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SUMMARY:設計書からのローコード開発 解説ウェビナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95516
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n設計書から
 プログラムソースを自動生成！新発想のローコード開
 発\n概要\n近年、ローコード開発ツールの需要が高まっ
 てきていますが、開発が楽になる反面、一定の制約を
 伴います。「開発をなるべく簡単にしつつも、開発ツ
 ールに縛られたくはない」という開発者の方は多いの
 ではないでしょうか。\nそこで今回、設計書の定義情
 報から可能な限りのプログラムソースを自動生成し、
 残りは手作業で自由にコーディングできるという、新
 しい発想のローコード開発ツールをご紹介します。ど
 のようなアプローチで課題解決するのかをまず資料ベ
 ースでご紹介した後、実際にコード生成するまでのデ
 モンストレーションを解説付きで実施いたします。\n
 なお、生成できるプログラムは一種類ではなく、複数
 の言語に対応しているため、用途に応じて使い分けが
 可能です。今回はAngular+Springの生成を例にご紹介しま
 すが、基本コンセプトは他の製品も同様になります。
 【対象言語】\n\nC#（WinForms）\nVB.NET(WinForms)\nAngular+Spring
 （Java）\nWicket（Java）※その他、お客様のご要望を伺っ
 てカスタム版ツールの製造も可\n\nタイムスケジュール
 \n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n14:00〜14:05\nご挨拶\n\n\n14:05〜14:
 10\n現状と課題\n\n\n14:10〜14:20\n設計書からのローコード
 開発について解説・Angular ＋ Spring のコード生成を例に
 紹介\n\n\n14:20〜14:35\n解説付きデモンストレーション\n\n
 \n14:35〜14:45\n生成されるプログラムについて詳細説明\n
 \n\n14:45〜15:00\n質疑応答\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n参加費\n無
 料\n注意事項\n\nリクルーティング、勧誘など、採用目
 的でのイベント参加はお断りしております。\nキャン
 セル待ち・補欠・落選の方はご参加いただくことが出
 来ませんのでご了承ください。\n欠席される場合は、
 お手数ですが速やかにキャンセル処理をお願い致しま
 す。\n無断キャンセルや欠席が続く場合、次回以降の
 参加をお断りさせていただく場合がございます。\n
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