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SUMMARY:【Power Apps関数編 #5】Clear+Collect関数に全集中
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95471
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n今回やるこ
 と\n公式Learnを読みながら、Clear関数、Collect関数、ClearC
 ollect関数を遊びつくします。\nついでにコレクション
 の用途や考え方についても学べます。\nそしてPower Apps 
 Collections Examplesのケースでコレクションの操作方法を
 マスターしましょう。\nお試しの開発環境や会社のテ
 ストアプリなどをご準備のうえ、一緒に手を動かしつ
 つ、コメントで盛り上げていただけると嬉しいです！\
 nハッシュタグ #PP城\nツイートする ツイート検索\n〇〇
 に全集中とは？\nひとことで言うと、「基礎的なこと
 を呼吸レベルで完全に理解するまで勉強する時間」で
 す。\nPower Platform初心者で「実装方法がわからない」や
 「開発効率を上げるにはどうすればいい？」といった
 質問をされる方に共通することとして、基礎的なこと
 をおろそかにしたまま開発していると感じました。\n
 毎日素振りなどの基礎連をしなければ野球の試合に出
 ることは出来ません。\nまた世界一流エンジニアの思
 考法という本に、仕事には以下のような難易度があり
 、生産性を上げるためにはレベル3\, 4を増やすよりも
 、レベル2をレベル1へレベルアップさせた方が効率的
 だといった記述があります。\n[仕事の難易度]\n\nレベ
 ル１：何もググらずに即座に実装できるもの。\nレベ
 ル２：問題をどう解決するかはすぐに思いつくが、具
 体的な方法は忘れているので、ググる必要がある。\n
 レベル３：自分は解決方法を知らないが、スパイクソ
 リューション（課題把握のための大まかなプログラム
 ）をしたらできそうなもの。\nレベル４：自分だけで
 は解決が難しい、もしくはものすごく時間がかかるも
 の。\n\nみんなで全集中して、レベル1\, 2の比率を高め
 、開発効率と質を爆上げすることを目的としています
 。\n全集中する対象\nPower Appsを構成する最小単位を一
 つずつ学んでいく予定です。\n\n関数\n変数\nコントロ
 ール\n\n感想・リクエストもお待ちしております。\n登
 壇応募もお待ちしております！\n内容はPower Platformに関
 係していればなんでもOK。登壇資料は任意です。\n登壇
 初心者の方もぜひ気軽にご応募ください！\n登壇応募
 はこちら\nこのイベントは録画・編集したうえでYouTube
 にアップロードまたはブログの記事にする可能性があ
 ります。 もし意図せぬ映り込みなどございましたらお
 知らせください。
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