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X-WR-CALDESC:(オンライン) 全5回  マネジメント3.0 基礎ワー
 クショップ（ウェルビーイング・リーダーシップとチ
 ェンジ・マネジメント、アジャイルでDAOな組織づくり
 を学ぶ）
X-WR-CALNAME:(オンライン) 全5回  マネジメント3.0 基礎ワー
 クショップ（ウェルビーイング・リーダーシップとチ
 ェンジ・マネジメント、アジャイルでDAOな組織づくり
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SUMMARY:(オンライン) 全5回  マネジメント3.0 基礎ワークシ
 ョップ（ウェルビーイング・リーダーシップとチェン
 ジ・マネジメント、アジャイルでDAOな組織づくりを学
 ぶ）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95481
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n (オンラ
 イン) 全5回  マネジメント3.0  基礎ワークショップ\n\n\n
 \n    チームがモチベーション高く働くにはどうしたら
 いいか\n    どのように楽しくいきいきと働くチーム・
 職場環境をつくれるのか\n    アジャイルな方法でチー
 ムをリードする方法を知りたい\n    グローバルなリー
 ダーシップ能力を身につけたい\n    組織やチームの変
 革のためのマネジメントとはどうあるべきかを知りた
 い\n\n\n\n\nマネジメント3.0はマネジメントの未来です。
 \nこのManagemenet 3.0の基礎ワークショップは、リーダー
 シップの第一人者であるヨーガン・アペロの最初のベ
 ストセラー、『マネジメント3.0　\n適応力の高いチー
 ムを育むための6つの視点』をベースに構成されていま
 す。\nManagement 3.0はフレームワークではなく、考え方で
 あり、どんな職場でも、家庭でもその考え方を活かし
 て使うことができます。言い換えれば、誰でも、どこ
 でも、自分の環境に合わせて組み合わせながら実践す
 ることが可能です。\n\nワークショップでは、最低16時
 間、実践重視の対話と体験の共有で、あなたのアジャ
 イルリーダーシップコースの基礎を築きます。\nゲー
 ムやツール、プラクティスなど学びやすく使いやすい
 形で提供されているので、受講後すぐにチームや職場
 で行うことができます。\n\n\n\n    パフォーマンス・マ
 ネジメント\n    チームのコラボレーションとプロジェ
 クトマネジメント\n    従業員のエンパワーメント\n    
 組織内の目的と価値を高める\n    自己組織化と権限委
 譲\n    組織階層\n    コンピテンシーの開発\n    アジャ
 イル方法論\n    チェンジマネジメントと組織変革\n    
 外発的動機づけと内発的動機づけ\n\n\n\nワークショッ
 プの概要\n言語は日本語です。\n\nマネジメント3.0はフ
 レームワークではなく考え方です。\nこのワークショ
 ップには、メンバーが楽しくいきいきと働くためにど
 のようにチーム・組織をマネジメントしたらいいか、
 マネジメント3.0の大事な考え方が根底にあります。\n
 また、ワークショップは、アクティブラーニング形式
 です。参加者の皆様同士が考え、それぞれの経験の共
 有から自身の課題に向き合っていく探求型です。マネ
 ジメント 3.0基礎概念に焦点を当てツールやプラクティ
 スを使いながら学習します。\n\nチーム・組織の目的に
 向かって心も体も健康に働くにはどんな考え方やツー
 ルがあるか、ゲームやエクササイズを通して、全5回で
 オンラインで学びます。\n\n\n1回目: マネジメント3.0の
 基礎学習 (2024/12/2（月）18:00-21:00)\n\n\n\n\n マネジメント
 とリーダーシップ\n従来と未来のマネジメントスタイ
 ル1.0\,2.0\,3.0に焦点を当て、それぞれのコンテキストに
 合わせたリーダーシップのスタイルとアジャイルなリ
 ーダーシップについて学びます。\n　　モチベーショ
 ンとエンゲージメント\nチームのモチベーションやエ
 ンゲージメントをどのように上げるか、ムービングモ
 チベーターを体験します。\n\n\n2回目: 複雑性 (12/4（水
 ）18:00-21:00)\n\n\n複雑適応系なぜマネジメントとリーダ
 ーシップのアプローチが必要なのか。複雑性に対処す
 るとはどういうことか。マネジメント 3.0が掲げる複雑
 性への対処との仕方と理論を学びます。\n\n\n3回目: 自
 己組織化と文化の醸成 (12/9（月）18:00-21:00)\n\n\n\n\n    
 デリゲーション（権限委譲）とエンパワーメントチー
 ムに力を与えるためのツールと洞察力。どうしたらチ
 ームが自己組織化するかデリゲーションポーカーの使
 い方と実践    \n　　価値観と文化\n共通の価値観と文
 化を通してのみ、自己組織化して仕事ができます。組
 織の文化の醸成や社内にどう浸透させていくか講義で
 学び、価値観リストを使って個人の価値観や相手の価
 値観を知り相互理解に繋げます。\n\n\n4回目: 組織の拡
 大とコンピテンシー (12/13（金）18:00-21:00)\n\n\n    組織
 構造の拡大\n組織のスケールアップは、コミュニケー
 ションを強化する構造を検討することが重要です。組
 織構造をフラクタルとして成長させる方法と、専門化
 と一般化とのバランスをとる方法、機能別チームとク
 ロスファンクショナルチームのどちらを選択するか、
 価値ネットワークの価値単位としてチームを扱う方法
 について学びます。\n\n    学習とコンピテンシー\n今日
 の急速に変化する世界に対処するためには、チームの
 能力開発が重要です。 コンピテンシー開発マトリクス
 を使用して、能力開発と能力向上のスキルレベルと技
 法について学びます。\n\n\n\n5回目: 変化への対応 (12/17
 （火）18:00-21:00)\n\n\n    チェンジマネジメント\nチーム
 メンバー、チーム、および組織は、すばやく失敗し、
 学習することによって、毎日の改善が必要であるため
 、成功と失敗から学ぶことは重要です。失敗を祝う方
 法、なぜ実験を行うことが重要であるか、そのような
 実験をマネージする方法を学びます。\n\n\n\n\n\n◆ セッ
 ションの合間にはリフレクション（振り返り）を行い
 ますが、ご参加は任意です。\n\n\n\n\n受講された方々の
 ご感想\n「チームで、ムービングモチベーターズの実
 践と、KUDOウォール、ハピネスドアを使ってみます。 
 一番の収穫は、様々なことを試して調整し、より挑戦
 する、という気づきでした」（プロジェクトマネージ
 ャー）\n「資料はわかりやすく、グループワークも良
 く出来ていてやっていて楽しかった！」（IT）\n\n「参
 加型のワークは、様々な意見が聞けて良かったです。C
 omplexity Thinkingについては、これだけのワークがあって
 も良いかなと思いました。 」(IT)\n\n「オンラインで他
 の参加者の方とも打ち解けられながら楽しくできまし
 た。パーソナルマップやムービング・モチベーターズ
 を職場でも実践したいと思います。」（チームマネジ
 ャー）\n\n「雰囲気作りや説明のテンポなど、参加者が
 気持ちよくセッションを歩めるよう、ベストを尽くし
 ていただいていたと感じています。 」（IT）\n\nNuWorks
 のウェブサイトからもワークショップのご感想が見ら
 れます。\n\n\n\nマネジメント 3.0はこのような方に適し
 ています！\n\n\n    高いモチベーションを持つ人は最も
 重要な資産であるとの認識を持っている方\n    日本企
 業には現代的なグローバルリーダーシップの必要性が
 あるとお考えの方\n    あなたがチームや組織全体を最
 適化する必要があると考えていらっしゃる場合\n\n\n\n
 参加対象\nManagement 3.0は、どうしたら最高の組織になれ
 るか、もっと組織やチームが良くなるにはどうしたら
 良いかと考えているリーダーシップの潜在能力を持っ
 た人のためのものです。\n言い換えれば、幸せになる
 ためのマネジメントをしたいと思っているすべての人
 のためのコースです。\nこのコースは、マネジャー、
 リーダー、アジャイルコーチ、スクラムマスター、プ
 ロジェクトマネージャー、組織の変化をサポートして
 いる方などを対象としています。\n\n\nワークショップ
 を修了すると、何が得られるのでしょうか？\nマネジ
 メント3.0はとても実用的なマネジメント手法です。 \n
 ワークショップでは、様々なマネジメントツール、ゲ
 ーム、エクササイズを試し、ピア・ラーニングにつな
 がる参加者同士での多くのディスカッションや問題解
 決を必要とします。\nこのような実践に役立つ具体的
 な方法を深く学習します。\n\n\n    従業員を動機づける
 方法\n    マネジャー・チームの考え方をどう変えるか\
 n    チームワークとチームのコラボレーションを改善
 する方法\n    チームに仕事のオーナーシップを持たせ
 る方法\n    チームワークとチームのコラボレーション
 を改善する方法\n    どのようにしてアジャイルになる
 ことができるか（組織ではない場合も含む）\n    組織
 全体をよりアジャイルにする方法\n    マネジメントと
 チームの信頼関係を構築する方法\n    建設的なフィー
 ドバックをする方法\n    グローバルマインドを持った
 リーダーになるには\n\n\n\nワークショップでの補助書
 籍・カードゲーム\n\n参加者の皆様がワークショップ後
 も経験を継続できるように、書籍やカードをご用意し
 ています。\n\n対面ワークショップにご参加の方には、
 当日、ヨーガン・アペロ著の翻訳本『マネージング・
 フォー・ハピネス――チームのやる気を引き出すゲー
 ム、ツール、プラクティス』をお渡しします。\n\nオン
 ラインワークショップにご参加の方には、ムービング
 モチベーターズとでデリゲーションポーカー（権限委
 移譲ポーカー）を1組ずつ郵送でお送りいたします。追
 ってご住所などお伺いいたしますので、メールボック
 スをご確認ください。\n\n※こちらは有料ワークショッ
 プのみのサービスとなります。ご了承ください。\n\n\n 
 \n受講証明書とファシリテーター資格取得について\n\n
 ヨーガン・アペロ（Jurgen Appelo)のサイン入り公式受講
 証明書と名刺用のバッチ（データ）をお送りします。\
 nこのワークショップを修了し、筆記課題（アセスメン
 ト）の提出をパスするとファシリテーターになること
 ができます。\n\n\n※ライセンス取得の場合は毎年更新
 し、年会費を支払う必要があります。ライセンス料に
 ついての詳細は日本語版、英語版をご参照ください。
 随時新しい情報を更新しています。 日本語版ライセン
 スファシリテーターになるにはまたは、Management 3.0の
 公式ウェブサイトをお読みください。\n\n \n\nワークシ
 ョップに必要なものは何でしょうか？\n\n\n    オープン
 マインド\n    たくさんの楽しい学習をする準備\n    多
 くの参加者はアジャイルな背景を持っていますが、こ
 れは必ずしも必要ではありません\n\n\n今すぐ登録し、M
 anagement 3.0の活動に参加しましょう！\n\nワークショッ
 プ修了後も、交流の場として日本でのManagement 3.0コミ
 ュニティ（交流会やFacebook＆Slackグループなど）に参加
 できます。\n\n \n\n必要なもの\n\n\n\n    パソコン\n    ウ
 ェブカメラ\n    オーディオ機器や設備が整っているこ
 と\n    インターネット接続環境が整っていること\n    
 ワークショップに参加するための静かな場所\n\n\n受講
 後のフォローアップ体制：ファシリーテーター  スタ
 ートガイド\n\nライセンスを取得するか悩まれる方、取
 得したけどどのように始めたらいいかわからないなど
 、みなさんのスタートをご支援します。\nワークショ
 ップ参加後3ヶ月以内であれば受講できます。　\n１社
 （複数人参加可能）につき1時間無料。お気軽にご相談
 ください。\n\n\n税別表記の領収書が必要な方へ\n\nDoorke
 eperからの領収書ではなく、税別で表記された領収書を
 ご希望の方は、NuWorksよりご請求書を発行いたしますの
 で、そちらでお支払いをお願いいたします。まずはメ
 ッセージよりお問い合わせください。\n\n\nファシリテ
 ーターについて\n\nプロフィール\n\nStefan Nüsperling （ス
 テファン　ニュースペリング ）\n\n\n\nStefanは、プロジ
 ェクトリーダーシップ、チェンジエージェント、ファ
 シリテーションおよびManagement 3.0で10年以上の経験を持
 つトリリンガル（ドイツ語、英語、日本語）のITプロ
 フェッショナルです。 \n日本、韓国、ドイツのアジャ
 イルソフトウェア開発だけでなく、マネジメント分野
 にて多国籍企業と仕事を行ってきました。\n日本で最
 初にライセンスされたManagement 3.0のファシリテーター
 であり、Management 3.0の共同オーナーである認定スクラ
 ムマスターとして、日本の組織にアジャイルリーダー
 シッププラクティスを導入することを熱望しています
 。従業員をより幸せにし、ビジネスをより効果的にし
 、顧客をより満足させるといった 3つのステークホル
 ダーすべてに利益をもたらす「三方よし」（近江商人
 のビジネスの心得）を大切にしています。\n\n\n\n\n\n\n\n
 \n\n \n酒井　直央(さかい　なお）\nソフトウェアハウス
 に20年勤務し、組込みからWindowsアプリに渡って、設計
 ・開発・マネジメントへ携わる。\nお互いが何でも話
 せる全承認空間の構築を得意とし、現場のチーム・組
 織から、日常の関係性づくりなど、日々チャレンジを
 楽しむ。\n"いつ、どこで、誰といても、相手にプレゼ
 ントできる状態であること"をIKIGAIとして、最高のパフ
 ォーマンスを出せるチーム作りの方法にチャレンジし
 た経験から、皆さんの変化をお手伝いしたいと考えて
 います。\n \n\n \n\n\n主催\n\n\n    \n  \n    \n  \n    \n  \n  NuW
 orks合同会社\n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n\n\n\n\nリ
 ンク\n\n国際Management 3.0ウェブサイト\n\nhttps://management30.
 com\n\nManagement 3.0の考案者のJurgen Appeloのウェブサイト\n\
 nhttp://jurgenappelo.com/\n\nJurgen Appeloの最新の本\n\nマネージ
 ング・フォー・ハピネス\n\n注意事項およびキャンセル
 ポリシー\n\n\n税込\n前納\nグループ割引（3人以上：15%
 ）\n学生割引(要相談)\nキャンセル料金：\n\n\n開催日の4
 2日前まで：ワークショップ料金の0％\n開催日の41～28
 日前まで：ワークショップ料金の50％\n開催日の27～14
 日前まで：ワークショップ料金の75％\n開催日の13～当
 日まで：ワークショップ料金の100％\n\n\n\n（注１）ワ
 ークショップ開始後、お客様事情により出席を取りや
 める場合は、返金はできかねます。予めご了承くださ
 い。\n（注２）仕事の都合でやむを得ずご欠席するこ
 とになった場合は、動画視聴や次回ワークショップへ
 の振替出席ができます。お客様のご都合とご要望に合
 わせてご対応しておりますので、お気軽にご相談くだ
 さい。\n\n\n定員：9名\n最小催行人数は4名です。最少催
 行人数に達しない場合は、次回のイベントにスライド
 いたします。その際は、１週間前を目安に事前に申し
 込みされた方にお知らせいたします。\n次回日程にご
 都合がつかない場合はご相談ください。\n\n\n割引価格
 については主催者にお問い合わせください。\n\nManagemen
 t 3.0ワークショップの詳細については、国際Management 3.0
 ウェブサイトをご覧ください。\n\nまた、 このワーク
 ショップを御社内で実行することもできます。\n\n\n【
 お客様の個人情報の取扱いと特定商取引法に基づく表
 示について】\n下記に同意のうえ、お申し込みくださ
 い。\nNuWorks合同会社は本ワークショップ運営の目的の
 ためにご登録いただきましたお客様の個人情報を使用
 いたします。また、ワークショップのお申し込みにつ
 きましては令和3年の特定商取引法・預託法等の改正に
 伴い、弊社ウェブサイトにも詳細を記載しております
 。\n\nNuWorks合同会社の個人情報保護方針\nNuWorks合同会
 社は個人情報につき必要な保護処置を行ったうえで、
 各社の個人情報保護に関する方針に従い取り扱います
 。\n\nNuWorks合同会社の特定商取引法に基づく表示\n
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