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X-WR-CALDESC:チャレンジ性が高いプロジェクトでもリード
 タイム１８％短縮！CCPMを活用したパナソニック様の成
 功法則（アーカイブ配信）
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 タイム１８％短縮！CCPMを活用したパナソニック様の成
 功法則（アーカイブ配信）
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SUMMARY:チャレンジ性が高いプロジェクトでもリードタイ
 ム１８％短縮！CCPMを活用したパナソニック様の成功法
 則（アーカイブ配信）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95500
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n■こんな
 方におすすめ\n【プロジェクトマネージャー】　短納
 期で高品質な製品開発を実現するための実効的なプロ
 ジェクト管理手法を学びたい方。【製品開発エンジニ
 ア】　技術的な課題を乗り越えながら品質を保ちつつ
 、効率的に製品を市場に投入する方法を探求している
 方。【品質管理担当者】　厳しい市場要求に応える高
 品質な製品を維持する新しい手法を学びたい方。【経
 営層・戦略立案者】　組織全体の生産性向上と競争力
 の強化を図りたいと考えている経営者や戦略立案者。\
 n■参加メリット\n\nCCPMを用いた時間管理とリソース割
 り当ての実例を学び、自社プロジェクトに応用可能な
 戦略を獲得できます。\n高品質を維持しつつスピード
 を上げるプロセス改善方法を学び、直接的な品質向上
 策につながる知識を得られます。\n組織全体の効率を
 考慮したCCPMの導入事例を通じて、戦略的な意思決定に
 役立つインサイトを得られます。\n\n\n■セミナー内容\
 n【人気セミナーをアーカイブ配信】競争が激化し市場
 要求が日々高まる中、高品質な製品を短期間/低コスト
 で市場投入することが多くの事業で急務になっていま
 す。製品開発のプロジェクト現場では、その難題をク
 リアすべく様々な改善努力を積み重ねていますが、期
 待される成果が得られず、改善活動が頓挫してしまう
 状況も散見されます。このような状態では、品質低下
 ・納期遅延・リソースの疲弊が継続してしまい、事業
 の競争力が損なわれてしまうばかりか、事業自体の存
 続にも影響を及ぼしかねません。\n高品質な製品の短
 期間/低コストでの市場投入を実現するためには、プロ
 ジェクトを”上手くマネジメント”する必要がありま
 す。プロジェクトを上手くマネジメントした企業は大
 きな成功をおさめ、既存事業のみならず、新規事業の
 拡大も実現しています。そこにはどのような共通点が
 あるのでしょうか。\n本セミナーでは、パナソニック 
 オートモーティブシステムズ株式会社様が“Lexus LM”
 に搭載された後席48インチディスプレイシステム開発
 にCCPMを適用した事例をご紹介します。いかに業務の効
 率化を実現し、高品質な製品を迅速にリリースしたか
 、具体的な戦略と解決策をお伝えします。\n\n■アジェ
 ンダ\n\nCCPMの概要\n事例紹介 パナソニック オートモー
 ティブシステムズ様\n\n\n■講師\n株式会社ビーイング
 コンサルティング　チーフコンサルタント　西郷 智史
 \n＜プロフィール＞新製品開発やR＆D、情報システム/
 システムインテグレーション/パッケージ開発などのIT
 業への業務改善経験が豊富であり、その経験を活かし
 たTOC及びCCPMの導入実績を多数持つ。情報システムの要
 件定義、設計業務、コーディング、品証といったシス
 テム構築の上流から下流まで経験しており、その前職
 の経験と機械システム工学専攻の知識をもとに、実務
 ベースのコンサルティングを得意とする。また、TOC思
 考プロセスを用いた課題解決やS&Tツリーを用いた戦略/
 戦術の策定の実績も豊富であり、持ち前のコミュニケ
 ーション力を活用した組織のイノベーション支援には
 定評がある。＜書籍＞「Project Management進化論　クリテ
 ィカルチェーンプロジェクトマネジメント」プレジデ
 ント社
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