BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【オンライン・視聴無料】芝浦工業大学 伊東
 氏・新熊氏に学ぶ　LiDAR技術の現在地 〜最新技術と今
 後の課題～
X-WR-CALNAME:【オンライン・視聴無料】芝浦工業大学 伊東
 氏・新熊氏に学ぶ　LiDAR技術の現在地 〜最新技術と今
 後の課題～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:955213@techplay.jp
SUMMARY:【オンライン・視聴無料】芝浦工業大学 伊東氏・
 新熊氏に学ぶ　LiDAR技術の現在地 〜最新技術と今後の
 課題～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20240927T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20240927T170000
DTSTAMP:20260421T082858Z
CREATED:20240821T065615Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95521
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n芝浦工業大
 学 伊東氏・新熊氏に学ぶ　LiDAR技術の現在地 〜最新技
 術と今後の課題～\n概要\nLiDARはレーザー光を照射し、
 その反射光の情報をもとに対象物までの距離や対象物
 の形などを計測する技術であり、その計測精度の高さ
 で航空測量等に使われてきました。昨今では、自動運
 転車両、産業用ロボット、重機、スマートシティなど
 応用分野が急激な広がりを見せ、自動車業界だけでな
 く、ヘルスケア、航空宇宙、防衛、建設など様々な業
 界から注目が集まっています。\n応用範囲は拡大して
 いくと考えられ、近年、その市場は急速に成長し、2023
 年に16億2\,000万米ドルと推定され、2024年には18億4\,000
 万米ドルに達し、CAGR 15.98%で2030年には45億7\,000万米ド
 ルに達すると予測されています※。\nそこで本セミナ
 ーでは、内閣府SBIR発・芝浦工業大学認定スタートアッ
 プ企業としてハイパーデジタルツイン技術を活用した
 モビリティ事業及びスマートシティ事業を展開する「
 株式会社ハイパーデジタルツイン」のCEO伊東氏（芝浦
 工業大学 元教授・現特任研究員）とCTO新熊氏（芝浦工
 業大学 教授）より世界的にみる市場動向や最新技術、
 今後の課題などについて解説いただきます。\nLiDAR技術
 の現状と今後の市場可能性や課題について理解を深め
 、技術革新の最前線を把握したい方は、ぜひご参加く
 ださい。\n※参照：「LiDAR市場：技術、コンポーネント
 、サービス、タイプ、最終用途別- 世界予測2024～2030年
 」株式会社グローバルインフォメーション発行\n参加
 対象\n\nLiDARや関連産業の研究、開発に携わっている方\
 nLiDARや関連産業の最新技術動向に関心のある方\n\n開催
 概要\n日　　　時：2024年9月27日(金) 16:00-17:00場　　　
 所：オンライン（Zoom）参　加　費：無料主　　　催：
 ストックマーク株式会社\n登壇者\n\n伊東 敏夫 氏\n株式
 会社ハイパーデジタルツイン　代表取締役学校法人芝
 浦工業大学　特任研究員\n1982年～2013年: ダイハツ工業
 株式会社で運転支援・自動運転システムの研究開発に
 従事1992年～1995年: 神戸大学博士後期課程で社会人学生
 としてコンピュータビジョンを研究2013年～2023年: 芝浦
 工業大学教授として、自動運転システムの研究2019年～
 2020年: 英国Loughborough Universityのデザインスクール交通
 安全研究所で自動運転でのヒューマンファクターを研
 究2022年〜現在: (株)ハイパーデジタルツイン代表取締
 役\n\n新熊 亮一 氏\n株式会社ハイパーデジタルツイン
 　研究開発部、取締役学校法人芝浦工業大学　教授\n20
 00年〜2003年: 大阪大学博士前期・後期課程学生として
 、知的ネットワーク技術の研究2003年〜2008年: 京都大学
 助教として、2008年〜2009年: 米国WINLABにて、異種混合ネ
 ットワークにおける協調の研究2009年〜2021年: 京都大学
 准教授として、通信とコンピューティング融合領域の
 研究2021年〜現在: 芝浦工業大学情報工学科教授として
 、ネットワークAIやデジタルツインの研究2011年〜現在:
  企業との共同プロジェクトや、産業フォーラムの会長
 、民間企業の技術顧問、スタートアップ企業設立者の
 立場で、研究成果の社会実装2011年〜現在: 米国WINLAB、
 欧州カタルーニャ工科大学などとの国際共同研究2022年
 〜現在: (株)ハイパーデジタルツイン取締役\nストック
 マークとは\nストックマークは「価値創造の仕組みを
 再発明し、人類を前進させる」をミッションに掲げ、
 最先端の自然言語処理技術を活用し、多くの企業様の
 事業創造活動を支援しております。\n自然言語処理技
 術を活用し、国内外約3万5千サイトの膨大なビジネス
 ニュースを分類。業務に直結する情報をAIが届けるこ
 とで、組織の情報感度を高め、事業アイディアの着想
 と組織内での発展を促す「Anews」、AIが組織や業務に合
 わせて必要な情報を構造化し、示唆が得られる市場調
 査サービス「Astrategy」によって企業様の新たな価値創
 造をサポートしています。\n■Anewshttps://stockmark.co.jp/pro
 duct/anews■Astrategyhttps://stockmark.co.jp/product/astrategy\n注意
 事項\n\n競合企業などのご参加をお断りする場合がござ
 います。予めご了承くださいませ。\n
LOCATION:
URL:https://techplay.jp/event/955213?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
