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X-WR-CALDESC:Honda×AWSでソフトウェア爆速開発！？ クルマは
 仮想空間で磨き上げろ -  “Digital Proving Ground”のハナ
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X-WR-CALNAME:Honda×AWSでソフトウェア爆速開発！？ クルマは
 仮想空間で磨き上げろ -  “Digital Proving Ground”のハナ
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SUMMARY:Honda×AWSでソフトウェア爆速開発！？ クルマは仮
 想空間で磨き上げろ -  “Digital Proving Ground”のハナシ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95489
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\nソフ
 トウェアファーストなクルマづくりを進める、\nHondaの
 最強パートナーはAWS！？\n\nこれまでの自動車業界では
 考えられなかった強力タッグが生み出す、新時代のソ
 フトウェア開発基盤とは。\n\n\n『Honda×AWS』のスペシャ
 ルコラボレーション企画！10年以上の協業を経て爆速
 開発を実現しているソフトウェア開発体制の軌跡と展
 望に迫る90分！！\n\n\nAIを活用した自動運転のソフトウ
 ェア開発は、実際に試作車で道を走って大量のデータ
 を取得し、AIモデルの"訓練"を行なうというのが一般的
 でした。しかし現在では、仮想空間の中でソフトウェ
 アを鍛えて、ある程度ソフトウェアが完成したところ
 で、それを実車に適用するという手法が採用されつつ
 あります。こうすることで大幅に開発期間を短縮でき
 る体制を、Hondaでは"爆速"開発と呼んでいます。\n爆速
 開発の体制では、"車両のあらゆるシステムを制御する
 「ECU」の開発"と"自動車関連ビジネス全般のソフトウ
 ェア開発"を１つの組織体としており、データサイエン
 ティストやサードパーティ、CCoEも含めた車両に関わる
 全ての関係者が、一つの開発環境="Digital Proving Ground"上
 でアジャイルに協調開発できることを目指しています
 。\n部門ごとにバラバラで行ってきた車両開発を、部
 門横断でできる理想的な環境 ーこれを実現するために
 、Hondaが選んだのがAWSのクラウド基盤でした。\n\n■AWS
 が提供する開発基盤の例\n\nVirtual ECUをクラウド上で構
 築することで、実際に走行せずとも、クラウド上での
 テストを実施し、AD/ADAS(※1)のアルゴリズムのバグを早
 期に発見できる\nIVI(※2)のアプリケーションをAWS上で
 構築→実車にそのまま実装できる\n車両から得られる
 走行データをクラウド上に保管したうえで、データを
 直接参照しながらクラウドの強力なコンピューティン
 グ能力をもって分析できる\n\n\n\n※1『AD/ADAS』…自動運
 転/先進運転支援システム\n※2『IVI(In-vehicle Infotainment)
 』…コックピット空間で情報(インフォメーション)"と"
 娯楽(エンターテインメント)"の双方を提供するシステ
 ム\n\n\n\n\nまた、AWSは開発基盤の提供のみならず、Honda
 とパートナーシップを組んで開発プロジェクト自体を
 力強くサポートしています。\n本イベントでは世界一
 の自動車メーカーを目指すHondaが、世界一のクラウド
 ベンダーAWSとともに挑戦する、クルマのソフトウェア
 開発の歴史を変える新しい取り組みをご紹介します！
 お楽しみに！！\n\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n19:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:10\n\nHonda×A
 WS 爆速開発チーム集結！\n本田技研工業株式会社 野川 
 忠文、アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 池
 本 明央\n\n\n\n19:10～19:40\n\nAWSで自由自在に爆速アジャ
 イル開発！\n本田技研工業株式会社 東 敦斗、中野 眞
 希、畑 圭輔、水原 涼太\n本セッションでは、部署を超
 えた「Digital Proving Ground (DPG)」の開発とデータ活用につ
 いて、自動車のIn-CarおよびOut-Carの両方の視点から4パ
 ートに分けて紹介します。\n①突撃隊による爆速開発
 の仕組みづくり（東・水原）②仮想化による実車レス
 開発への挑戦（東）③クライアントファーストで構築
 するデータ利活用基盤（中野）④自動運転・ADAS開発で
 のデータ活用のハナシ（畑）\n\n\n\n19:40～20:00\n\n車載ソ
 フトウエア開発を爆速で実現するための”Digital proving 
 ground” - ⾞両開発に関わる全ての⼈が協調するための
 基盤づくり\nアマゾンウェブサービスジャパン合同会
 社 渡邊 翼​\n本セッションでは、AWSとHondaが協力して
 開発した「Digital Proving Ground (DPG)」の概念を紹介します
 。この取り組みの中でAWSのソリューションアーキテク
 トとして、Honda様をどのように支援しているかについ
 ても説明します。技術的なサポートだけでなく、戦略
 的な活動や問題解決に向けたコラボレーションなど、A
 WSがどのように自動車開発を支援しているかをお伝え
 します。\n\n\n\n20:00～20:25\n\n質疑応答～Honda×AWSクロス
 トーク～\n\n\n\n20:25～20:30\nクロージング\n\n\n\n※ 当日
 予告なく時間配分・内容が変更になる可能性がござい
 ます。\n登壇者\n\n\n\n\n野川 忠文\n本田技研工業株式会
 社ソフトウェアデファインドモビリティ開発統括部コ
 ネクテッドソリューション開発部 部長\nシステム開発
 会社でモバイルネットワークシステムの開発を担当し
 、2003年に中途入社。国内外のコネクテッドサービス企
 画開発を担当。2015年よりアメリカ駐在で北米のコネク
 テッド開発運用を経て、現在はグローバルのコネクテ
 ッドソリューション開発領域の責任者として従事。\n\n
 \n\n\n\n池本 明央\nアマゾン ウェブ サービス ジャパン
 合同会社グローバルオートモーティブ事業本部 本部長
 ​\n1991年から複数の外資系企業に在籍、自動車インダ
 ストリ担当営業としてお客様のシステム高度化ご支援
 を実施。2017年よりAWSに在籍、自動車インダストリ担当
 部長として国内外のチームと連携し、自動車メーカー
 様のクラウド化を促進するとともに、Amazonビジネス協
 業の窓口としてお客様ビジネスの拡大にも従事。\n\n\n\
 n\n\n東 敦斗\n本田技研工業株式会社ソフトウェアデフ
 ァインドモビリティ開発統括部モビリティシステムソ
 リューション開発部ソフトウェアエンジニアリング課\
 n2021年Hondaへ新卒入社し、電子制御ユニット開発課に配
 属。次世代モデルのソフトウェアプラットフォーム内
 製化のための開発環境構築を担当。2024年からは現部署
 でクロスドメインのSDM開発環境（DPG）にサブリーダー
 として携わる。\n\n\n\n\n\n中野 眞希\n本田技研工業株式
 会社ソフトウェアデファインドモビリティ開発統括部
 コネクテッドソリューション開発部コネクテッドソリ
 ューション課 チーフ\n大手IT企業を経て、2021年にHonda
 へ中途入社。入社以来、コネクテッドデータ利活用の
 システム開発に携わる。これまで、データマートの機
 能拡張、処理性能改善の実施、2024年からDigitalProvingGrou
 ndのデータ領域の検討に従事。\n\n\n\n\n\n畑 圭輔\n本田
 技研工業株式会社ソフトウェアデファインドモビリテ
 ィ開発統括部先進安全・知能化ソリューション開発部
 先進安全プラットフォーム開発課 アシスタントチーフ
 エンジニア\n2017年にIT系の会社からHondaに転職。市販車
 において世界初となるレベル3自動運転システムのシミ
 ュレーションテスト業務などに従事。その後は次世代
 シミュレーション環境開発プロジェクトの立ち上げな
 どに従事し、2023年からは自動運転システム開発におけ
 るデータ基盤構築プロジェクトをリーディング。\n\n\n\
 n\n\n水原 涼太\n本田技研工業株式会社ソフトウェアデ
 ファインドモビリティ開発統括部コネクテッドソリュ
 ーション開発部コネクテッドソリューション課\n2020年H
 ondaへ新卒入社し、現在までアウトカー、コネクテッド
 領域の開発業務に従事。EU向けのEVエネルギーマネジメ
 ントサービス「e:PROGRESS」にリーダーとしてや モバイ
 ルアプリからバックエンドの開発を幅広く経験。SDM開
 発環境（DPG）の開発も推進中。\n\n\n\n\n\n渡邊 翼\nアマ
 ゾンウェブサービスジャパン合同会社グローバルオー
 トモーティブ事業本部 シニアソリューションアーキテ
 クト\nAWS のソリューションアーキテクトとして製造、
 自動車業界のお客様を支援。\n\n\n\n参加対象\n\nクラウ
 ドエンジニア、システムエンジニア、AIエンジニアほ
 か\nAWSなどのクラウドを用いたソフトウェア開発に興
 味がある方\nグローバル共通サービス開発・展開に興
 味がある方\nソフトウェア開発に知見を有するエンジ
 ニアの方\n電気・電子・情報系の知見がありソフトウ
 ェア開発に興味をお持ちの方\n\n※自動車/ハードウェ
 ア関連の経験がない方も大歓迎です！\n参加にあたっ
 ての注意事項\n\n本イベントは、参加形式について現地
 参加かオンラインかをお選びいただけます。\n現地参
 加を希望される場合は、席数に限りがあるため抽選制
 となりますことを予めご了承ください。\n現地参加を
 希望された方の抽選結果は、2024/9/17以降にメールおよ
 びイベント詳細ページで通知されます。\nオンライン
 参加の場合は、配信映像や音声は各自の通信環境に依
 存します。できるだけ通信環境の良い状態で視聴くだ
 さい。\n参加を辞退する場合は、詳細ページより申込
 のキャンセルをお願い致します。\n本イベント申し込
 みページで記載いただく参加者様情報のアマゾン ウェ
 ブ サービス ジャパン合同会社（AWS）への提供はあり
 ません。\n\n
LOCATION:現地参加の場合：TIME SHARING渋谷ワールド宇田川ビ
 ル9F／オンラインの場合：Zoomウェビナー 東京都渋谷区
 宇田川町36-6
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