BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DevOpsにおける生成AI活用のコツ〜GitHub Copilotの
 使いどころ〜
X-WR-CALNAME:DevOpsにおける生成AI活用のコツ〜GitHub Copilotの
 使いどころ〜
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:954955@techplay.jp
SUMMARY:DevOpsにおける生成AI活用のコツ〜GitHub Copilotの使い
 どころ〜
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240828T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240828T130000
DTSTAMP:20260424T020003Z
CREATED:20240819T103621Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95495
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n昨今、圧倒
 的なスピードで浸透し、トレンドとなりつつある「GitH
 ub Copilot」。エンジニアの開発生産性を飛躍的に向上さ
 せるツールとして注目を集める一方で、どのような開
 発チームにとってGitHub Copilotは有効なのか？ や、エン
 ジニアの生産性に対してどのようなインパクトを与え
 るのかといったノウハウはあまり知られていません。\
 nそのため、「GitHub Copilotを導入してみたいけれど、自
 社の開発チームにとって本当にメリットがあるか分か
 らない…。」「GitHub Copilotを導入してみたけれど、本
 当にチームの生産性が向上したのか、いまいち分から
 ない…。」とお悩みの方も多いのではないでしょうか
 ？\n本セミナーでは、どのような開発チームにとってGi
 tHub Copilotの導入が有効なのか、そしてGitHub Copilotによ
 ってどのように開発生産性を向上させていくのか？に
 ついてレクチャーしてまいります。無計画にGitHub Copilo
 tを導入したことによる失敗事例や、GitHub Copilotを使用
 した際の正しい可視化・測定方法など、他ではなかな
 か聞けないテーマについても触れてまいりますので、
 奮ってご参加くださいませ。\n\nスケジュール\n2024年 8
 月 28日（水） 12:00〜13:00\n参加費\n無料\nこんな方にお
 すすめ\n\nGitHub Copilotの導入を迷っている方\nGitHub Copilot
 を導入したけどあまり活用できていない方・活用例を
 知りたい方\nプロジェクトマネージャー、エンジニア
 など、開発プロジェクトに関わりがある\nVPoE、CTO、エ
 ンジニアリングマネージャーなど、エンジニア組織作
 りを担当している\nプロダクトマネージャーなど、エ
 ンジニア組織と関わりがある\n\n登壇者\n株式会社メン
 バーズ  デブオプスリードカンパニー　DevOpsシニアエ
 ンジニア 小関 有香氏 （こせき ゆか）\n大小様々な規
 模のシステム・アプリケーション設計開発、UI/UXデザ
 イン、QAなどに幅広く従事した後、AIベンチャーでの機
 械学習エンジニア経験を経て、2021年10月にデブオプス
 リードカンパニーへ入社。現在はDevOps支援、生成AIの
 活用支援を担当。JaSST Hokkaido(ソフトウェアテストシン
 ポジウム)実行委員や、CDLE(JDLAが実施するG検定・E資格
 の合格者のみが参加できる日本最大級のAIコミュニテ
 ィ)の運営メンバーとしても活動。北海道札幌市の自宅
 からフルリモートワーク中。\nファインディ株式会社 
 プロダクトマネジメント室 室長 稲葉 将一（いなば ま
 さかず）\n早稲田大学卒業後、リクルートに入社。国
 内転職事業にて、プロダクトデザイン、プロダクトマ
 ネジメント、海外HR事業にて、マーケティング、事業
 企画等を経験し、Findyに入社。Findy Team+事業部にて副部
 室長として、toBマーケティング、プロダクト領域の管
 掌を経て、プロダクトマネジメント室 室長に就任。Fin
 dy全体のプロダクト領域の管掌を行う。\n株式会社メン
 バーズについて\n株式会社メンバーズは1995年に設立さ
 れ、創立30周年を迎える企業です。当社のミッション
 は、「日本中のクリエイターの力で、気候変動・人口
 減少を中心とした社会課題解決へ貢献し、持続可能社
 会への変革をリードする」です。世界一のデジタルサ
 ービス運用を目指し、デジタルマーケティングやデジ
 タル広告運用、エンジニアリング支援、データ活用支
 援など、DXにおける幅広い分野での伴走型DX現場支援を
 行っております。\nファインディ株式会社について\n201
 6年に創業したファインディ株式会社は、「挑戦するエ
 ンジニアのプラットフォームをつくる。」をビジョン
 に掲げたスタートアップです。エンジニアスキルや生
 産性の可視化する独自技術をもとに、IT/Webエンジニア
 の転職サービス「Findy」「Findy Freelance」「Findy Global」
 及び、エンジニア組織支援SaaS「Findy Team+（チームプラ
 ス）」を展開しています。中でも　｢Findy Team＋｣はエ
 ンジニア組織のパフォーマンス最大化サービスとなり
 ます。弊社独自の強みである「スキル偏差値」で培っ
 てきたアルゴリズム・ノウハウを活用して、GitHubを連
 携いただくだけで、その組織に属するエンジニアのパ
 フォーマンスや活動状況を見える化します。\nオンラ
 イン配信参加方法\nこちらからお申し込みください。
 ※視聴には、氏名、メールアドレス、会社名の入力が
 事前に必要となります。\n注意事項\n\nエージェントや
 同業他社の方や営業目的でのイベント参加はご遠慮く
 ださい\n性別/性的指向/障碍の有無/人種/宗教/年齢/容
 姿/体格/技術の選択に関わりなく、 誰もが気持ちよく
 参加できるようにご協力ください。\n当イベントの内
 容およびスケジュールは、予告なく変更となる場合が
 あります。予めご了承ください。\nイベント参加時に
 入力いただいた情報は、以下に基づき扱います。\n\n株
 式会社メンバーズ プライバシーポリシー\n\nファイン
 ディ株式会社 プライバシーポリシー\n\n\n\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/954955?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
