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X-WR-CALDESC:大規模なエンタープライズシステムを支える
 テックリードの役割 ~スピード感をもってビジネスを
 成功に導くシステム構築の極意~ 【PayPay Growth Tech vol.8
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 成功に導くシステム構築の極意~ 【PayPay Growth Tech vol.8
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SUMMARY:大規模なエンタープライズシステムを支えるテッ
 クリードの役割 ~スピード感をもってビジネスを成功
 に導くシステム構築の極意~ 【PayPay Growth Tech vol.8】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95501
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n6500万
 人のユーザーをもつPayPayの業務システムをメインで開
 発するSystem Development部は、サービスの多角化とともに
 、複雑化するキャンペーン管理業務の裏側を支えてい
 ます。\n本イベントでは、2023年10月に実施された「奈
 良県プレミアム付き電子クーポン」の事例を紹介。新
 たな取り組みとなるキャンペーンをスピード実現する
 ため、構想段階からシステム担当のテックリードが参
 画。事業戦略上で重要なマイルストーンとなる取り組
 みの成功に向けて、どのように複数のシステム課題に
 向き合い、リリースへ進めたのか、ビジネスの成果を
 最大化するシステム構築の極意をお話しします。\n【
 具体的な課題】・実施が実現すれば大きなユーザー利
 用拡大が見込め、ビジネスインパクトが大きいキャン
 ペーン・新たにユーザの情報を取得する必要があり、
 厳重な情報管理が求められる・リリース後、数万人に
 も及ぶ申込ユーザーに対する審査の運用が生まれる・
 社内外問わず、多数の関係者がいるため、開発途中に
 要件変更が発生する可能性あり\n最初から「全てを自
 動化」する発想ではなく手作業で解消する作業も残す
 ことで結果として最も効率的でスピーディ・柔軟に対
 応できるシステム構成を考えました。今回のイベント
 ではそれらの課題を乗り越えるにあたってテックリー
 ドが選んだ工夫ポイントと思考回路をシステム構成図
 とともに紹介します。\n※配信URLは、申込者に対し本
 ページ上「参加者へのお知らせ」にて当日までに表示
 されます。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n1
 9:00〜19:05\nオープニング\n\n\n19:05～19:20\n\nSystemDevelopment
 部の組織・ミッションについて\n藤田 文彰\nSystemDevelopm
 ent部の立ち上げ背景やミッションについてご紹介しま
 す。\n\n部署の組織体制やミッション\nビジネスやプロ
 ダクトを支える事業基盤/業務システムの全体像\n\n\n\n\
 n19:20〜20:00\n\n大規模なエンタープライズシステムを支
 えるテックリードの役割\n児玉 真一\nどのようにシス
 テム化するかではなく、どのようにサービス開始にこ
 ぎつけるかに焦点をあて\n\nシステム化が必要な部分\n
 あえて運用で回避した部分\n\nに関連して事例をご紹介
 します。\n\n\n\n20:00～20:15\nQ&A\n\n\n20:15〜20:20\nクロージ
 ング\n\n\n\n※当日予告なく時間配分・内容が変更にな
 る可能性がございます。\n登壇者\n\n\n\n\n\n藤田 文彰\nPa
 yPay株式会社コーポレート統括本部 システム本部System D
 evelopment部 部長\n大学卒業後、大手ITベンダーのヘルス
 ケア事業にて、医用画像や医療事務、電子カルテシス
 テムの開発を経験。その後、ベンチャー企業にてSalesfo
 rceの開発をしながらBPRに従事。金融業界へ転身し、オ
 ペレーション部門の業務改善を中心にプロジェクトマ
 ネージャを経験後、2019年10月から現職。現在は社内業
 務を中心に業務システム開発や業務改善等、事業を支
 えるエンタープライズエンジニアリング組織のマネジ
 メントを担当している。\n\n\n\n\n\n児玉 真一\nPayPay株式
 会社コーポレート統括本部 システム本部System Development
 部 Tech1 リーダー\nSIerにて小売業向けの販売管理システ
 ムの開発・運用を経験後、Webサービス会社に転職し広
 告配信システムや旅行予約サイトのシステムの開発・
 運用に従事。 2022年7月にPayPayに参画後、本人確認(eKYC)
 の審査システムの開発・運用に従事。 2022年12月から内
 製アプリケーションチームのリーダーとしてチームの
 マネジメントも担当。\n\n\n\n参加対象\n\nテックリード
 の経験がある方、興味がある方\n制約がある状態にお
 けるシステム開発の手法に興味がある方\n\n参加にあた
 っての注意事項\n\n参加を辞退する場合は、詳細ページ
 より申込のキャンセルをお願い致します。\n配信映像
 や音声は各自の通信環境に依存します。なるべく通信
 環境の良い状態で視聴ください。\n\n\n
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