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X-WR-CALDESC:【人事・教育担当者対象】聴覚に障がいのあ
 る方のキャリア支援の事例に学ぶ　障がい者がいきい
 きと活躍する 職場環境のつくり方
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SUMMARY:【人事・教育担当者対象】聴覚に障がいのある方
 のキャリア支援の事例に学ぶ　障がい者がいきいきと
 活躍する 職場環境のつくり方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/95534
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【人事・教
 育担当者対象】聴覚に障がいのある方のキャリア支援
 の事例に学ぶ\n障がい者がいきいきと活躍する職場環
 境のつくり方\n\n同業の方、個人の方のご参加はご遠慮
 いただいております。\n\n概要\n多様性を活かした職場
 環境づくりの必要性が高まる中で、障がい者雇用への
 向き合い方も変革の時を迎えています。\n2024年4月には
 「障害者雇用促進法」が改正され、障がい者雇用率の
 目標達成義務が強化されています。障がい者雇用は、
 障がいを強みとしてとらえ、企業競争力強化、人材不
 足解消、社会貢献といった観点から、ますます重要性
 を増しています。 では、障がいのある人と共に働き
 やすい環境をつくるためにはどんな取り組みが必要な
 のでしょうか？ 今回のセミナーでは、障がい者雇用
 に深い知見を持つお三方をお招きし、パネルディスカ
 ッション形式で、障がい者雇用の現状や課題、社員教
 育やサポートの方法、当事者視点で語る障がい者活躍
 推進など、幅広い視点でお話しをいただきます。 パ
 ネリストは、筑波技術大学の河野教授、住重ウィル株
 式会社の人事担当である笠原氏、聴覚障がいの当事者
 であり企業で管理職の経験もある日下部氏です。 河
 野教授は、聴覚・視覚に障がいを持つ学生のための唯
 一の国立大学である、筑波技術大学で教鞭をとり、社
 会人になった卒業生の職場定着のサポートや、聴覚に
 障がいのある社会人のためのリカレント教育、企業人
 事担当者向けの障がい者理解のセミナーなど、障がい
 者の就労支援に長年尽力しておられます。 笠原氏は
 、障がい者就労支援事業を行う住重ウィル株式会社で
 、人事や社員教育をご担当されています。手話でのコ
 ミュニケーションにも長けており、聴覚に障がいのあ
 る社員の教育経験も豊富です。企業側の取組に関する
 知見などを伺います。 日下部氏は、聴覚障がいの当
 事者であり、企業で管理職を務められ、現在は障がい
 学生支援やキャリア支援に関する講師なども担当して
 います。当事者としての目線でこれまでの経験や知見
 をお話しいただきます。 パネリストのお三方は旧知
 の仲。ざっくばらんに障がい者雇用にまつわる様々な
 事例を語っていただきます。 障がいのある、なしに
 関わらず、ソフト面でもハード面でも働きやすい職場
 環境を作ることは、すべての労働者のエンゲージメン
 ト向上に寄与し、貴重な労働力の確保と組織の活性化
 につながっていきます。自社の職場環境づくりを考え
 ていく参考としてお持ち帰りいただければ幸いです。
  ※本セミナーは発話内容を遠隔で入力して掲示する
 文字通訳の遠隔情報保障がつきます。\n\n\n\n時間\n内容
 \n\n\n\n\n13:50〜\n受付開始\n\n\n14:00〜15:30\n人事担当者が
 障がい者雇用で理解しておくべきポイント【河野氏】
 パネルディスカッションー障がいのある方と共に働き
 やすい環境をつくるためにはー【河野氏・笠原氏・日
 下部氏】質疑応答【河野氏・笠原氏・日下部氏】\n\n\n\
 n登壇者\n\n河野 純大（かわの すみひろ）講師\n筑波技
 術大学　産業技術学部総合デザイン学科教授　学長特
 命補佐(リカレント教育)\n●プロフィール\n京都工芸繊
 維大学大学院情報・生産科学専攻修了。博士(学術)。20
 02年筑波技術短期大学電子情報学科情報工学専攻助手
 、筑波技術大学産業技術学部助教授\nを経て、2023年よ
 り現職。専門はインターネットを介した遠隔情報保障
 システムなどの福祉情報工学、ヒューマンインタフェ
 ース。筑波技術大学で聴覚に障害のある学生の教育・
 支援を担当するととともに、聴覚に障害のある社会人
 を対象としたオンラインを活用したリカレント教育・
 リスキリングに関する事業を担当。\n\n\n笠原 桂子（か
 さはら けいこ）講師\n住重ウィル株式会社　人事グル
 ープ\n●プロフィール\n筑波大学大学院人間総合科学研
 究科生涯発達専攻修了。修士（リハビリテーション）
 。\n2006年、株式会社JTBデータサービス、住友重機械工
 業株式会社特例子会社設立準備室を経て2024年より現職
 。\n企業で障がい者雇用を担当する傍ら、手話通訳士
 としても活動中。\n\n\n日下部 隆則（くさかべ たかの
 り）講師\n同志社大学全学共通教養教育センター非常
 勤講師同志社大学大学院総合政策科学研究科修了（修
 士　政策科学）\n●プロフィール\n同志社大学法学部卒
 業後に富士ゼロックス株式会社に入社。法律系専門業
 務や人材育成業務等に従事。\n勤務の傍ら、社会人大
 学院でナレッジマネジメント、聴覚障害者の支援政策
 やキャリア政策を研究。\n聞こえないことを隠してや
 り過ごした学部時代を悔い、聞こえないことをさらけ
 出して大学院に進んだ経験で、キャリアの本質でもあ
 る「自らの意思で一歩踏み出す勇気」の意義を実体験
 。\n聴覚障害当事者として聴者だけの組織のマネジメ
 ント職を拝命（同社史上初）するなかで、同社グルー
 プの障害のある従業員の労働環境の改善や地位向上に
 貢献。\n長年の職業経験を生かして同志社大学障がい
 学生支援室（現SDA室）チーフコーディネーター、筑波
 技術大学聴覚障害者のためのキャリアサポートセンタ
 ーで障害学生支援業務に従事。\n\n参加費\n無料\n注意
 事項\n\nWeb会議システム「Zoom」のウェビナー 形式を使
 用いたします。視聴用URLは、お申込み後にお届けする
 自動送信メールにてお送りします。\nURLが記載された
 メールが届かない場合は、セミナー前日までにお問い
 合わせください。セミナー当日はご対応できかねます
 のでご了承ください。\n当日のセミナーの録音や撮影
 につきましてはご遠慮ください。\n同業の方、個人の
 方のご参加はご遠慮いただいております。\n\n
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