BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:2024年、GraphQLにどう向き合う？導入と活用の実
 際
X-WR-CALNAME:2024年、GraphQLにどう向き合う？導入と活用の実
 際
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:955058@techplay.jp
SUMMARY:2024年、GraphQLにどう向き合う？導入と活用の実際
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240910T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240910T131500
DTSTAMP:20260528T140026Z
CREATED:20240820T060630Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95505
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n🎥 アーカ
 イブ動画\nアーカイブ動画はこちらから  \n✍️概要\nGr
 aphQLは2024年現在、柔軟なデータ取得と効率的なAPI設計
 を可能にする技術として注目を集め、多くの企業や開
 発者に広く知られるようになりました。しかし、その
 活用方法や位置づけは、プロジェクトや組織によって
 大きく異なります。\nスキーマ設計の複雑さ、N+1問題
 、認証・認可の実装、既存システムとの統合など、実
 際の導入や運用では様々な課題に直面することもあり
 ます。また、REST APIからの移行に踏み切るほどGraphQLの
 魅力やメリットを理解できていないという方も少なく
 ないと思います。\n本イベントでは、GraphQLとの「向き
 合い方」に焦点を当て、REST API→GraphQLへの移行事例か
 ら、別のソリューションの選択可能性の話まで、LT形
 式で3名の方にそれぞれの経験と知見を共有いただきま
 す。\n2024年のWeb開発において、GraphQLをどのように位置
 づけ、活用していくべきか、実践的な知見と新たな視
 点を得られる場、参加者の皆様と共に考える機会とな
 ることを目指します。\n🧑‍💻こんな方におすすめ\n\
 nGraphQLの導入活用を検討している、または興味がある
 方\n現在GraphQLを使用しており、他社での実践例や異な
 るアプローチに関心がある方\nREST APIとGraphQLの違いや
 、移行に伴う課題について知りたい方\nAPI設計の選択
 肢について幅広い視点を得たい方\n\n☑️イベントのゴ
 ール\n\nGraphQLの活用方法と、それぞれのアプローチの
 利点・課題について理解を深められた\n自身のプロジ
 ェクトや組織に最適なAPI設計アプローチを選択するた
 めの判断材料を得られた\n\n🎁プレゼント企画\nURLはお
 申し込みいただいた方へ視聴用リンクをお渡ししてい
 ます。\nご参加いただきアンケート回答者の中から抽
 選で『Software Design 2024年9月号』を5名様にプレゼント差
 し上げます。\n\n🕛タイムテーブル\n\n\n\n時間\nセッシ
 ョンタイトル\nスピーカー\n\n\n\n\n12:00\nオープニング・
 ご挨拶\n\n\n\n12:03\n「GraphQL導入への技術選定」\nRetty株
 式会社松田(@matsudamper)さん\n\n\n12:21\n「エラーレスポン
 ス設計から考える、0→1開発におけるGraphQLへの向き合
 い方」\nハコベル株式会社大石 貴則(@bicstone_me)さん\n\n\
 n12:39\n「GraphQL あるいは React における自律的なデータ
 取得について」\nQuramy(@Quramy)さん\n\n\n12:57\nクロージン
 グ\n\n\n\n\n🎤登壇者\n「GraphQL導入への技術選定」\n\n松
 田  @matsudamper \nRetty株式会社\nAndroidエンジニア\n2020年に
 Retty株式会社に新卒で入社。Androidとバックエンドの開
 発をしている。\n「エラーレスポンス設計から考える
 、0→1開発におけるGraphQLへの向き合い方」\n\n 大石 貴
 則  @bicstone_me \nハコベル株式会社\nプロダクトエンジニ
 ア\n高専機械工学科を卒業後、建設業界で機械設計に
 従事。2019年にWebエンジニアに転向し、受託企業を経て
 ラクスル株式会社に入社。ラクスルではハコベル事業
 本部にて物流DXを推進するSaaSプロダクトのグロースを
 担当。その後、2022年にハコベル株式会社に転籍し、AI
 を活用して配車工数削減を実現する物流SaaSプロダクト
 の立ち上げに携わっている。\n「GraphQL あるいは React 
 における自律的なデータ取得について」\n\nQuramy  @Quramy
  \nフロントエンドエンジニア\n10年来 Web アプリケーシ
 ョン開発に従事. 近年は Web フロントエンド領域で リ
 ードエンジニアを務めることが多い. Visual Regression Test 
 ツールや、Prisma のテストツールなど、Node.js スタック
 におけるテストツールを OSS として作成している\n⚠️
 諸注意\n\n参加用リンクは開催当日、参加確定者にconnpa
 ss経由で通知します\nエージェントの方や営業目的での
 イベントの参加はご遠慮ください\n性別/性的指向/障碍
 の有無/人種/宗教/年齢/容姿/体格/技術の選択に関わり
 なく、 誰もが気持ちよく参加できるようにご協力くだ
 さい\n当イベントの内容およびスケジュールは、予告
 なく変更となる場合があります。予めご了承ください
 。\nイベント参加時に入力いただいた情報は、以下に
 基づき扱います。\nファインディ株式会社 プライバシ
 ーポリシー   \n\n📣主催・運営\n\n\nファインディ株式
 会社   \n\n\n｢Findy｣ハイスキルなエンジニアのプレミ
 アム転職サービス :\nハイスキルなエンジニアと企業を
 マッチングするプレミアム転職サービス。独自に開発
 した解析方法によりIT/Webエンジニアのスキルと、テッ
 ク企業がエンジニアにとってどれだけ魅力的なのかを
 客観的に格付けし、両者をマッチングします。\n\n\n｢F
 indy Freelance｣フリーランス・副業エンジニア向け単価
 保証型の案件紹介サービス   :\nFindyのフリーランス・
 副業エンジニア向けサービス。IT/Webエンジニアの技術
 力をスキル偏差値化し、単価保証された案件のみご紹
 介します。  \n\n\n｢Findy Team+｣エンジニア組織のパフォ
 ーマンス最大化サービス  :\n弊社独自の強みである「
 スキル偏差値」で培ってきたアルゴリズム・ノウハウ
 を活用して、GitHubを連携いただくだけで、その組織に
 属するエンジニアのパフォーマンスや活動状況を見え
 る化します。\n\n\n｢Findy Global｣：\n国内外に居住の外
 国人エンジニアと企業のマッチングサービス。 インド
 や東南アジアを中心に国内で採用が難しいハイスキル
 なエンジニアが多数登録。\n\n\n｢Findy Tools｣：\n開発ツ
 ールに特化したレビューサイト。実際に利用している
 企業の声を元に、開発ツールの導入や検討に必要な情
 報が集約されており、企業の技術選定をサポート。\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/955058?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
