し、学習することによって、毎日の改善が必要である
 ため、成功と失敗から学ぶことは重要です。失敗を祝
 う方法、なぜ実験を行うことが重要であるか、そのよ
 うな実験をマネージする方法を学びます。\n\n\n2日目：
 2024年  8月15日 16:00-21:45\n\n\n\n\nモチベーションとエンゲ
 ージメント\nチームメンバーがエンゲージされている
 こと、動機づけられていること、幸せであることを確
 認することです。内発的な動機と外発的な動機の違い
 、10の本質的な欲求、チームメンバーにとって重要な
 ことを理解するための一般的なテクニックについて学
 びます。\n 報奨とインセンティブ\n内発的動機付けと
 外発的動機付けの違いを理解します。人の仕事や役割
 を、目的、熟達、自由にどのように関連付けるか。報
 奨をどのように与えるか、報奨について概念から学び
 ます。\n 個人と交流\nもしあなたが事業を経営しよう
 としているのであれば、様々な性格や興味、個々のニ
 ーズ、など多様性を理解してチームを構成しなければ
 なりません。相互理解と深いコミュニケーションはチ
 ームをより強くします。 多様性について学びます。\n
 優れた人材の採用\n効果的な採用プロセスを実施する
 ことで、チームを大きく成長させ、従業員のエンゲー
 ジメントをさらに高めることができます。自組織に適
 した人材をどのように採用するか、採用のステップと 
 給料計算式（サラリーフォーミュラ）について学びま
 す。\n学習とコンピテンシー\n今日の急速に変化する世
 界に対処するためには、チームの能力開発が重要です
 。 コンピテンシーマトリクスを使用し、能力開発と能
 力向上のスキルレベルと技法について学びます。\nよ
 り良いフィードバック　\nフィードバック重要性やそ
 の方法について、魅力的なフィードバックをするため
 の５つのコツと効果的な伝え方を学びます。すぐに実
 践できるツールやプラクティスも紹介し、体験します
 。\n\n\n3日目：2024年  8月16日 16:00-21:45\n\n\n\n\n価値観と
 文化\n共通の価値観と文化を通してのみ、自己組織化
 して仕事ができます。人々に明確な目的を与え、目標
 を設定し、チームが価値観を発見し、ただ着飾るとい
 ったようなことだけでなく生き生きとさせることによ
 って、制約を調整する方法を学びます。\n 組織構造の
 拡大\n組織のスケールアップは、コミュニケーション
 を強化する構造を検討することが重要です。組織構造
 をフラクタルとして成長させる方法と、専門化と一般
 化とのバランスをとる方法、機能別チームとクロスフ
 ァンクショナルチームのどちらを選択するか、価値ネ
 ットワークの価値単位としてチームを扱う方法につい
 て学びます。メドラーズゲームを体験します。\nメト
 リクスとOKR\nOKRとは何か、なぜ指標を持つのか、何を
 どのように測定したいのかを学びます。\nより良いフ
 ィードバック　\nフィードバック重要性やその方法に
 ついて、魅力的なフィードバックをするための５つの
 コツと効果的な伝え方を学びます。すぐに実践できる
 ツールやプラクティスも紹介し、体験します。\n意味
 と目的\n人はワクワクしながら仕事をするとき、成長
 や拡大、収益だけではなく、より高い目的を持ったビ
 ジネスをどのように創ることができるか。組織の存在
 意義や目標、生きがいについて学びます。\n\n\n\n\n研修
 を受けられた方の感想\n\n「他の参加者の視点と経験か
 ら気づきを得られました。ディスカッションも様々な
 意見が聞けてチームに持ち帰れるヒントがたくさんあ
 り、社内でも話をしてみようと思います 」（マネジャ
 ー）\n\n「国内外の豊富な経験を聞かせていただき、道
 具の使い方だけではなく、それをもとに部下やメンバ
 ーにどうように指導・アプローチしていけば良いかを
 知ることができた。」（総務）\n\n「アジャイル開発に
 興味があり、Management3.0 でもアジャイルに関するお話
 が聞けると思ったため参加しました。実体験をベース
 とした解説をしていただき、大変勉強になりました。
 」（IT）\n\n「本イベント前にManagement3.0トレーニングを
 受講し素晴らしさを実感。HR領域とICAgileに関する部分
 を深堀りし、自分の活動に活かしいため参加しました
 。イベント後の雑談は理解を深めるためにとても有意
 義でした。今後も続けてほしいです。」（人事）\n\n \n
 \nManagement 3.0はこのような方に適しています！\n\n\n高い
 モチベーションを持つ人は最も重要な資産であるとの
 認識を持っている方\n日本企業には現代的なグローバ
 ルリーダーシップの必要性があるとお考えの方\nあな
 たがチームや組織全体を最適化する必要があると考え
 ていらっしゃる場合\n\n\n \n\nどのような方が参加され
 ているのでしょうか？\n\nManagement 3.0は、リーダーシッ
 プ力を備えた人々のためのものです。このワークショ
 ップは、マネージャー、リーダー、および素晴らしい
 組織になるにはどうしたらよいかと考えているチーム
 メンバーを対象としています。\n言い換えれば、幸福
 を追求するすべての人へ向けたものです。\n\n\n意思決
 定をする経営層\nシニアマネジャー\nスクラムマスター
 やアジャイルコーチ\nプロジェクトマネージャーやプ
 ロジェクトオーナー\nチームリーダー\n人事職\n人材開
 発職\n組織開発職\nリーダーシップが必要な役職の方\n\
 n\n \n\nワークショップで得られるもの\n\nManagement 3.0は
 とても実用的なマネジメント手法です。 \n\nワークシ
 ョップでは、様々なマネジメントツール、ゲーム、エ
 クササイズを試し、ピア・ラーニングにつながる参加
 者同士での多くのディスカッションや問題解決を必要
 とします。\n\nこのような実践に役立つ具体的な方法を
 深く学習します。\n\n\n従業員を動機づける方法\nチー
 ムに仕事のオーナーシップを持たせる方法\nチームワ
 ークとチームのコラボレーションを改善する方法\nど
 のようにしてアジャイルになることができるか（組織
 ではない場合も含む）\nアジャイル文化の中でより大
 きなサポートを提供する\nマネジメントとチームの信
 頼関係を構築する方法\n個々のコンピテンシーを開発
 する方法\n組織の文化を変える方法\nグローバルな考え
 方を持つリーダーになる方法\n*人と接するスキルを高
 める。\n*働く人のより良いパートナーになる\n\n\n \nワ
 ークショップ素材\n\n参加者の皆様がワークショップ後
 も経験を継続できるように、書籍やカードをご用意し
 ています。\n\n対面ワークショップにご参加の方には、
 当日、Jurgen Appelo著の翻訳本『マネージング・フォー・
 ハピネス――チームのやる気を引き出すゲーム、ツー
 ル、プラクティス』をお渡しします。\n\nオンラインワ
 ークショップにご参加の方には、ムービングモチベー
 ターズとでデリゲーションポーカー（権限移譲ポーカ
 ー）を1組ずつ郵送でお送りいたします。追ってご住所
 などお伺いいたしますので、メールボックスをご確認
 ください。\n\n※こちらは有料ワークショップのみのサ
 ービスとなります。ご了承ください。\n\n\n \n\n受講証
 明書とファシリテーター資格取得について\n\n修了後は
 ヨーガン・アペロ（Jurgen Appelo)のサイン入りManagement 3.0
 の受講証明書*と名刺用のバッチ（データ）をお送りし
 ます。\n\n併せて、ICAgile認定プロフェッショナル(ICP-AHR
 )の証明書を発行いたします。\n※Management 3.0によるAgili
 ty in HR (ICP-AHR) - 人気のManagement 3.0 Foundation Workshopに追加
 コンテンツとICAgile認定を加えたものです。\n\n\n*Manageme
 nt 3.0ファシリテーターをご希望の方は、Agility in HRワー
 クショップ受講証明書と、その後に提出する記述申請
 書が受理されまするとファシリテーターになることが
 できます。詳細は以下をお読みください。\n\n\nICAgileと
 は?\n\n国際アジャイルコンソーシアム (ICAgile) \nは、コ
 ミュニティ主導で運営されている組織です。ICAgileは、
 証明された学習目標に照らして新規または既存のコー
 スを認定するために、コースプロバイダと協力してい
 る認証および認定機関です。ICAgileの情報によると、ICA
 gileが認定したコースは、世界中のアジャイル思想のリ
 ーダーたちによって開発された最高基準を満たしてい
 るとのことです。\n\n\n\nファシリテーター資格取得を
 目指す方向けの受講後の流れ\n\n①Management 3.0にファシ
 リテーター申請をします。その後、記述式申請書（exte
 nded application form）を提出します。\n②記述式申請書の
 内容が受理されるとファシリテーターの資格を取得す
 ることができます。\n\n【記述式申請書について】\n最
 初の申請書を送付した後、英語で記述式申請書（extende
 d application）に記入します。\n希望する方には、NuWorksが
 英語で記述するためのサポートを行うことも可能です
 が、申請にパスすることを保証をするものではありま
 せんので、その旨予めご了承ください。\n\n申請書には
 以下のような質問があります。\n\n\nManagement 3.0のファ
 シリテーターを志望する理由\nファシリテーションス
 キルや経験など\nManagement 3.0ファシリテーターとして何
 をしたいか、どのように目標に取り組むのか\n\n※ライ
 センス取得の場合は毎年更新し、年会費を支払う必要
 があります。ライセンス料についての詳細はManagement 3.
 0の公式ウェブサイトの「Management 3.0のライセンスファ
 シリテーターになる方法」をお読みください。 ライセ
 ンス取得についての詳細はこちらをご覧ください\n\n\n 
 \n受講後のフォローアップ体制：ファシリーテーター 
 スタートガイド\nライセンスを取得するか悩まれる方
 、取得したけどどのように始めたらいいかわからない
 など、みなさんのスタートをご支援します。\nワーク
 ショップ参加後3ヶ月以内であれば受講できます。　\n
 １社（複数人参加可能）につき1時間無料。お気軽にご
 相談ください。\n\n\nワークショップに必要なもの\n\n\n
 オープンマインド\nたくさんの楽しい学習をする準備\n
 多くの参加者はアジャイルな背景を持っていますが、
 これは必ずしも必要ではありません\n\n\n\n今すぐ登録
 し、Management 3.0の活動に参加しましょう！\n\nワークシ
 ョップ修了後も、交流の場として日本でのManagement 3.0
 コミュニティ（交流会やFacebook＆Slackグループなど）に
 参加できます。\n\n \n\nファシリテーター\n\nStefan Nüsperl
 ing （ステファン　ニュースペリング ）\n\n\n\nStefanは、
 プロジェクトリーダーシップ、チェンジエージェント
 、ファシリテーションおよびManagement 3.0で10年以上の経
 験を持つトリリンガル（ドイツ語、英語、日本語）のI
 Tプロフェッショナルです。 \n日本、韓国、ドイツのア
 ジャイルソフトウェア開発だけでなく、マネジメント
 分野にて多国籍企業と仕事を行ってきました。\n日本
 で最初にライセンスされたManagement 3.0のファシリテー
 ターであり、Management 3.0の共同オーナーである認定ス
 クラムマスターとして、日本の組織にアジャイルリー
 ダーシッププラクティスを導入することを熱望してい
 ます。従業員をより幸せにし、ビジネスをより効果的
 にし、顧客をより満足させるといった 3つのステーク
 ホルダーすべてに利益をもたらす「三方よし」（近江
 商人のビジネスの心得）を大切にしています。\n\n\n\n\n
 \n\n\n\n\n \n\n主催\n\n\n    \n  \n    \n  \n    \n  \n  NuWorks合同
 会社\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n\n\n\n\nリンク\n\n
 国際Management 3.0ウェブサイト\n\nhttps://management30.com\n\nMan
 agement 3.0の考案者のJurgen Appeloのウェブサイト\n\nhttp://ju
 rgenappelo.com/\n\nJurgen Appeloの最新の本\n\nManaging for Happiness
  at Amazon.co.jp\n\n注意事項およびキャンセルポリシー\n\n\
 n税込\n前納\nグループ割引（3人以上：15%）\n学生割引(
 要相談)\nキャンセル料金：\n\n\n開催日の42日前まで：
 ワークショップ料金の0％\n開催日の41～28日前まで：ワ
 ークショップ料金の50％\n開催日の27～14日前まで：ワ
 ークショップ料金の75％\n開催日の13～当日まで：ワー
 クショップ料金の100％\n\n定員：9名\n最小催行人数は3
 名です。最小催行人数に満たない場合は、開催を取り
 やめる場合があります。その際は全額返金いたします
 。\n\n\n割引価格については主催者にお問い合わせくだ
 さい。\n\nManagement 3.0ワークショップの詳細については
 、国際Management 3.0ウェブサイトをご覧ください。\n\nま
 た、 このワークショップを御社内で実行することもで
 きます。\n\n\n【お客様の個人情報の取扱いと特定商取
 引法に基づく表示について】\n下記に同意のうえ、お
 申し込みください。\nNuWorks合同会社は本ワークショッ
 プ運営の目的のためにご登録いただきましたお客様の
 個人情報を使用いたします。また、ワークショップの
 お申し込みにつきましては令和3年の特定商取引法・預
 託法等の改正に伴い、弊社ウェブサイトにも詳細を記
 載しております。\n\nNuWorks合同会社の個人情報保護方
 針\nNuWorks合同会社は個人情報につき必要な保護処置を
 行ったうえで、各社の個人情報保護に関する方針に従
 い取り扱います。\n\nNuWorks合同会社の特定商取引法に
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