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SUMMARY:機械学習の社会実装勉強会第38回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95483
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n機械学習は
 様々な分野、企業で活用が始まっていますが、その多
 くはPOC止まりであり、 ほとんどの機械学習プロジェク
 トは社会実装されないという現実があります。私たち
 はその課題を解決し、機械学習の社会実装を進めるた
 めに、ナレッジの集積を始めました。\n今回はその第38
 回目の勉強会の案内です。\n対象者\n機械学習プロジェ
 クトに関わるデータサイエンティスト、開発エンジニ
 ア、ビジネスサイド\nこんな方におすすめ\n\n機械学習
 プロジェクトを実施したが、ビジネス的な成果はあげ
 られず、次は成功確率をあげたい\n機械学習プロジェ
 クトに関わったが、データサイエンティスト・開発エ
 ンジニア・ビジネスサイドのコミュニケーションが難
 しい\n機械学習プロジェクトが全然スケジュール通り
 に進まない\n機械学習プロジェクトを推進できる組織
 をつくりたい\n\n勉強会内容\n\n\n『LangGraphを用いたAIア
 プリケーションにおけるメモリ永続化の実践』 スピー
 カー: 西岡賢一郎 \n学生時代は、位置情報用いた予測
 モデルの研究をして博士 (学術) を取得。 博士課程在
 籍中に研究者仲間とデータサイエンスをサービスとし
 て提供する会社を起業。その後、起業した会社を別の
 会社に売却しCTOとして3年半従事。現在は、株式会社デ
 ータインフォームドを創業しプロダクト開発をしなが
 ら、CDPを開発するスタートアップでPdMとしても働く。\
 n\n\n『AWS LambdaとLangSmithを使った社内レポート添削シス
 テムの実装』　スピーカー: 熊懐葵\n修士一年。大学で
 は機械学習を用いて生体情報を解析している。D-stats株
 式会社では、プロジェクトの開発環境整備やLLMツール
 の開発に取り組んでいる。\n\n\n勉強会概要\n\n日時：202
 4年8月31日(土) 10:00～12:00\n開催方法：zoomで開催します
 。参加者には、事前にリンクを送付します。\n定員：70
 名\n費用：無料\n主催：機械学習の社会実装勉強会\n
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