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X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】宇宙開発の現在地 
 次世代ロケットエンジン開発と今後の課題
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 次世代ロケットエンジン開発と今後の課題
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SUMMARY:【オンライン・視聴無料】宇宙開発の現在地 次世
 代ロケットエンジン開発と今後の課題
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95487
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n宇宙開発の
 現在地 次世代ロケットエンジン開発と今後の課題\n概
 要\n※本セミナーは、ゲストとして千葉工業大学の和
 田 豊教授をお招きし「宇宙開発と次世代ロケットエン
 ジン」について現在地と今後の課題をお話いただきま
 す。\n宇宙ビジネスの市場規模は2040年までに140兆円に
 なると予測されるなど、「宇宙開発」が注目を集めて
 います。現在でも海上や災害現場では宇宙からの衛星
 通信が活用され、環境問題の解決に向けた温室効果ガ
 スなどのデータ収集が行われるなどの実用化は進んで
 います。その中でも、人工衛星を活用したサービスの
 需要が伸長しており、大量の小型衛星の打ち上げが急
 務になっている状況です。\n一方で、日本ではロケッ
 トの製造を海外に依存しており、なおかつ打ち上げに
 は多大なコストがかかるため、燃料効率を改善した『
 低コスト』で『安全性』の高い、日本発の「次世代ロ
 ケットエンジン」の開発によって、これらの課題を解
 決し”ものづくり”を強みとした日本の次なる産業を
 創出することを期待されています。\n本セミナーでは
 、世界で初めて電動ターボポンプを用いた「ハイブリ
 ッドロケットエンジン」の燃焼実験に成功した、千葉
 工業大学の教授でありAstroX株式会社でCTOを務める和田
 豊氏をお招きし、宇宙開発の現在地と次世代ロケット
 エンジン開発と今後の課題についてお話をいただきま
 す。\n宇宙開発の現状やその要となる次世代ロケット
 エンジンの技術革新の最前線を把握したい方は、ぜひ
 ご参加ください。参加対象\n\n製造業にて宇宙ビジネス
 に関連した役割を担っている方\n宇宙ビジネスに関わ
 る研究開発や技術開発、製品開発をご担当されている
 方\n宇宙開発の現在地や最先端のロケットエンジンの
 開発について知りたい方\n\n開催概要\n日　　　時：2024
 年9月19日(木) 16:00-17:00場　　　所：オンライン（Zoom）
 参　加　費：無料主　　　催：ストックマーク株式会
 社\n登壇者\n\n和田 豊 氏\n学校法人千葉工業大学　教授
 \n千葉工業大学宇宙輸送工学研究室 教授。 総合研究大
 学院大学で博士号（航空宇宙工学）を取得。2018年には
 大学初の小型ロケット洋上発射に成功、2023年には成層
 圏に届く性能を有する小型観測ロケットを開発し洋上
 発射を実施。同時にロケット空中発射システムの研究
 にも従事し、気球からのロケット空中発射実現のためA
 stroXに参画。\nストックマークとは\nストックマークは
 「価値創造の仕組みを再発明し、人類を前進させる」
 をミッションに掲げ、最先端の自然言語処理技術を活
 用し、多くの企業様の事業創造活動を支援しておりま
 す。\n自然言語処理技術を活用し、国内外約3万5千サイ
 トの膨大なビジネスニュースを分類。業務に直結する
 情報をAIが届けることで、組織の情報感度を高め、事
 業アイディアの着想と組織内での発展を促す「Anews」
 、AIが組織や業務に合わせて必要な情報を構造化し、
 示唆が得られる市場調査サービス「Astrategy」によって
 企業様の新たな価値創造をサポートしています。\n■An
 ewshttps://stockmark.co.jp/product/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.
 jp/product/astrategy\n注意事項\n\n競合企業などのご参加を
 お断りする場合がございます。予めご了承くださいま
 せ。\n
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