BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:2024年、GraphQLにどう向き合う？導入と活用の実
 際
X-WR-CALNAME:2024年、GraphQLにどう向き合う？導入と活用の実
 際
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:954947@techplay.jp
SUMMARY:2024年、GraphQLにどう向き合う？導入と活用の実際
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240910T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240910T131500
DTSTAMP:20260423T081252Z
CREATED:20240819T065220Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95494
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n✍️ 概要\nG
 raphQLは2024年現在、柔軟なデータ取得と効率的なAPI設計
 を可能にする技術として注目を集め、多くの企業や開
 発者に広く知られるようになりました。しかし、その
 活用方法や位置づけは、プロジェクトや組織によって
 大きく異なります。スキーマ設計の複雑さ、N+1問題、
 認証・認可の実装、既存システムとの統合など、実際
 の導入や運用では様々な課題に直面することもありま
 す。また、REST APIからの移行に踏み切るほどGraphQLの魅
 力やメリットを理解できていないという方も少なくな
 いと思います。\n本イベントでは、GraphQLとの「向き合
 い方」に焦点を当て、REST API→GraphQLへの移行事例から
 、別のソリューションの選択可能性の話まで、LT形式
 で3名の方にそれぞれの経験と知見を共有いただきます
 。\n2024年のWeb開発において、GraphQLをどのように位置づ
 け、活用していくべきか、実践的な知見と新たな視点
 を得られる場、参加者の皆様と共に考える機会となる
 ことを目指します。\n🧑‍💻 こんな方におすすめ\n\nG
 raphQLの導入活用を検討している、または興味がある方\
 n現在GraphQLを使用しており、他社での実践例や異なる
 アプローチに関心がある方\nREST APIとGraphQLの違いや、
 移行に伴う課題について知りたい方\nAPI設計の選択肢
 について幅広い視点を得たい方\n\n☑️ イベントのゴ
 ール\n\nGraphQLの活用方法と、それぞれのアプローチの
 利点・課題について理解を深められた\n自身のプロジ
 ェクトや組織に最適なAPI設計アプローチを選択するた
 めの判断材料を得られた\n\n🎁 参加方法とプレゼント
 企画\nURLはお申し込みいただいた方へ視聴用リンクを
 お渡ししています。ご参加いただきアンケート回答者
 の中から抽選で『Software Design 2024年9月号』を5名様にプ
 レゼント差し上げます。\n🕐タイムテーブル\n\n\n\n時
 間\nセッションタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオー
 プニング・ご挨拶\n\n\n\n12:03\n「GraphQL導入への考慮事項
 」\nRetty株式会社松田(@matsudamper)さん\n\n\n12:21\n「エラー
 レスポンス設計から考える、0→1プロダクトのGraphQLへ
 の向き合い方(仮)」\nハコベル株式会社大石 貴則(@bicsto
 ne_me)さん\n\n\n12:39\n「GraphQL あるいは React における自律
 的なデータ取得について (仮)」\nQuramy(@Quramy)さん\n\n\n12
 :57\nクロージング\n\n\n\n\n🎤 登壇者\n「GraphQL導入への
 考慮事項」\n松田 @matsudamperRetty株式会社Androidエンジニ
 ア2020年にRetty株式会社に新卒で入社。Androidとバックエ
 ンドの開発をしている。\n「エラーレスポンス設計か
 ら考える、0→1プロダクトのGraphQLへの向き合い方（仮
 ）」\n大石 貴則 @bicstone_meハコベル株式会社プロダクト
 エンジニア高専機械工学科を卒業後、建設業界で機械
 設計に従事。2019年にWebエンジニアに転向し、受託企業
 を経てラクスル株式会社に入社。ラクスルではハコベ
 ル事業本部にて物流DXを推進するSaaSプロダクトのグロ
 ースを担当。その後、2022年にハコベル株式会社に転籍
 し、AIを活用して配車工数削減を実現する物流SaaSプロ
 ダクトの立ち上げに携わっている。\n「GraphQL あるいは
  React における自律的なデータ取得について (仮)」\nQura
 my @Quramyフロントエンドエンジニア10年来 Web アプリケ
 ーション開発に従事. 近年は Web フロントエンド領域で
  リードエンジニアを務めることが多い. Visual Regression T
 est ツールや、Prisma のテストツールなど、Node.js スタッ
 クにおけるテストツールを OSS として作成している\n⚠
 ️ 諸注意\n\nエージェントの方や営業目的でのイベン
 トの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍の有無
 /人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わりなく、 
 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力ください\n
 当イベントの内容およびスケジュールは、予告なく変
 更となる場合があります。予めご了承ください。\nイ
 ベント参加時に入力いただいた情報は、以下に基づき
 扱います。ファインディ株式会社 プライバシーポリシ
 ー\n\n\n📣 主催・運営\n\nファインディ株式会社\n\n\n｢F
 indy｣ハイスキルなエンジニアのプレミアム転職サービ
 ス :ハイスキルなエンジニアと企業をマッチングする
 プレミアム転職サービス。独自に開発した解析方法に
 よりIT/Webエンジニアのスキルと、テック企業がエンジ
 ニアにとってどれだけ魅力的なのかを客観的に格付け
 し、両者をマッチングします。\n\n｢Findy Freelance｣フリ
 ーランス・副業エンジニア向け単価保証型の案件紹介
 サービス :Findyのフリーランス・副業エンジニア向けサ
 ービス。IT/Webエンジニアの技術力をスキル偏差値化し
 、単価保証された案件のみご紹介します。\n\n｢Findy Tea
 m+｣エンジニア組織のパフォーマンス最大化サービス :
 弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培ってきた
 アルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連携いた
 だくだけで、その組織に属するエンジニアのパフォー
 マンスや活動状況を見える化します。\n\n｢Findy Global｣
 ：国内外に居住の外国人エンジニアと企業のマッチン
 グサービス。 インドや東南アジアを中心に国内で採用
 が難しいハイスキルなエンジニアが多数登録。\n\n｢Fin
 dy Tools｣：開発ツールに特化したレビューサイト。実
 際に利用している企業の声を元に、開発ツールの導入
 や検討に必要な情報が集約されており、企業の技術選
 定をサポート。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/954947?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
